「SmartNews」に「PR TIMES」チャンネルを開設、プレスリリースを有用な情報源として本格提供スタート

プレスリリース配信サービス「PR TIMES」を運営する株式会社PR TIMES(東京都港区、代表取締役:山口拓己、東証一部:3922、以下:PR TIMES)は2019年3月22日(金)、「PR TIMES」に掲載するプレスリリースを、スマートニュース株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:鈴木 健/浜本 階生)が運営するニュースアプリ「SmartNews(スマートニュース)」内に「PR TIMES」チャンネルを新たに開設し、記事掲載を開始したことをお知らせいたします。

企業プレスリリースをまとめて読むことができる初のチャンネルプラス開設となります。

ニュースアプリ「SmartNews https://www.smartnews.com/
レスリリース配信サービス「PR TIMES https://prtimes.jp/
 
  • 4000万ダウンロードを超えるニュースアプリへ記事提供開始

「PR TIMES」から配信される企業プレスリリースが、日米4000万ダウンロードを超えるニュースアプリ「SmartNews(スマートニュース)」内に新たに設置された「PR TIMES」チャンネルに掲載されることになりました。「SmartNews」で独自に実装したアルゴリズムにより良質な記事と自動判定されたPR TIMES経由のプレスリリースが、毎日更新される「PR TIMES」チャンネルに随時掲載されていきます。


「チャンネルプラス」によって、ユーザーは好きな媒体や読みたい媒体のチャンネルを自分の「SmartNews」に登録することで、お気に入り媒体の最新記事を閲覧できます。

スマートニュース株式会社について
http://about.smartnews.com/

スマートニュース株式会社は、「世界中の良質な情報を必要な人に送り届ける」ことをミッションとし、2012年6月15日に設立された企業です。日米4000万ダウンロードを超えるスマートフォン・タブレット向けニュースアプリ「SmartNews(スマートニュース)」を運用し、同アプリを軸に数多くのメディア各社との事業提携を行っています。

▽ダウンロードページ
https://b.smartnews.be/r/Fxxpie6ck79n1rn3
 
  • PR TIMESパートナーメディアは189媒体に
これにより、PR TIMESパートナーメディアは総計189メディアとなりました。今後もPR TIMESでは、より広範なステークホルダーへ企業情報を見やすくストレートに伝えるルートの開拓、さらには企業情報がニュースとして記事化される機会の最大化を目指し、外部メディアと連携しながらプレスリリースの情報価値を高める活動を行ってまいります。

【プレスリリース配信サービス「PR TIMES」概要】
URLhttps://prtimes.jp/

「PR TIMES」は、企業とメディア、そして生活者をニュースでつなぐインターネットサービスです。2007年4月のサービス開始より、報道機関向けの発表資料(プレスリリース)をメディア記者向けに配信する機能と、「PR TIMES」およびパートナーメディアに掲載する機能をセットで提供してまいりました。利用企業数は2019年2月に28000を突破、国内上場企業35に利用いただいています。情報収集のためメディア記者14000に会員登録いただいています。サイトアクセス数は2018年11月に過去最高の月間1670PVを記録しました。配信プレスリリース本数も増加しており、月間12000本超えを記録しています。全国紙WEBサイト等含むパートナーメディア189媒体にコンテンツを提供しています。大企業からスタートアップ、地方自治体まで導入・継続しやすいプランと、報道発表と同時に生活者にも閲覧・シェアしてもらえるコンテンツ表現力を支持いただき、成長を続けています。(運営:PR TIMES)

【株式会社PR TIMES会社概要】

会社名   : 株式会社PR TIMES  (東証一部 証券コード:3922)
所在地   : 東京都港区南青山2-27-25ヒューリック南青山ビル3F
設立    : 2005年12月
代表取締役 : 山口 拓己
事業内容  : -プレスリリース配信サービス「PR TIMES」(https://prtimes.jp/)の運営
 -広報・PRの効果測定サービス「Webクリッピング」(https://webclipping.jp/)の運営
 -オンライン上で話題化を図るデジタルPRの戦略立案・実施
 -動画PRサービス「PR TIMES LIVE」(https://prtimes.jp/live)「PR TIMES TV」(https://prtimes.jp/tv)の運営
 -カスタマーサポートツール「Tayori」(https://tayori.com/)の運営
 -プロジェクト・タスク管理ツール「Jooto」(https://www.jooto.com/)の運営
 -スタートアップニュースメディア「THE BRIDGE」(https://thebridge.jp/)の運営、等
URL    : https://prtimes.co.jp/

 

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