【3月11日開催】無料オンラインセミナー「元自治体職員が教える 自治体から見た介護老人福祉施設~行政側に正しく伝えるためには何が必要か~」
元自治体職員だから語れる、行政とのコミュニケーションのポイントとはーー

行政とのやり取りに、
「なぜ通らないのか分からない」「現場の実情が伝わらない」
と感じたことはありませんか。
介護老人福祉施設(特養)は、高い公益性と制度理解のもとで運営される施設です。
そのため、行政に“正しく伝える視点”を持てるかどうかが、
指導対応・相談対応・困難事例の行方を大きく左右します。
本セミナーでは、元自治体職員であり、介護現場・経営の両方を知る講師が、
「行政は何を見て、何を重視しているのか」「どう行政に伝えれば、話が前に進むのか」を
特養の現場に即して、具体的に解説します。
《こんな方におすすめ!》
・特養の施設長・管理者の方
・行政対応・指導監査・相談業務を担っている方
・行政担当者とのコミュニケーションや、解釈の違いに悩んでいる方
・施設として、根拠をもって行政と対話できる力を身につけたい方
▼セミナー詳細▼

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タイトル |
元自治体職員が教える 自治体から見た介護老人福祉施設 ~行政側に正しく伝えるためには何が必要か~ |
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日時 |
2026年3月11日(水)15:00~16:20 |
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講師 |
中 健太郎氏 (元:鳴門市役所 健康福祉部長寿介護課 係長 現:一般社団法人 徳島県介護支援専門員協会 副理事長/徳島県介護支援専門員養成研修講師) |
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対象 |
主に、特別養護老人ホームに勤務されている方 |
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受講料 |
無料 |
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開催形式 |
オンライン開催(ビデオ会議ツール「Zoom」を利用したライブ配信) |
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詳細 |
https://www.daiichihoki.co.jp/seminar/fukushi/2601-072/index.html |
開催:第一法規株式会社(https://www.daiichihoki.co.jp)
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