『アサヒ ザ・リッチ』新TVCM「ふだんの夜を、ちょっとリッチに。」篇を1月18日から放映開始 〜竹野内豊さん、長澤まさみさん、仲野太賀さんが出演〜

 アサヒビール株式会社(本社:東京、社長:塩澤賢一)は、新ジャンル『アサヒ ザ・リッチ』の新TVCM「ふだんの夜を、ちょっとリッチに。竹野内さん」篇と「ふだんの夜を、ちょっとリッチに。長澤さん」篇の計2篇を1月18日から全国で放映を開始します。今回のTVCMも前回から引き続き、竹野内豊さん、長澤まさみさん、仲野太賀さんが出演します。

 今回のTVCMでは“ふだんの夜を、ちょっとリッチに。”というメッセージとともに“新しい『アサヒ ザ・リッチ』が誕生したこと”を印象強く訴求します。
 「ふだんの夜を、ちょっとリッチに。竹野内さん」篇は、竹野内さんが「3年目にして最高傑作※1」とコメントしながら『アサヒ ザ・リッチ』をグラスに注ぐシーンから始まります。ひと口飲んだ後に幸せを噛みしめながら「いい、夜だ」とつぶやく様子を描いています。「ふだんの夜を、ちょっとリッチに。長澤さん」篇は、長澤さんが「もっとリッチに?」とつぶやきながら『アサヒ ザ・リッチ』を飲んだ後に「たまんねぇっス」と天真爛漫に喜ぶ姿が見どころです。『アサヒ ザ・リッチ』を楽しむ竹野内さんと長澤さんに“ツッコミ”を入れる仲野さんの姿が印象的です。
 さらに、YouTube、Twitter、Facebook、InstagramなどのSNSを活用したWEB限定動画を同日から配信します。竹野内さんと長澤さんが『アサヒ ザ・リッチ』のおいしさについて語り、視聴者に「ふだんの夜を、ちょっとリッチにしませんか?」とおすすめする様子を描いています。TVCMに加え、デジタルを活用した広告活動を強化することで、『アサヒ ザ・リッチ』の認知拡大や飲用喚起を図ります。
※1:『アサヒ ザ・リッチ』ブランド内比較において

  『アサヒ ザ・リッチ』は、近年新ジャンル市場で関心の高まる「コク・味わい」嗜好を求めるお客さまのニーズに応える商品として2020年3月に発売した新ジャンルです。仕込み工程において、煮沸時間を極力短くして麦の芳醇な香りを高める革新的な製法「微煮沸製法※2」を初めて採用するなど、こだわりの製法と原材料によってコク深い味わいを実現している商品です。2021年11月中旬以降製造分よりクオリティアップを実施し、ドイツ・ハラタウ産ホップの使用量を増やすとともに、副原料の使用量など原料配合の最適化により後味を良くすることで、これまで以上に飲み飽きない味わいを実現しました。“泡持ち”を良くする成分を極力多く残す製法「泡リッチ製法」により、クリーミーで豊かな泡の“泡持ち”が向上しました。店頭販促や広告では“ふだんの夜を、ちょっとリッチに。”をキーメッセージとして“プレミアム感のあるものを、日常的に気兼ねなく楽しめる”ブランドとしての定着を目指します。
※2:特許出願中

参考:『アサヒ ザ・リッチ』ブランドサイト
URL:https://www.asahibeer.co.jp/rich/

参考:撮影エピソード
 今回のTVCMは慣れたメンバーでの撮影ということもあり、和気あいあいとした雰囲気の中、テンポよく撮影が進んでいきました。竹野内さんの撮影では『アサヒ ザ・リッチ』をひと口飲んだあとの「いい夜だ」と自然にこぼれたうれしそうなリアクションに、スタッフ一同納得の一発OKが出ました。カウンターでのコミカルなやり取りではスタッフから笑いがこぼれていました。長澤さんの撮影では、笑みを浮かべるシーンでツボにはまって笑いが止まらなくなった場面があり、スタッフから思わず「カワイイ」と声が上がる一幕もありました。仲野さんと長澤さんの共演シーンでは、前回に引き続きということもあり、息のあった演技で一発OKが出ました。仲野さんは、アドリブのシーンでリアクションに苦戦し「正解を教えてくださーい」とおどける姿を見せ、スタッフから笑いがあふれました。最後は何パターンものコミカルなリアクションを見事に演じ、スタッフから「さすが」と感嘆の声が上がっていました。
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