「SPEEDA」へ「PR TIMES」記事配信を開始

- 1100社超が活用する企業・業界情報プラットフォームへプレスリリースを提供 -

プレスリリース配信サービス「PR TIMES」を運営する株式会社PR TIMES(東京都港区、代表取締役:山口拓己、東証一部:3922、以下:PR TIMES)は2019年2月7日(木)、「PR TIMES」に掲載するプレスリリースを、株式会社ユーザベース(本社:東京都港区、代表取締役:稲垣 裕介/梅田 優祐、東証マザーズ:3966)が運営する企業・業界情報プラットフォーム「SPEEDA」へ掲載開始したことをお知らせいたします。

企業・業界情報プラットフォームSPEEDA
 https://jp.ub-speeda.com/
レスリリース配信サービス「PR TIMES
 https://prtimes.jp/
 
  • 1100社超が活用する企業・業界情報プラットフォーム記事提供開始

「PR TIMES」から配信されるプレスリリースが、日本の時価総額トップ100社中6割で導入され1100社超が活用する企業・業界情報プラットフォーム「SPEEDA」へ記事掲載されることになりました。

「SPEEDA」では、質の高い大量のビジネス情報をワンストップで取得し、直感的にわかりやすいUIでストレスなく分析・調査ができる情報サービスを提供しています。世界200カ国、500万社の企業データ、150万件のM&A情報、10万系統以上の統計、3000以上の業界レポート、2000万以上のニュース、業界プレイヤー情報など、企業・業界分析に必要なあらゆる情報を揃えています。

株式会社ユーザベースについて
https://www.uzabase.com/
株式会社ユーザベースは、「経済情報で、世界を変える」ことをミッションとし、2008年4月1日に設立された企業です。あらゆる経済情報を人とテクノロジーの力で整理・分析・創出し、ビジネスパーソンの生産性を高めていくことを目指しています。「SPEEDA」のほかに、国内外の主要ニュースを専門家の解説とともにお届けするソーシャル経済メディア「NewsPicks」(https://newspicks.com/)を運営しています。
 
  • PR TIMESパートナーメディア184媒体に
これにより、PR TIMESパートナーメディアは総計184メディアとなりました。今後もPR TIMESでは、より広範なステークホルダーへ企業情報を見やすくストレートに伝えるルートの開拓、さらには企業情報がニュースとして記事化される機会の最大化を目指し、外部メディアと連携しながらプレスリリースの情報価値を高める活動を行ってまいります。

【プレスリリース配信サービス「PR TIMES」概要】
URLhttps://prtimes.jp/

「PR TIMES」は、企業とメディア、そして生活者をニュースでつなぐインターネットサービスです。2007年4月のサービス開始より、報道機関向けの発表資料(プレスリリース)をメディア記者向けに配信する機能と、「PR TIMES」およびパートナーメディアに掲載する機能をセットで提供してまいりました。利用企業数は2018年12月に27000を突破、国内上場企業34.7に利用いただいています。情報収集のためメディア記者13000に会員登録いただいています。サイトアクセス数は2018年11月に過去最高の月間1670PVを記録しました。配信プレスリリース本数も増加しており、月間12000本超えを記録しています。全国紙WEBサイト等含むパートナーメディア184媒体にコンテンツを提供しています。大企業からスタートアップ、地方自治体まで導入・継続しやすいプランと、報道発表と同時に生活者にも閲覧・シェアしてもらえるコンテンツ表現力を支持いただき、成長を続けています。(運営:PR TIMES)

 


【株式会社PR TIMES会社概要】

会社名   : 株式会社PR TIMES  (東証一部 証券コード:3922)
所在地   : 東京都港区南青山2-27-25ヒューリック南青山ビル3F
設立    : 2005年12月
代表取締役 : 山口 拓己
事業内容  : -プレスリリース配信サービス「PR TIMES」(https://prtimes.jp/)の運営
 -オンライン上で話題化を図るデジタルPRの戦略立案・実施
 -動画PRサービス「PR TIMES LIVE」(https://prtimes.jp/live)「PR TIMES TV」(https://prtimes.jp/tv)の運営
 -カスタマーサポートツール「Tayori」(https://tayori.com/)の運営
 -タスク管理ツール「Jooto」(https://www.jooto.com/)の運営
 -スタートアップニュースメディア「THE BRIDGE」(https://thebridge.jp/)の運営、等
URL    : https://prtimes.co.jp/

 

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