訪日外国人向けメディア「Japaholic(ジャパホリック)」へ「PR TIMES.COM」記事提供を開始

台湾人女性に向けて高い拡散力のある「Japaholic」がパートナーメディアに

株式会社PR TIMES(所在地:東京都港区、代表取締役:山口拓己、東証マザーズ:3922)は2017年9月1日(金)より、当社運営の日本のトレンド情報が集う多言語メディア「PR TIMES.COM」(https://prtimes.com/)で掲載する記事の中で、中国語(繁体字、簡体字)の記事を、エキサイト株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役:今川聖)と台湾現地の関連会社「愛客彩股份有限公司」が提供する訪日外国人向けメディア「Japaholic(ジャパホリック)」へ提供・掲載を開始したことをお知らせいたします。

■Japaholic(ジャパホリック)

繁體中文 URL:https://www.japaholic.com/tw/
簡体中文 URL:https://www.japaholic.com/cn/

 

”今よりもっと日本を好きになろう”をコンセプトに、日本好きで日本のライフスタイルに興味のある好奇心旺盛な台湾人女性に向けて、ガイドブックには載っていない最新の観光情報や、日本で話題のトピックス、ショッピング、ファッション、美容、エンタメ、グルメなど幅広い情報を、編集部ならではの目線で配信します。「Japaholic」は、台湾ではトップクラスのメジャーメディアへコンテンツ提供を行っており、台湾人女性に向けて高い拡散力を誇っています。(運営:エキサイト株式会社、愛客彩股份有限公司)


■PR TIMES.COM  

URL    :https://prtimes.com/
繁體中文:https://prtimes.com/zh-tw/
簡体中文:https://prtimes.com/zh-cn/
英語    :https://prtimes.com/en/


18,000社超が利用するプレスリリース配信サービス「PR TIMES」(https://prtimes.jp/)に集まる豊富な企業情報の中から、訪日外国人旅行者向けの観光情報、あるいは海外でも利用可能なサービスや注目情報として重宝されるコンテンツを、日本語以外の言語でニュース記事調に編集した多言語コンテンツメディアです。公開初期である現在は、中国語繁体字(主に台湾・香港向け)、中国語簡体字(主に中国本土向け)、英語(主に英語圏向け)の3言語で展開しています。今後さらに対応言語を充実させていく他、取り扱うコンテンツもボリュームを増加させていく考えです。(運営:株式会社PR TIMES)

エキサイト運営の「exciteニュース」には、これまでも「PR TIMES」プレスリリースを提供・掲載していますが、今回の連携により、「PR TIMES.COM」から提供された中国語(繁体字、簡体字)の記事が訪日外国人向けメディア「Japaholic」に掲載され、更なるコンテンツの充実が見込めます。

「Japaholic」がパートナーに加わることで、「PR TIMES」パートナーメディアの総計は108メディアとなりました。
PR TIMESはこれからも、外部メディアとの連携を図りながら、生活者に伝わるルート開拓を追求することで、より広範なステークホルダーへ企業情報を伝えてまいります。

【「PR TIMES」について】

URL:https://prtimes.jp/
「PR TIMES」は、2007年4月のサービス開始より、報道機関向けの発表資料(プレスリリース)をメディア記者向けに配信する機能と、「PR TIMES」およびパートナーメディアに掲載する機能をセットで提供してまいりました。利用企業数は2017年6月に18,000社に到達、国内上場企業32.3%に利用いただいています。サイトアクセス数も伸張しており、2016年9月には初の700万PVを突破し月間738万PVを記録しました。配信プレスリリース本数も増加しており、2017年3月は過去最高の月間8,262本を記録しています。全国紙WEBサイト等含むパートナーメディア108媒体にコンテンツを提供しています。大企業からスタートアップ、地方自治体まで導入・継続しやすいプランと、報道発表と同時に生活者にも閲覧・シェアしてもらえるコンテンツ表現力を支持いただき、成長を続けています。


【株式会社PR TIMES会社概要】

会社名 : 株式会社PR TIMES  (東証マザーズ 証券コード:3922)
所在地 : 東京都港区南青山2-27-25 ヒューリック南青山ビル3F
設立  : 2005年12月
代表取締役 : 山口 拓己
事業内容 : プレスリリース配信サービス「PR TIMES」(https://prtimes.jp/)の運営
 オンライン上で話題化を図るデジタルPRの戦略立案・実施
 ソーシャルメディアユーザーのためのモニターサービス「conecc」(https://conecc.jp/)の運営
 ブログマーケティングサービス「ブログタイムズ」(https://blogtimes.jp/)の運営
 カスタマーリレーションサービス「Tayori」(http://tayori.com/)の運営
URL  : http://prtimes.co.jp/
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります。

メディア会員登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。
※内容はプレスリリースにより異なります。

  1. プレスリリース >
  2. 株式会社PR TIMES >
  3. 訪日外国人向けメディア「Japaholic(ジャパホリック)」へ「PR TIMES.COM」記事提供を開始