発売直後、Amazon「売れ筋ランキング」33位に急浮上、その後、2週間100位以内維持! イェール大学経済学部助教授・成田悠輔氏との対談も話題に。

お子さん、お孫さんが一番、楽にいい大学に合格し、家庭の財布にも優しい「学歴獲得ゲーム」必勝の「虎の巻」、『コスパで考える学歴攻略法』は新潮社から発売中です。


 偏差値は1千万円でいくつ上がるのかという身も蓋もない話から、日米どちらの大学受験制度がいいのかという教育論まで、成田悠輔氏×著者・藤沢数希氏が語り合った、ディリー新潮記事「コスパに見る東大合格大作戦 」も話題沸騰(url ↓)!
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 中高一貫校か公立中高コースか? 大手塾の仕組みは? 理系は医学部に行くべきか? 正しい英語の勉強法は? 子供が受験で勝つため、親が知っておくべき実践的「学歴攻略本」。

 子供の教育には多大な費用と時間を割かねばならない。
 家庭の限られたリソースを使って、いかに効果的に果実を得るか。
 中学受験と高校受験ではどちらがコストパフォーマンスがいいのか。

 身も蓋もないが、子供にはできれば一流大学を卒業し、将来は高い年収を得られるやりがいのある仕事に就いてほしい。そんな親心に応えるべく膨大なリサーチと実体験をもとに、子供が現代の学歴獲得競争で勝ち抜くための戦略を論じる。
 

私立中高一貫校は公立中公コースより 1000万円余計にかかるが、 偏差値は3上がる!?私立中高一貫校は公立中公コースより 1000万円余計にかかるが、 偏差値は3上がる!?


■書籍内容
 子供の教育には多大な費用と時間を割かねばならない。家庭の限られたリソースを使って、いかに効果的に果実を得るか。中学受験と高校受験ではどちらがコストパフォーマンスがいいのか。身も蓋もないが、子供にはできれば一流大学を卒業し、高い年収を得られるやりがいのある仕事に就いてほしい。そんな親心に応えるべく、膨大なリサーチと実体験をもとに、子供が現代の学歴獲得競争で勝ち抜くための戦略を論じる。


■著者紹介: 藤沢数希 Fujisawa Kazuki
Ph.D. 物理学研究者、外資系投資銀行でクオンツ、トレーダーを経て、香港で資産運用業を営む。「週刊金融日記」発行。著書に『「反原発」の不都合な真実』『外資系金融の終わり』など。


■書籍データ
【タイトル】『コスパで考える学歴攻略法』
【著者名】藤沢数希
【発売日】11月17日
【造本】新書
【本体定価】880円(税込)
【ISBN】978-4-10-610974-4
【URL】https://www.shinchosha.co.jp/book/610974/
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