H&M、アースデイ56周年を記念しサステナビリティに関する取り組みを実施!
H&Mは、アースデイ56周年を記念し、4月22日にサステナビリティに関する取り組みを実施します。4月22日(水)20:00より30分間、日本国内の一部対象店舗にて、店内照明を最大50%減光いたします。

アースデイは、1969年にアメリカ沿岸で発生した大規模な原油流出事故をきっかけに、1970年4月22日に始まりました。現在では、世界中で認知されている環境記念日です。日本においては、2001年以降、全国各地でアースデイが実施されています。
H&Mは本年のアースデイに、日本国内の一部店舗において店内照明を最大50%減光することで、エネルギー消費の削減および温室効果ガス排出量の削減を目指します。本取り組みに参加する店舗は以下の通りです。
原宿、三宮、渋谷、新宿、天神、広島、梅田、札幌、京都、戎橋、池袋
H&Mは、循環型かつ気候変動にポジティブなファッション業界への変革をリードするとともに、バリューチェーン全体において公正で平等な企業となることを目指しています。ブランドの規模と影響力を活かし、人々にとって真の価値を創出すると同時に、地球の限界の中で機能するより良いファッション業界の発展に取り組んでいます。
また、H&Mはお客様にサステナブルな行動への参加や意識的な選択を促し、より持続可能な未来に向けた意義ある変化を後押しすることを目指しています。
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