注目の俳優、松下洸平が『VOGUE GIRL』に登場! 人気連載「BOY FRIEND」で副編集長と本音のボーイズトーク。

https://voguegirl.jp/

インターナショナルなモードやトレンドに敏感な女性たちに、スタイルを持った生き方を提唱する新世代WEBマガジン『VOGUE GIRL』(https://voguegirl.jp/)では、フレッシュな才能とルックスで注目を集める旬な男性の素顔にせまる企画、「BOY FRIEND」を好評連載中。レトロポップなインテリアで国内外のファッショニスタが足繁く通う新宿の「Café & Bar CHAOS」を舞台に、『VOGUE GIRL』副編集長とゲストが本音のボーイズトークを繰り広げます。

VOGUE GIRL PHOTO:MASAMI SANO (KIKI INC.) © 2021 Condé Nast Japan. All rights reserved.VOGUE GIRL PHOTO:MASAMI SANO (KIKI INC.) © 2021 Condé Nast Japan. All rights reserved.

第35回は、NHKの朝ドラの出演を経てブレイクを果たした俳優、松下洸平が登場。俳優、ミュージシャンとして活躍の場を広げる彼が、デビューから10年間の活動について、再始動した音楽活動ついて、今後の出演作やリフレッシュの方法など、『VOGUE GIRL』だけに語りました。繊細で端正な佇まいが印象的な彼の素顔に注目です。

「BOY FRIEND」https://voguegirl.jp/boys/boyfriend/boy-friend-starring-koheimatsushita/

〈以下インタビューより抜粋〉
―松下くんにとって、ドラマの撮影の楽しさとは?
台本を見るだけでは分からない、きっとこの人はこういう風に言うんだろうなと思いながら台詞を覚えていたことが、カメラが回った瞬間に、全然違う目をして、全然違う言い方をしてきたりすることで、自分もそこで反射神経を試される。その一喜一憂できるところがテレビドラマの面白いところなんだなと思うんですよね。そういう瞬間に出会えたときに、逆に自分も思ってもみなかったような顔をしてしまったりとか。そういう自分に出会えるのがテレビの面白いところ、お芝居全般にいえることですが。

―ここは他の人には負けないぞ、でも。ご自身で分析してみて、松下くんのどんなところに皆が魅力を感じているんでしょう?
質問から少しずれてしまうんですが、全方位でいたいな、とは思います。年齢や性別といったものを超越して、色んな人にものを届けられる人間でいたいとは心がけているかなぁ。あの…そういう人はきっと魅力が一つではない気がしていて。もちろん、仕事に対しても人に対しても誠実でありたいんですけど、それをどこかで裏切りたい、っていう変な自分もいたりとか。良い意味でですよ。こうであってほしいって思う部分を、僕はわりとコロッとひっくり返したりできる性格なんですよね。

―最高の一日のオフの過ごし方は?
わりと夜中まで起きて映画観て、そのまま昼の2時ぐらいまで寝て、起きて。部屋を掃除して、ずーっとYouTube見ていたいです。

【VOGUE GIRL】
『VOGUE JAPAN』の増刊として、2011年3月から2015年3月までコンデナスト・ジャパン社より発行。2015年秋よりデジタルに完全移行。デジタルメディアをマルチリンクさせ、世界視野のモードやトレンドに出会うミレニアル世代のヴォーグ ガールたちに、ジャンルや国境を飛び越え、「可愛い」だけではなく、スタイルを持った生き方を提唱する。

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【コンデナストについて】
コンデナストは、Vogue、The New Yorker、GQ、Glamour、AD、Vanity Fair、Wiredなどの象徴的なブランドを擁したグローバルメディア企業です。同社の受賞歴を誇るコンテンツは、印刷物で7,200万人、デジタルで3億4,400万人、ソーシャルプラットフォームで4億5,100万人の消費者に届けられ、毎月10億回以上の動画視聴を得ています。同社はニューヨークとロンドンに本社を置き、世界中の現地ライセンスパートナーとの提携のもとに、中国、フランス、ドイツ、インド、イタリア、日本、メキシコ、ラテンアメリカ、ロシア、スペイン、台湾、英国、米国を含む世界32の市場で事業を展開しています。2011年に発足したCondé Nast Entertainment(CNÉ)は、映画、テレビ、ソーシャルビデオ、デジタルビデオ、バーチャルリアリティにわたるプログラミングを作成する、数々の賞を受賞した制作および配信スタジオです。コンデナスト・ジャパンは、1997年の設立以来、20年以上にわたりハイクオリティーでプレミアムなコンテンツを発信してきました。1999年に創刊した『VOGUE JAPAN』をはじめ、『GQ JAPAN』『WIRED』日本版、『VOGUE Girl』『VOGUE Wedding』を日本で展開しています。雑誌、デジタルマガジン、ウェブサイトでのコンテンツ発信に加え、「VOGUE FASHION’S NIGHT OUT(FNO)」「VOGUE JAPAN Women of the Year」、そして「GQ Men of the Year」では、強力なエクスペリエンス(体験)をオーディエンスの皆様に提供しています。また、日本市場の複雑なニーズと絶え間なく変化するメディア環境に対応するため、2014年にホワイトレーベルのクリエイティブスタジオ事業「Condé Nast Creative Studio」をローンチし、2020年1月にはこれをフルサービス・クリエイティブ・エージェンシー「CNX」としてリブランディングしました。2016年にはビデオコンテンツを扱う「Condé Nast Video」事業を立ち上げ、映像事業領域でもプレミアムプレーヤーとしていち早く活動を開始しました。さらに、Gen Zに向けた新たなプロジェクト「Rumor Me」やCondé Nast Social Talent Agencyを2019年に立ち上げ、ソーシャルメディア、次世代のクリエイティブ・インフルエンサーとの事業を開始しています。

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