【教育×ショートドラマ】「部活か、勉強か」に悩む子どもたちへシリーズ通算約1,950万回再生突破の『ポチッとドラマ』第3弾「スクールIE編」を配信!
やる気スイッチグループ https://www.youtube.com/shorts/fMvNKKLvQNw

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・SNSで話題の縦型ショートドラマ待望の第3弾「スクールIE編」が始動! |
総合教育サービス企業の株式会社やる気スイッチグループ(東京・中央区、代表取締役社長:高橋 直司、以下 やる気スイッチグループ)は、ブランド横断型SNSアカウント『ポチッとドラマ(@pochidra_ysg_)』において、ショートドラマ第3弾を配信しました。
本施策は、弊社が大切にしている「学びの本質」をより多くの方へ届けることを目的とした、ショートドラマによる新たな試みです。第1弾・第2弾の公開以降、シリーズ通算約1,950万回再生を突破するなど大きな反響をいただいております。やる気スイッチグループで培えるのは、単なるスキルの向上だけではありません。その習得過程にある葛藤や決断にフォーカスし、生徒・保護者さま・先生が「チーム」となってしあわせな未来を創る「3つのチカラ」※1 を育むことを後押ししています。
第3弾となる本作では、中学校生活の中で多くの生徒・保護者さまが直面する「部活動と勉強の両立」における心理的葛藤と、個別指導だからこそ実現できる子ども一人ひとりに寄り添った成長の形を等身大に描写しています。
※1やる気スイッチグループが大切にしている3つのチカラ。自分で考え、自分で決め、自分で行動する「自分力」、自分を取り巻く環境にあるモノやコトの活用や他者と協力しながら新しい価値を創造する「共創力」、未知の世界を思い描き、未来を予想する「想像力」のこと。



■「部活か、勉強か」二者択一を迫られる子どもたちのプレッシャー
現代の中学生を取り巻く環境において、部活動の早期の本格化や学習内容の難化に伴い、「限られた時間の中でいかに部活と勉強を両立するか」は切実な課題となっています。特に定期テストの時期や最高学年への進級を控えた時期には、成績の変動を理由に保護者さまや周囲の大人から「部活を辞めて勉強に集中しなさい」「どちらかを選びなさい」と、二者択一を迫られるケースは少なくありません。こうした「どちらかを諦めなければならない」というプレッシャーは、子どもたちからやりたいことに挑戦する気力を奪い「二兎を追う者は一兎をも得ず」という言葉の通り、どちらも中途半端な結果に終わってしまうのではないかという深い不安を生み出しています。
個別指導塾「スクールIE」は、子ども一人ひとりのライフスタイルや目標に合わせてカリキュラムを最適化します。本ドラマでは、周囲からのプレッシャーに押しつぶされそうになっていた主人公が、自分のペースで学べる環境と出会うことで、「二兎を追うからこそ見える景色がある」と背中を押され、どちらも諦めずに自分らしく進む選択肢を見つけていく瞬間を映し出しています。
■サービス概要
アカウント:Instagram・TikTok ポチッとドラマ(@pochidra_ysg_)/YouTube(@やる気スイッチグループ-y8y)
コンセプト:やる気スイッチグループで培えるのは、単なるスキル向上に留まらない。その過程にある葛藤や決断にフォーカスし、生徒・親・先生が「チーム」となってしあわせな未来を創る(3つのチカラ※1)3つのチカラを育むことを後押しする物語を描く。
対象ブランド:チャイルド・アイズ、Kids Duo、スクールIE、プログラミング教育 HALLO
・第2弾(スクールIE編)配信日時:
第1話 2026年6月4日(木) https://www.youtube.com/shorts/fMvNKKLvQNw
第2話 2026年6月8日(月) https://www.youtube.com/shorts/1GrAQ2ZP1Nc
多様な学びを通じて子どもたちが自ら答えを見つけ、人格的に成長していく姿をシリーズで展開してまいります。
・第3弾(スクールIE編)『二兎を追う者は』
■スクールIE編 ストーリー概要
中学校2年生の主人公は、忙しい吹奏楽部に所属しながら勉強との両立に励んでいましたが、多忙ゆえに塾の遅刻や成績低下が重なり、母親から「部活か勉強、どっちか選びなさい」と言い渡されてしまいます。さらに部活動内でも、実力を認められソロパートを任されたものの、夏期講習と合宿の重複を巡って顧問や先輩との関係が悪化。友人や先輩から二兎を追う者は一兎をも得ず。今の塾やめなよ」と迫られ、主人公は深く思い悩んでしまいます。一度は部活を諦めかけ、傷心の中で出会ったのが個別指導塾「スクールIE」でした。主人公の「両立なんて無理だった」という諦めに対し、スクールIEの先生は「一石二鳥というのもある」「二兎を追った人にだけ見える景色もある」と優しく背中を押します。自分に合わせた個別のペースで学びを再開し、自信を取り戻した主人公は、「一石二鳥だってあっていい」と確信し、自らの意志で再び前を向いて歩みを進めます。一連の過程で身についた、自分の意志でどちらもあきらめないと決断した「自分力」と、周囲に助けられながら成長していく「共創力」を描いた物語です。
・第3弾(スクールIE編)『二兎を追う者は』出演:
母親役:綾津ユリ (あやつ ゆり)
https://khroma-tic.com/?page_id=8855
スクールIEの先生役:栗原彩夏 (くりはら さいか)
https://www.instagram.com/_saika.music_
主人公役:境ひなた (さかい ひなた)
先輩役:新井あいら (あらい あいら)
https://www.instagram.com/arai_aira_official/
女子1役:佐藤マリン (さとう まりん)
顧問役:染谷洸太 (そめや こうた)
https://www.instagram.com/kotasomeya/
◇◇◇
国内外で1,200以上※の教室を展開するスクールIEは、生徒一人ひとりに合わせたオーダーメイドの個別指導塾。独自の個性診断テスト(ETS)と学力診断テスト(PCS)をもとに、生徒一人ひとりの個性や学習習慣・生活習慣目標に合わせた、講師・教材・カリキュラムで苦手克服や志望校合格、そしてその先の夢の実現をサポートします。
さらにお子さまの成長を実感していただけるよう、保護者さまには定期連絡や個別指導報告書を通じて学習状況、目標への進捗をお伝えしていきます。
※2025年2月末時点
公式サイトURL:https://www.schoolie-net.jp

株式会社やる気スイッチグループは、個別指導塾「スクールIE®」や知能育成(知育)と受験対策の幼児教室「チャイルド・アイズ®」、子ども向け英語・英会話スクール「WinBe®(ウィンビー)」、英語で預かる学童保育「Kids Duo®(キッズデュオ)」、幼児・小学生向けスポーツ教室「忍者ナイン®」、バイリンガル幼児園「Kids Duo International®(キッズデュオインターナショナル/略称:KDI)」「i Kids Star®(アイキッズスター)」、「プログラミング教育 HALLO®」の8つのスクールブランドを展開する総合教育サービス企業として、現在国内外でおよそ2,400以上※の教室を展開し、13万5千人以上※の子どもたちの学びをサポートしています。また、やる気スイッチグループは英検協会より英語教育への貢献が評価され、「英検®プラチナパートナー」に認定されております。
2023年6月にTBSグループに参画。教育サービスとメディアの融合を目指しています。また、2024年12月には愛媛県を中心に集団学習塾などを展開する寺小屋グループを連結子会社化しました。教育の地域差をなくし、地方における教育再編を推進してまいります。
やる気スイッチグループは、一人ひとりが持つ"宝石"を見つけ、その無限の可能性を引き出すことで、世界中の子どもたちの夢と人生を応援します。
公式サイトURL:https://www.yarukiswitch.jp/
※2025年2月末時点
やる気スイッチグループは、私たちと共に子どもたちの学びを支援していくフランチャイズオーナーを募集しています。
フランチャイズオーナー募集サイトURL: https://www.yarukiswitch.jp/fc/
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