2026年 オリコン顧客満足度®調査 「外貨預金」「デビットカード」にて総合1位獲得
外貨預金は調査開始以来7年連続総合1位、デビットカードは調査開始年にして総合1位
ソニー銀行株式会社(代表取締役社長:南 啓二/本社:東京都千代田区/以下 ソニー銀行)は、2026年6月1日(月)オリコン株式会社が発表した2026年 オリコン顧客満足度®調査「外貨預金」と「デビットカード」において総合1位を獲得しましたのでお知らせします。「外貨預金」は8つの評価項目のうち「取引メニュー」「キャンペーン」「金利」など6項目で1位を獲得し、7年連続総合1位となりました。「デビットカード」は、今回より新たに調査が開始されたランキングです。4つの評価項目のうち、「カードの使いやすさ」「ポイント・キャッシュバック」「セキュリティ対策」の3項目で1位を獲得しました。

ソニー銀行の外貨預金とデビットカードについて
ソニー銀行は「フェアであること」を企業理念に掲げ、円預金、外貨預金、投資信託、住宅ローン、投資型クラウドファンディングなどさまざまな金融商品・サービスを提供しており、こうした取組がお客さまからご支持をいただき、口座数は214万口座(2026年3月末時点)に達しています。
外貨預金は、12通貨の取扱に加え、魅力的な為替コストや金利などが評価され、外貨預金残高は8,000億円(2026年5月6日時点)に到達しました。また日本国内の外貨預金において11%超のシェア(*)を誇っています。
(*)国内銀行・個人外貨預金残高における当社シェア(2026年2月末時点、日本銀行統計調査より)
また、2016年1月より取扱を開始した日本円や米ドル、ユーロなど11通貨対応のVisaデビット付きキャッシュカード「Sony Bank WALLET」は国内のご利用では最大2%のキャッシュバックを受取れるほか、貯めた外貨を「外貨のまま」世界で使えるという点が評価され、これまでの累計発行枚数は155万枚(2026年3月末時点)と、多くのお客さまにご利用いただいています。
ソニー銀行は今後も、個人のお客さまに寄り添い、お客さま一人ひとりの可能性を広げるあらたな選択肢を提供してまいります。

あなたに、国境なきマネーライフを。
ときに円のような親しさで、円以上に心強く。
それが外貨のあらたな見方。外貨はあらたな味方です。増やすとき、使うとき、始めるとき、大切なあなたのお金に、グローバルな豊かさを。
2026年 オリコン顧客満足度®調査 「外貨預金」について
評価項目別
取引メニュー:第1位
提供情報:第1位
入出金のしやすさ:第2位
カスタマーサポート:第3位
キャンペーン:第1位
金利:第1位
手数料:第1位
システムの安定性:第1位
調査概要
調査主体:株式会社oricon ME
調査方法:インターネット調査
回答者数:4,514人
対象企業(サービス)数:68
調査期間:2026年1月10日~2026年2月16日
調査対象者:1年に1回以上、外貨の購入や売却をしている全国の18~74歳の男女
定義:外貨預金を取扱っている銀行
ただし、対面での取引のみに対応している銀行・法人のみを取引対象とする銀行は対象外とする。
2026年 オリコン顧客満足度®調査 「デビットカード」について
評価項目別
カードの使いやすさ:第1位
ポイント・キャッシュバック:第1位
サポート体制:第3位
セキュリティ対策:第1位
調査概要
調査主体:株式会社oricon ME
調査方法:インターネット調査
回答者数:4,880人
対象企業(サービス)数:52
調査期間:2026年2月9日~2026年2月24日
調査対象者:ATMでの入出金や振込など預金手続のみの利用者を除き、自分名義のデビットカードを1ヶ月に1回以上利用している全国の15~84歳の男女
定義:本会員カードにおける年会費が永年無料である個人向けのデビットカード
ただし、条件付き無料や初年度のみ無料のデビットカード、発行会社が「ゴールドカード」または「プラチナカード」として提供しているデビットカード、ならびにJ-Debitサービス付帯のキャッシュカードは対象外とする。
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