この夏、お子さまの得意を増やそう。 誰でも無料で参加できる「プログラミング教育 HALLO チャレンジカップ2026」 エントリー受付開始!毎朝のオンライン特訓で、全国の仲間と一緒に集中して基礎を学ぶ
プログラミング教育 HALLO®(HALLO) https://www.hallo.jp/fs/lp/typingchallengecup/

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・授業やテストで必須のタイピング。これからの時代に「できて当たり前」の力を今すぐ育む |

総合教育サービス企業の株式会社やる気スイッチグループ(東京・中央区、以下 やる気スイッチグループ)が人工知能(AI)技術の研究開発スタートアップの株式会社 Preferred Networks(東京・千代田区、以下PFN)とともに展開する「プログラミング教育 HALLO®」(以下、HALLO)で、全国の年長から中学生までのお子さまを対象に、参加費無料の夏限定タイピング強化イベント『プログラミング教育HALLO タイピングチャレンジカップ2026』(以下、チャレンジカップ2026)を開催します。

子どもたちがプログラミングやパソコン学習を始める際、最初につまずきやすいのが「タイピング」です。文字がうまく打てないと、どんなに頭の中で素晴らしいアイデアやコードが浮かんでいても、それを表現することができません。タイピング力の不足が、学びの意欲を削ぐ原因になってしまうこともあります。そこでHALLOでは、初心者のお子さまでも安心してステップアップできる『チャレンジカップ2026』を開催します。

『チャレンジカップ2026』はタイピングキャンプ・タイピングコンテストの2つのステージで構成されています。まずは「タイピングキャンプ」で毎朝コーチや全国の仲間と一緒に基礎からしっかりと特訓。基本を身につけた後は、何度でも挑戦できるタイムアタック形式の「タイピングコンテスト」にチャレンジすることができます。

タイピングやパソコン初心者でも「タイピングキャンプ」から「タイピングコンテスト」へと段階を踏んで参加できるため、自分の成長を実感しやすく、自己ベストを更新するたびに大きな自信へと繋がります。学校のテストや提出物でもパソコンを使う機会が増える中、この夏休みを利用してお子さまの得意を増やしてみませんか?
なぜ今、子どもにタイピングが必要なのか?「2つの大きな変化」
いま子どもたちの学習環境は激変しています。「タイピング」は、“あったほうがいい”ではなく、“できて当たり前”のスキルへと変わりつつあります。必要な背景には、以下の2つの大きな変化があります。「いつかできればいい」ではなく、「今すぐ身につけるべき力」。それがタイピングです。
・学校授業の変化
GIGAスクール構想の進展やタブレットやPCを使った授業が日常化。自分の考えを文字で入力し、発表・共有する力が毎日求められています。
・試験(テスト)の変化
全国学力テストをはじめ、英検Ⓡや漢検Ⓡでもパソコンで解答するCBT化※が急加速。タイピングが遅いと、実力を発揮できない時代が来ています。
※CBT化: Computer Based Testing/従来の紙と鉛筆を使うテストに代わり、パソコンやタブレットの画面を見て、キーボードやマウスで解答する試験形式に移行することです。
タイピングチャレンジカップ2026概要
タイピングキャンプ・タイピングコンテストの2つのステージで構成されています。タイピングキャンプのみの参加、タイピングコンテストのみの参加も可能です。
■タイピングキャンプ: 全国の仲間たちとタイピングに取り組もう!
ラジオ体操のように毎朝決まった時間にZoomに集合し、HALLOのタイピングコーチと30分間の集中特訓に取り組みます。
・対象:年長から中学生のお子さま
・開催日:2026年7月28日(火)~7月31日(金)
・開催時間:各日7:00 / 8:00 / 9:00の1日3回開催
※いずれかの時間を選び、4日間連続でご参加ください
※1日のみの参加も可能です
※途中入室は不可です
・開催形式:オンライン(Zoom)
・定員:各回1,000名
・参加費:無料・事前申込制
・使用ソフト:Playgram™ Typing(https://typing.playgram.jp/)
・ご準備いただくもの:インターネット接続可能なPC(キーボード付きタブレット可/PC推奨)
※通信費は自己負担です
■タイピングコンテスト: 自宅のPCから何度でも挑戦できる、タイムアタック形式のオンライン大会
期間中に出した一番高いスコアがご自身の記録になります。各学年(部門)のランキング上位の方を、10月4日(日)に開催されるオンライン表彰式にご招待します。
・ 対象:年長から中学生のお子さま
・ 開催日:2026年7月31日(金)~8月31日(月)
※エントリー期間は8月28日(金)まで
・開催時間:期間中、いつでもチャレンジできます
・ オンライン表彰式:2026年10月4日(日)
・開催形式:公式エントリーフォームから申し込み後、登録メールアドレス宛にエントリーコード(大会コード)をお送りします。Playgram™ Typingのサイト上でコードを入力し、コンテストモードにご挑戦ください。
※HALLOにお通いの方はエントリー不要です
※表彰式では受賞者のお名前・学年を発表し、顔が映る形でのご参加となります。ご同意いただける方のみご応募ください
・参加費:無料・事前申込制
・使用ソフト:Playgram™ Typing(https://typing.playgram.jp/)
・ご準備いただくもの:インターネット接続可能なPC(キーボード付きタブレット可/PC推奨)
※通信費は自己負担です
■タイピングチャレンジカップ過去の参加者の声
・ほとんどタイピングが出来なかったのに文章を打てるようになりました。 夏休み中にもっと上達したいという意欲が出てきたようです。
・夏休みで生活習慣が乱れていたので、この1週間だけでも早起きをして机に向かえたのは良かったです。
・タイピングの練習は一人でやるとすぐ飽きていましたが、みんなとオンラインで行っている間は集中して練習できました。
※英検Ⓡ・英検Jr. Ⓡは、公益財団法人 日本英語検定協会の登録商標です。このコンテンツは、公益財団法人 日本英語検定協会の承認や推奨、その他の検討を受けたものではありません。
※漢検®は、公益財団法人 日本漢字能力検定協会の登録商標です。
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総合教育サービス企業のやる気スイッチグループと日本を代表するAI開発企業である株式会社 Preferred Networks(以下PFN)から誕生した本格的なプログラミング教室。全国で970拠点以上※を展開しています。HALLOで使用するプログラミング教材は、PFNが開発する『Playgram™(プレイグラム)』です。 ゲーム感覚で楽しみながら進めるうちに、本格的な技術まで無理なく到達します。プログラミング教育を通して「考える力・創る力・伝える力」といった未来を生きる上で欠かせない力を育みます。
HALLO 公式サイト:https://www.hallo.jp
※2026年2月末時点でプログラミング教育 HALLOの専門教室、プログラミング教育 HALLOをコンテンツとして導入している教室数の合計
株式会社やる気スイッチグループは、個別指導塾「スクールIE®」や知能育成(知育)と受験対策の幼児教室「チャイルド・アイズ®」、子ども向け英語・英会話スクール「WinBe®(ウィンビー)」、英語で預かる学童保育「Kids Duo®(キッズデュオ)」、幼児・小学生向けスポーツ教室「忍者ナイン®」、バイリンガル幼児園「Kids Duo International®(キッズデュオインターナショナル/略称:KDI)」「i Kids Star®(アイキッズスター)」、「プログラミング教育 HALLO®」の8つのスクールブランドを展開する総合教育サービス企業として、現在国内外でおよそ2,400以上※の教室を展開し、13万8千人以上※の子どもたちの学びをサポートしています。また、やる気スイッチグループは英検協会より英語教育への貢献が評価され、「英検®プラチナパートナー」に認定されております。
2023年6月にTBSグループに参画。教育サービスとメディアの融合を目指しています。また、2024年12月には愛媛県を中心に集団学習塾などを展開する寺小屋グループを連結子会社化しました。教育の地域差をなくし、地方における教育再編を推進してまいります。
やる気スイッチグループは、『しあわせな未来を創る3つのチカラ(未知の世界へ踏み出す「自分力」、共に高め合う「共創力」、違う視点に立ち物事を考える「想像力」』を育んでいきます。そして、子どもたち自身で人生を切り拓く力を引き出し、世界中の子どもたちの夢と人生を応援していきます。
公式サイトURL:https://www.yarukiswitch.jp/
※2026年2月末時点
やる気スイッチグループは、私たちと共に子どもたちの学びを支援していくフランチャイズオーナーを募集しています。
フランチャイズオーナー募集サイトURL: https://www.yarukiswitch.jp/fc/
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