<『家庭画報7月号』完売!! > 47都道府県、動画付特集「日本の絶景遺産」が、コロナ禍のなか旅行気分を補う

株式会社世界文化社(東京都千代田区九段北/代表取締役社長:秋山和輝)が発行する『家庭画報7月号』(6月1日発売)が発売直後から、TSUTAYAなどで完売店が続出。書店より追加発注が相次ぎ、完売が予測される状況となっています。

■『家庭画報7⽉号』完売確実!

7月号では、「日本の絶景遺産」と題し、日本全国47都道府県の未来に伝えたい“えもいわれぬ景観”を美しく迫力ある写真と動画(QRコード付き)で大特集しました。自然のみで構成された圧倒的な景観から、そこに日本人の暮らし、文化、精神性が加わってできた光景までを絶景と定義。未来に伝えたい“絶景遺産”を美しい写真でご紹介し、今改めて“美しい国、日本”を、誌面を通してお届けしました。

また、「不安な時代を乗り切るメッセージ 心をつなぐ言葉」特集では、未曾有の時代を生き抜くヒントを探しました。見えてきたキーワードは、自身が不安や寂しさ、困難の中にいても、目の前の人に優しさを向けることができる“人”ならではの感情「思いやり」。ダライ・ラマ法王14世をはじめ識者7名の方の力湧くお言葉です。

『家庭画報』千葉由希子編集長 コメント

今年の春は長い外出自粛となりましたが、そんな時にも読者の皆様の笑顔を思い浮かべ「ご自宅にいながら、誌面を旅していただけますように」ーーそんな思いで編集をいたしました。そして今号のどのテーマにも通じて浮かび上がった言葉は「思いやり」です。偉大なる自然の力と人間の優しさを再発見した特別な号を、多くの皆さまがお手にとってくださいましたこと、たいへんありがたく、心より御礼申し上げます。

『家庭画報7月号』より『家庭画報7月号』より

『家庭画報7月号』より『家庭画報7月号』より

 

■次号、創刊750号記念『家庭画報8月号』7月1日(水)発売

『家庭画報』は7⽉1⽇(⽔)発売の8⽉号で、創刊750号を迎えます。特別企画「昭和・平成遺産」では、『家庭画報』が創刊より見つめてきた、後世へ伝え継ぎたい日本の暮らし、日本の知恵を大特集。また、綴込み付録「羽生結弦 栄光の軌跡」では、世界に誇るフィギュアスケーター羽生結弦選手の、2011年12月号から直近2020年3月号までの、本誌で反響の大きかった写真を集めたメモリアルフォトを掲載します。ぜひ、ご注目ください。

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『家庭画報 8月号』
定価/1,400円(税込)
『家庭画報 8月号 プレミアムライト版』
定価/1,222円(税込)
発行/世界文化社
https://www.kateigaho.com
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