【阪神梅田本店】阪神名物いか焼がバーチャルってどういうこと!?「バーチャルマーケット5」に阪神食品館が出店!

世界最大級の仮想空間イベント「バーチャルマーケット5」に“バーチャル阪神食品館”をオープン

◆開催概要
名    称:Virtual Market5(バーチャルマーケット5)
主    催:VR法人HIKKY
会    期:2020年12月19日(土)~2021年1月10日(日)(計23日間)
公式サイト:https://www.v-market.work/v5/lp
 世界最大級のバーチャルリアリティ(VR)空間上で行なうイベント「バーチャルマーケット」(主催:株式会社HIKKY)。アバター(インターネット上の分身)が自分の好きな姿で、空間内を自由に歩き回れ、買い物をしたり会話をしたりできる次世代型店舗「バーチャル阪神食品館」をオープン!


■実在する阪神百貨店スタッフが、アバター販売員として登場
インスタグラムやTwitterを使って、阪神百貨店のモノ・コト情報を発信しているナビゲーター腰前が、アバター販売員「おやつ少年こっしー」として登場。来場者と声でコミュニケーションを取りながら接客します。


■バーチャル百貨店ですが、実際に商品購入も! Withコロナ時代の次世代買い物体験 
「バーチャル阪神食品館」では、リアル店舗で連日大行列の『阪神名物いか焼き』がオープン!実際にお買い物ができ、日本中にいか焼きをお届け!

 

来場者全員に“食べられない、でっかいバーチャルいか焼き”をプレゼント!

 

阪神ナビゲーターブースでは、“おやつ少年こっしー”がアバター販売員として接客!こっしーオススメの『クラブハリエ』のバームクーヘンや、『フジマル醸造所』のワインも販売。



■​2022年完成予定の「大阪梅田ツインタワーズ・サウス」が1/100サイズで登場
現在建設中の梅田の新たなランドマーク「大阪梅田ツインタワーズ・サウス」の完成形を事前公開!


また、2016年にブルーリボン賞を受賞した阪神電車5700系のミニチュアも走行し、鉄道ファンもあきさせません。



■バーチャルマーケットとは!?
 世界最大級の仮想空間上のイベント。2018年に始まり、年に2回開催し今回で5回目。前回(2020年5月)は、12日間で国内外から70万人以上のイノベーターが来場!
 バーチャル空間上にある会場で、一般・企業の出展者が、アバターなどのさまざまな3Dアイテムや、リアル商品(洋服、PCなど)を売り、来場者が買い物を楽しめるイベントです。

 その他、乗り物に乗ったり、映像を見たり、来場者間でコミュニケーションを楽しむなど、バーチャルならではのアトラクティブな体験をすることができます。VR機器やPCから気軽に誰でも参加することができ、開催期間中は24時間運営されていることから、日本はもとより世界中で体験を楽しむことが可能なバーチャルイベントです。  

 

◆開催概要
名    称:Virtual Market5(バーチャルマーケット5)
主    催:VR法人HIKKY
会    期:2020年12月19日(土)~2021年1月10日(日)(計23日間)
公式サイト:https://www.v-market.work/v5/lp
会    場:特設会場(バーチャル空間)後日URL発表

 

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