【教育×ショートドラマ】アルファ世代の子どもの成長と親の葛藤を描く 2,800万回再生の『ポチッとドラマ』第4弾「プログラミング教育 HALLO編」を配信!
総合教育サービス企業のやる気スイッチグループ https://www.youtube.com/shorts/-xYtBsVrLG4

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・SNSで話題の縦型ショートドラマ待望の第4弾「プログラミング教育 HALLO編」が始動! |
総合教育サービス企業の株式会社やる気スイッチグループ(東京・中央区、代表取締役社長:高橋 直司、以下 やる気スイッチグループ)は、ブランド横断型SNSアカウント『ポチッとドラマ(@pochidra_ysg_)』において、ショートドラマ第4弾を配信しました。



本施策は、弊社が大切にしている「学びの本質」をより多くの方へ届けることを目的とした、ショートドラマによる新たな試みです。第1弾の配信からシリーズ通算約2,800万回再生を突破し、大きな反響をいただいております。やる気スイッチグループで培えるのは、単なるスキルの向上だけではありません。その習得過程にある葛藤や決断にフォーカスし、生徒・保護者さま・先生が「チーム」となってしあわせな未来を創る「3つのチカラ」※1 を育むことを後押ししています。
第4弾となる本作では、現代の保護者さまが直面する「デジタル機器やゲームとの付き合い方」における心理的葛藤と、プログラミング教育だからこそ実現できる子ども自らが仕組みを創り「一生モノの考える力」を育む成長の形を等身大に描写しています。
※1やる気スイッチグループが大切にしている3つのチカラ。自分で考え、自分で決め、自分で行動する「自分力」、自分を取り巻く環境にあるモノやコトの活用や他者と協力しながら新しい価値を創造する「共創力」、未知の世界を思い描き、未来を予想する「想像力」のこと。
■子どものデジタル利用に悩む保護者さまのリアルな危機感と葛藤
現代の保護者さま層において、子どもがスマートフォンやゲームに依存することへの危機感は非常に根強いものがあります。特に「自分に都合の良い動画ばかりを見て視野が狭くなっているのではないか」 「親の目の届かない抜け穴を使ってゲームをしているのではないか」という不安から、学校のタブレット宿題にすら抵抗を感じ 、一律で「禁止・没収」という選択肢をとってしまうケースは少なくありません。
本ドラマは、「プログラミング教育 HALLO」を通して、現代の保護者さまが直面する「デジタル機器やゲームとの付き合い方」における心理的葛藤と、プログラミング教育HALLOだからこそ実現できる子ども自らが仕組みを創り「一生モノの考える力」を育む成長の形を等身大に描写しています。スマホやゲームをただ「与えられて受け身で遊ぶだけ」だった子どもが 、プログラミング教育HALLOを通じて「自分で仕組みを作る楽しさ」に目覚めていく姿を描写。物事を論理的に順序立てて考える力が身につくことで、国語の文章題の成績が上がったり 、料理の工程を自分で考えてカレー作りの手伝いができるようになったりと、子どもの日常がポジティブに変わっていく教育の本質を表現しています。
■サービス概要
アカウント:Instagram・TikTok ポチッとドラマ(@pochidra_ysg_)/YouTube(@やる気スイッチグループ-y8y)
コンセプト:やる気スイッチグループで培えるのは、単なるスキル向上に留まらない。その過程にある葛藤や決断にフォーカスし、生徒・親・先生が「チーム」となってしあわせな未来を創る(3つのチカラ※1)3つのチカラを育むことを後押しする物語を描く。
対象ブランド:チャイルド・アイズ、Kids Duo、スクールIE、プログラミング教育 HALLO
■第4弾(プログラミング教育 HALLO編)『α (アルファ)と呼ばれる君へ』
・配信日時:
第1話 2026年6月18日(木) https://www.youtube.com/shorts/-xYtBsVrLG4
第2話 2026年6月22日(月) https://www.youtube.com/shorts/mFH_XGRcW0M
多様な学びを通じて子どもたちが自ら答えを見つけ、人格的に成長していく姿をシリーズで展開してまいります。
・ストーリー概要:
娘が食事中もゲームに夢中になっている姿を見て、父親は「小学生にスマホは早すぎる」「スマホは毒だ」と端末を没収、ゲームを全面禁止にしてしまいます。しかし、母親に勧められて通い始めた「プログラミング教育 HALLO」の教室で、楽しそうに自作ゲームを動かす娘の姿と出会います。先生の「ゲーム感覚でプログラミングを学び、論理的に考える力や問題を解決する力が身につきます」という言葉や、その論理的思考が国語の成績アップやカレー作りのお手伝いといった日常の成長に繋がっている事実を知った父親は、これまでの考えを改め、「アルファ世代」の娘が進む未来を家族で共に支え始める決意をします。
・出演:
教師役:玉永賢吾 (たまなが けんご)
https://www.instagram.com/kengo_tamanaga_official/
父親役:早坂架威 (はやさか かい)
https://www.instagram.com/kai_hayasaka._/
母親役:小槙まこ(こまき まこ)
https://blue-label.jp/management/mako-komaki/
プログラミング教育 HALLO先生役:内田莉紗 (うちだ りさ)
https://www.instagram.com/risa_uchida/
子ども役:山本くるみ(やまもと くるみ)
https://www.instagram.com/momo_kurumi2628/
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総合教育サービス企業のやる気スイッチグループと日本を代表するAI開発企業である株式会社 Preferred Networks(以下PFN)から誕生した本格的なプログラミング教室。全国で970拠点以上※を展開しています。HALLOで使用するプログラミング教材は、PFNが開発する『Playgram™(プレイグラム)』です。 ゲーム感覚で学べるこのオリジナル教材は、プログラミングの技術を楽しく学び、その過程で「考える力・創造力」を育むことを目指して開発されています。
プログラミング教育を通して、問題を発見しそれを解決するプロセスを考える力や自由に想像力を膨らませて創造する力といった未来を生きる上で欠かせない力を育みます。
HALLO 公式サイト:https://www.hallo.jp
※2026年2月末時点でプログラミング教育 HALLOの専門教室、プログラミング教育 HALLOをコンテンツとして導入している教室数の合計

株式会社やる気スイッチグループは、個別指導塾「スクールIE®」や知能育成(知育)と受験対策の幼児教室「チャイルド・アイズ®」、子ども向け英語・英会話スクール「WinBe®(ウィンビー)」、英語で預かる学童保育「Kids Duo®(キッズデュオ)」、幼児・小学生向けスポーツ教室「忍者ナイン®」、バイリンガル幼児園「Kids Duo International®(キッズデュオインターナショナル/略称:KDI)」「i Kids Star®(アイキッズスター)」、「プログラミング教育 HALLO®」の8つのスクールブランドを展開する総合教育サービス企業として、現在国内外でおよそ2,400以上※の教室を展開し、13万8千人以上※の子どもたちの学びをサポートしています。また、やる気スイッチグループは英検協会より英語教育への貢献が評価され、「英検®プラチナパートナー」に認定されております。
2023年6月にTBSグループに参画。教育サービスとメディアの融合を目指しています。また、2024年12月には愛媛県を中心に集団学習塾などを展開する寺小屋グループを連結子会社化しました。教育の地域差をなくし、地方における教育再編を推進してまいります。
やる気スイッチグループは、『しあわせな未来を創る3つのチカラ(未知の世界へ踏み出す「自分力」、共に高め合う「共創力」、違う視点に立ち物事を考える「想像力」』を育んでいきます。そして、子どもたち自身で人生を切り拓く力を引き出し、世界中の子どもたちの夢と人生を応援していきます。
公式サイトURL:https://www.yarukiswitch.jp/
※2026年2月末時点
やる気スイッチグループは、私たちと共に子どもたちの学びを支援していくフランチャイズオーナーを募集しています。
フランチャイズオーナー募集サイトURL: https://www.yarukiswitch.jp/fc/
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