過剰な二人 林 真理子+見城 徹著

16年間の絶縁期間を経て、また、二人の関係が始まった。

http://bookclub.kodansha.co.jp/product?isbn=9784062197106
林 真理子+見城 徹著
定価 1300円(本体)仮製ソフトカバー 240ページ 
2015年9月29日搬入予定 講談社


『野心のすすめ』×『たった一人の熱狂』
=「過剰に生きる勇気」が湧いてくる本

巻頭対談 過剰な二人の「失われた16年」
第一章 人生を挽回する方法
第二章 人は仕事で成長する
第三章 最後に勝つための作戦
第四章 「運」をつかむために必要なこと

(撮影/篠山紀信)
 

『野心のすすめ』の林真理子と、『憂鬱でなければ、仕事じゃない』の見城徹――作家と編集者二人のカリスマの実体験に基づく、悩み多き若者、ビジネスパーソンに贈る「生き方の教科書」が完成した。
才能を見い出し、見い出され、また刺激し、磨き上げていく編集者と作家の関係が濃密な名言の応酬となって一冊に凝縮された文学史上「前例のない」「とてつもない」一冊!


林真理子
1954年山梨県生まれ。作家。日本大学芸術学部卒業。1985年「最終便に間に合えば」「京都まで」で第94回直木賞を受賞。1995年『白蓮れんれん』で第8回柴田錬三郎賞受賞。1998年『みんなの秘密』で第32回吉川英治文学賞受賞。著書に『野心のすすめ』(講談社現代新書)など。

見城徹
1950年静岡県生まれ。株式会社幻冬舎代表取締役社長。慶應義塾大学法学部卒業後、角川書店入社。1993年幻冬舎設立。主な著書に『憂欝でなければ、仕事じゃない』(講談社)、『編集者という病い』(太田出版)など。

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