伝説のコニャック「ヘネシー X.O」が日本のナイトシーンを塗り替える!エナジェティックな夜に煌めく“新ルミナスボトル”『ヘネシー X.O ラ・カラフェ』2026年2月日本初上陸
~「GINZA SAPPHIRE LOUNGE」にてZeebraさん、\ellow Bucksさんらヒップホップ界の豪華スターが集結五感を揺さぶる「ハイエナジー」なローンチイベントを開催~




MHD モエ ヘネシー ディアジオ株式会社(東京都千代田区神田神保町)が取扱うコニャック ブランドとして1765年の創業以来250年以上にわたりコニャック界を牽引してきた「ヘネシー」。中でも世界で初めて“extra Old”の名が与えられた伝説的なコニャック「ヘネシー X.O」より、ラグジュアリーなナイトライフ空間に特化した革新的なルミナスボトル『ヘネシー X.O ラ・カラフェ(Hennessy X.O La Carafe)』が2026年2月、日本に初上陸。これに伴いヘネシーは「GINZA SAPPHIRE LOUNGE(ギンザ サファイア ラウンジ)」にて、エクスクルーシブなローンチイベントを初開催。ヒップホップ界を牽引するトップアーティストやストリートカルチャーのアイコンが集結し、ヘネシーが創り出す新たなカルチャーの幕開けを熱狂とともに宣言しました。Zeebraさんや¥ellow Bucksさんの熱いビートが織りなす空間をハイエナジーに染め上げるなか、俳優の成宮寛貴さんやアーティスト・俳優の関口メンディーさんら多彩なカルチャーアイコンが来場。『ヘネシー X.O ラ・カラフェ』が切り開く新時代の幕開けに、眩いばかりの華を添えました。
250年の歴史と革新の融合。『ヘネシー X.O ラ・カラフェ』が切り開く新時代
重厚でクラシックなX.Oの伝統を、現代的で魅惑的なラグジュアリー・スピリッツへと昇華させた『ヘネシー X.O ラ・カラフェ』。極上のコニャックを「ショット」や「カクテル」で嗜む革新的なスタイルも提案し、ナイトシーンを鮮やかに塗り替えます。
新たなムーブメントの起点となったローンチイベントは、五感を揺さぶる「ハイエナジー」な没入空間。波打つような光と映像が「流動性」を表現するなか、ヘネシーのDNAである“過去と未来のブレンド”と音楽的調和がシンクロ。妖艶に赤く光るルミナスボトルがフロアを照らす中、ステージではヒップホップ界のスターZeebraさんや¥ellow Bucksさんが圧巻のライブを披露。ストリートカルチャーを体現するインフルエンサーやゲストが交差するこの夜、五感をハックするかつてない熱気とともに、ヘネシーの新たなカルチャーが幕を開けました。
アイコニックなシルエットを踏襲しつつも、700mlのコニャックデキャンタとして唯一無二のプレステージ性を誇るモダンな造形、そして暗闇で圧倒的な存在感を放つ革新的なルミナスバッテリーを搭載。この『ヘネシー X.O ラ・カラフェ』は、ヘネシーの長きにわたる歴史と最高峰のブレンド技術に、ナイトシーンという「現代のエネルギー」を掛け合わせることで、X.Oの未知なる側面を引き出しています。
過去の遺産にとどまることなく、常にデザイン、アート、ファッション、音楽など時代の最先端をゆくカルチャーと共鳴し、新たな文化を創り出していく。それこそが、ヘネシーのパイオニア精神です。『ヘネシー X.O ラ・カラフェ』は、日本の夜に新たなラグジュアリーの基準を打ち立てます。
来場ゲストのコメント
Zeebraさん(ラッパー)
「ヘネシー X.O ラ・カラフェ」は例えるなら“モダンなトロフィー”だと思います。人生を祝福するための存在であり、シャンパンで祝った後、このボトルが静かにテーブルに佇む。それだけで空間の格が上がる感覚があります。光を通していろんな表情を見せるし、その場の空気を取り込んで、エネルギーを交換しているような感覚がある。インパクトという意味では、群を抜いていると思っています。中でもメニューにX.Oがあると自然と気持ちが高まります。自分へのご褒美ですね。今まで積み重ねてきた時間や努力と、このボトルに込められた20年以上という熟成の時間が重なる瞬間がある気がしました。
ヒップホップには“フレックス”の文化があります。それは自分はここまで来たという証を示す文化。ゴールドチェーンも、いいボトルをテーブルに置くこともそうです。それはただの贅沢ではなく、“自分はここまで積み上げてきた”という証明だと思うのです。
その意味において、祝福と達成感、そして成熟を体現するラグジュアリーの象徴として、ヘネシーX.Oはきちんと味わうべき一本です。そしてよりマチュアな、大人の時間に似合う存在であってほしい。でも若い人が背伸びして挑戦するのもいい。自分もそうだったから。


¥ellow Bucksさん(ラッパー)
これまでクラブでX.Oを開けている光景は正直、あまり見たことがありませんでした。でもこのラ・カラフェは、光の演出や存在感もあって、ナイトシーンにすごくハマるのではないかと思っています。ラグジュアリーだけど、クラブに来る若い世代がこれを飲んでいる姿を見てみたい。
普段自分たちが遊ぶときには、ヘネシーは欠かせない存在です。クラブの空気、音、光、人の熱気…全部がヘネシーと結びついている感覚があり、飲むと、その場の記憶やエネルギーがよみがえる。飲むとスイッチが入る。ヘネシーでなければ出ないムードがあると思っています。
X.Oは本来ショットのイメージじゃないのですが、実際飲むと、香りも味も明らかに違うし、驚くほどスムーズ。これをショットでいくのは、ちょっとした遊び心かなと思いました。X.Oでショットという新しい楽しみ方が広がったら面白いと思います。名古屋や沖縄は特にヘネシーのカルチャーが根付いていて、そこにこのラ・カラフェが加われば、シーンはさらに盛り上がると信じています。
成宮寛貴さん(俳優)
「ヘネシー X.O ラ・カラフェ」はとてもアーティスティックなボトル。見ているだけで心がときめく、まさに特別な日にふさわしい存在だと思います。子どもの頃、家の酒棚を掃除していて、一番上に置かれていたのがヘネシーで、“大人だけが知っている特別なお酒”という印象がずっと残っています。あの頃の憧れは大人になった今、自分の時間に寄り添う存在へと変わりました。
今は仕事が一段落した夜に一人でロックで楽しむことが多いのですが、冷たい液体が体温でゆっくり変化していく、その時間がとても好きです。香りを感じながら、その日の出来事を整理していく感覚で、自分にとっては、呼吸を整えるような時間になっています。
今ちょうど大きな舞台を終えたばかりのタイミングなのですが、大きな役を終えた後は、少しずつ感情や言葉を溶かしていく時間が必要になります。その瞬間に一口含むと、ふっと腑に落ちる感覚がある。自分にとってヘネシーは、静かに寄り添ってくれる存在だなと思っています。

関口メンディーさん(アーティスト、俳優)
「ヘネシー X.O ラ・カラフェ」は、非常に芳醇で、甘みがゆっくりと口の中に広がり、まさに“大人がたしなむ飲み物”という感覚があります。
同時にまた、X.Oは“時間を楽しみながら飲む”お酒だとも思っています。一杯をゆっくり味わうこと自体が贅沢なひとときで、時間をかけて造られたものを、時間をかけて味わう――それが精神的な豊かさにつながるのではないかと思います。
さらにまた、お酒を飲むという行為そのものを、体験としてデザインしていると感じます。ボトルの曲線美や現代アートのようなフォルム、光を通した表情の変化。味覚だけでなく、視覚や聴覚、嗅覚までも楽しませてくれる。ロックグラスに氷を落としたときの音や、立ち上る香りまで含めて五感で味わう体験が、このラ・カラフェの本質なのかなと。ナイトシーンでこのボトルが登場した瞬間、空気が高揚すると思います。“X.Oが来たぞ”というあの感覚。アイコニックな存在になるのではないかとワクワクしています。

ハイエナジーなローンチイベント、「ヘネシー X.O ラ・カラフェ」会場の様子




Photo by RK (@rkrkrk)
■GINZA SAPPHIRE LOUNGE

「銀座の中心に、世界と日本が織りなす、新たなラグジュアリーライフスタイルの拠点」というコンセプトのもと、2025年10月に銀座の新ランドマーク「KUROSAWA TIFFANYビル」のルーフトップに開業した会員制ラウンジ。
銀座の中心に誕生する大人のための特別な空間として、世界を舞台に活躍する人々が集い、文化・芸術・美食を通じて交流を深める場を目指しています。建築は青木淳氏、インテリアは谷山直義氏が手がけ、屋上ガーデンテラスやシガーデッキ、プライベートサロン、メンバーズラウンジなど、銀座の街並みを一望できる上質な空間で、非日常の体験をお楽しみいただけます。
オープン初年度はより多くの方々に体験いただくために期間限定で“Open Door Policy”を採用し、会員でなくてもビジターとしてダイニング・バーのご予約が可能です。
レストランではパリの名店「L’Arceste」にて、オープン後わずか5ヶ月でミシュランの星を獲得した佐藤健志をエグゼクティブシェフに迎え、世界各地の料理のエッセンスを取り入れた大胆かつ繊細なフレンチフュージョン料理を提供します。バーではソムリエ監修のワインとカクテルを楽しめます。
詳細・ご予約:https://sapphire-lounge.com/
商品概要
ヘネシー X.O ラ・カラフェ
Hennessy X.O La Carafe
• 容量 :700ml
• アルコール度数:40度
• 発売日 :3月5日より順次発売開始
• 販売先 :国内一部お取り扱い業務店様限定
※イベント会場の銀座サファイヤラウンジでは会員限定でお楽しみいただけます。

■へネシー X.O
1870年、世界で初めて“eXtra Old”の名が与えられた伝説的なコニャック、ヘネシー X.O。その起源は、ヘネシー家がごく親しい家族や友人のために秘蔵してきた年代物のオー・ド・ヴィー(原酒)を、三代目当主モーリス・ヘネシーが特別にブレンドしたことに始まります。1947年には、ヘネシー家直系のジェラール・ド・ジョッフル・ド・シャブリニャックが、ブドウの房をモチーフとした現在のボトルをデザイン。コニャック地方上位4地区の畑から収穫されたブドウのみで造られた約100種類のオー・ド・ヴィーがブレンドされ、リッチでパワフル、かつ極めて滑らかなスタイルが特徴です。

■へネシー
リチャード・ヘネシーのパイオニア精神と250年以上の伝統を礎に、ヘネシーは160カ国以上で製品を販売しながら、フランスのシャラント地方に根ざしたブランドとしての位置づけを守りつづけています。象徴的なコニャックにとどまらず、ヘネシーは文化的なコラボレーションも積極的に行っており、世界各国の先進的なアーティストと数多くのパートナーシップを展開してきました。長年にわたり、ヘネシーは、デザイン、アート、ファッション、音楽などの分野で文化的なアイコンとして活躍する人々と協力し、ブランドの多面性を反映し、ヘネシー コニャックの多様性を表現してきました。
ヘネシー 公式ウェブサイト:https://mhdkk.com/brands/hennessy/sp/

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