法人限定M&Aプラットフォーム「M&Aサクシード」、首都圏最大級の工業技術見本市「テクニカルショウヨコハマ2026」にて登壇
~会社の成長と経営者の幸せ、両方を実現するためのM&A活用術について、代表取締役社長 金が解説~
法人限定M&Aプラットフォーム「M&Aサクシード」(https://ma-succeed.jp/)を運営する株式会社M&Aサクシード(所在地:東京都渋谷区/代表取締役社長:金 蓮実)は、2026年2月4日(水)から6日(金)にかけてパシフィコ横浜で開催される「テクニカルショウヨコハマ2026」において、セミナーに登壇することをお知らせいたします。
当日は、「会社の成長と経営者の幸せ、両方を実現するためのM&A活用術」をテーマに、代表取締役社長の金 蓮実が講師を務めます。横浜市、公益財団法人横浜企業経営支援財団、M&Aサクシードの3者主催による本セミナーでは、製造業をはじめとする中小企業の経営者様に向け、成長戦略としてのM&Aの可能性と具体的な活用法や支援制度について解説いたします。
登壇概要
日付:2026年2月6日(金)
時間:10:30~12:00
会場:展示ホール2階会議室E26
定員:80名
主催:横浜市、公益財団法人横浜企業経営支援財団、株式会社M&Aサクシード
会社の成長と経営者の幸せ、両方を実現するためのM&A活用術
登壇者:株式会社M&Aサクシード 代表取締役 金 蓮実
M&Aは事業承継にとどまらず、会社の未来を切り拓く「成長戦略」の一つです。本セミナーでは、前向きなM&Aを選択した企業の事例や、売上・生産性向上などのデータを交えながら、「売り手」「買い手」両方の立場からM&Aがもたらす可能性と、成功に導くためのタイミングや準備のポイントをわかりやすく解説します。後段では円滑な事業承継や経営強化に資する横浜市の各種支援制度をあわせてご紹介します。

テクニカルショウヨコハマ2026 開催概要
名称:「テクニカルショウヨコハマ2026」(第47回工業技術見本市)
テーマ:「時代をひらく新たな技術」
入場料:無料
主催:公益財団法人神奈川産業振興センター、一般社団法人横浜市工業会連合会、神奈川県、横浜市(順不同)
URL:https://www.tech-yokohama.jp/
【法人限定M&Aプラットフォーム「M&Aサクシード」について】
「M&Aサクシード」は、譲渡企業と譲受企業をオンライン上でつなぐ法人限定M&Aプラットフォームです。法人会員として登録された譲受企業だけが案件情報にアクセスでき、交渉段階では専門知識を持つ専任担当者がサポートすることで、安心のM&Aをご提供します。譲渡検討企業のオーナー経営者は会社・事業概要を匿名で登録し、譲受企業から直接オファーを受け取ることができます。譲受企業も自ら能動的にオファーを送ることができ、M&Aのオープン化を実現しています。また、譲渡未検討・検討初期段階のオーナー様向けに”プレ市場”も提供しており、自社の市場価値を把握し、経営の選択肢の一つとしてM&Aを早期から検討することできます。2017年11月にサービスを開始し、全国の譲渡検討案件が累計20,900件以上(掲載中3,900件以上)登録され、利用中の譲受候補企業は10,500社以上です。(2025年12月時点)

【株式会社M&Aサクシードについて】
「人生を託せる、出会いのために。」をミッションとし、法人限定M&Aプラットフォーム「M&Aサクシード」を運営。同サービスは、2017年11月に株式会社ビズリーチの新規事業としてサービスを開始。2020年2月、グループ経営体制移行にともない新設したビジョナル・インキュベーション株式会社が2021年10月まで運営。組織再編にともない、2021年11月より、株式会社M&Aサクシードとして、ミッションの実現を目指す。
【Visionalについて】
「新しい可能性を、次々と。」をグループミッションとし、HR Tech領域を中心に、産業のデジタルトランスフォーメーション(DX)を推進するさまざまな事業を展開。「ビズリーチ」をはじめとした採用プラットフォームや、社内スカウトで人材流出を防ぐ「社内版ビズリーチ」、人財活用プラットフォーム「HRMOS」シリーズを中心に、企業の人的資本データプラットフォームの構築を目指す。また、M&A、物流Tech、サイバーセキュリティの領域においても、新規事業を次々に立ち上げている。
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります
メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。
すべての画像
- 種類
- イベント
- ビジネスカテゴリ
- 経営・コンサルティング
- ダウンロード
