加藤シゲアキがエッセイ集の発売で週刊朝日とAERAの表紙をジャック

3月6日の初のエッセイ集『できることならスティードで』発売に合わせて掌編小説も先行掲載

朝日新聞出版は3月6日、加藤シゲアキ初のエッセイ集『できることならスティードで』を発売します。それに合わせて3月2日発売の「AERA 3月9日号」と、3月3日発売の「週刊朝日 3月13日号」の表紙に加藤シゲアキを起用、掌編小説も先行して掲載します。3月4日には、加藤が所属するNEWSの11枚目のアルバム「STORY」も発売予定。月曜日のAERAに始まり、火曜日は週刊朝日、水曜日はアルバム、金曜日はエッセイ集という「加藤シゲアキ・ウイーク」がやってきます。

小説トリッパーで連載されていた加藤シゲアキの人気エッセイ「できることならスティードで」。本作が一冊の単行本として発売されるのを記念して、週刊朝日とAERAの表紙に加藤シゲアキが登場します。

週刊朝日は3月3日発売の3月13日号。AERAは3月2日発売の3月9日号。撮り下ろしの表紙とグラビア、インタビューはもちろん、単行本に収録される3編の書き下ろし掌編小説のうち、各1編ずつが先行して週刊朝日とAERAに掲載されます。

週刊朝日には「Intermission 1 がまし」、AERAには「Intermission 2 ヴォルール デ アムール」で、これらは独立した小説でありながらゆるやかにつながっており、単行本だけに収録される3編目を読むことで、全体の物語世界が完成します。

AERA(アエラ)2020年3月9日増大号
定価:391円+税
発売日:2020年3月2日(月曜日)
https://www.amazon.co.jp/dp/B084DFY6BW

週刊朝日 2020年3月13日増大号
定価:本体391円+税
発売日:2020年3月3日(火曜日)
https://www.amazon.co.jp/dp/B084DFZN13
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