【取材案内】世界の【脱炭素】の流れに 乗り遅れないためには?<脱炭素の展示会>を8月末より開催

RX Japan株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:田中 岳志)は2022年8月31日(水)~9月2日(金)の3日間、幕張メッセで「第2回 脱炭素経営 EXPO【秋】」を開催します。

「第2回 脱炭素経営 EXPO【秋】」には、最新のあらゆる脱炭素・エネルギーソリューションが一堂に会します。日本と世界の「持続可能な社会」を実現するための最前線。ぜひお見逃しなく、展示会場でご取材ください。

【脱炭素】とは、気候変動問題の被害を最小限に食い止めるため、温室効果ガスの大気排出量を実質ゼロにすること。2020年、政府は2050年までに温室効果ガスの排出を全体としてゼロにする、カーボンニュートラルを目指すことを宣言しました。世界の平均気温は2020年時点で工業化以前(1850~1900年)と比べ約1.1℃上昇。このままの状況が続けば、更なる気温上昇が予測されています。気候変動に伴い、昨今多くなっている「豪雨」や「猛暑」のリスクはさらに高まる気配。今や脱炭素の潮流は待った無しの状態です。また、これからの世界の消費世代となる「Z世代」は脱炭素・サステナブルへの関心が非常に高いと言われています。世界情勢によるエネルギー問題も誰もが気になるところ。持続可能な未来の地球のため、日本のため、脱炭素・エネルギー問題への取り組みはマストです。ぜひ本展で、最新脱炭素ソリューションの潮流をチェックしてください。
*本展示会の取材には、事前の取材申込が必要となります。申込みフォームよりお手続きください。

 

◆貴媒体の企画にあわせて出展製品をご紹介します!◆
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https://regist.reedexpo.co.jp/expo/FC/?lg=jp&tp=press&ec=NEW&em=pr_release2_pr

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  • 【見どころ1】もう、ひとごとでは無い!誰もが取り組むべき【脱炭素】の最新情報をチェック
​◆スマートEVチャージシステム「wayEV(ウェイブ)」
河村電器産業 (株)

小惑星探査機「はやぶさ」の独立分散制御ロジックを活用した独自のテクノロジー。複数台の電気自動車への充電量をリアルタイムでコントロールし、ゼロ充電車なしの全車同時充電を実現する新発想のEVチャージシステム。一定距離を走行可能分を優先的に充電し、その後他の車両へ次々と優先権を移すことで全車一定の走行を可能に。電気設備の大幅な変更を抑えるため、効率的で経済的!


◆GHG(温室効果ガス)排出量算定 可視化クラウドサービス zeroboard
(株) ゼロボード/関西電力 (株)

膨膨大なデータ処理を必要とするサプライチェーン排出量や製品ごとのGHG排出量の算定をするこちらのシステム。ダッシュボードによる、GHG排出量の削減管理やコスト対効果のシミュレーション機能で「見える化」を実現。国際的な開示形式に加え、国内の各種環境法令の報告形式にも対応。専門的な知識を必要としないため導入しやすいのがポイント。

◆現場内の重機に係る CO₂排出量算定サービス
(株)リバスタ

 

Builedee ”調整会議”を利用して現場で稼動する揚重機や機材の使用予定調整を行うことにより、現場単位で稼働する揚重機などのCO₂排出量の算定を支援いたします。

◆エアコンの省エネCO2削減 「コンティニューム」
ユニバース開発 (株)

エアコンのフィルターに乗せるだけでいままで無駄に使っていた電気代を取り戻す革新的な商品です。エアコンの電力を無駄に消費させるのは「静電気」。コンティニュームは、エアコン内で発生する静電気を除去し、無駄に使っている電気(ガス)を取り戻します。低コストで取り付け簡単、壊れずお手入れ簡単。


除雪の冷熱を利用! CO2排出量ゼロを実現するデータセンター
(株) ホワイトデータセンター

ホワイトデータセンター(WDC)は、除雪の冷熱と再生可能エネルギー(再エネ)を利用することでCO2排出量ゼロを実現したデータセンターです。弊社へサーバーを預けていただくだけで簡単にCO2削減が可能です。削減量をご提示可能なため、CO2削減量を公表可能。

◆コーポレートPPA(電力購入契約)
シナネン (株)

非FIT再エネ発電所を運営する発電事業者から、長期的に環境価値の購入契約をする仕組みです。 発電所の設置場所を問わず、長期的な購入にて間接的に再エネ発電所の開発投資に関与できます。 また、コーポレートPPA分の燃料費調整はかからず、安定的に再エネ電力を調達できます。

◆事務局がpickup!特集はこちら>>https://www.wsew.jp/autumn/ja-jp/visit/feature.html
◆出展製品検索はこちら>>https://www.windexpo.jp/ja-jp/search/2022-aki/product.html
  • 【いまさら聞けない】脱炭素関連の用語を解説
●2050年カーボンニュートラルとは?⇒2020年10月に政府が発表した、2050年までに温室効果ガスの排出を全体としてゼロにする、カーボンニュートラルを目指す宣言。
●GHG排出量とは?⇒ Greenhouse Gas量の略で、二酸化炭素やメタンなどの温室効果ガスの排出量のこと。
●GX(グリーントランスフォーメーション)とは?⇒ 企業における温室効果ガスの排出源である化石燃料や電力の使用を、再生可能エネルギーや脱炭素ガスに転換することで、社会経済を変革させること。
●FITとは?⇒固定価格買取制度のことで、再生可能エネルギーを固定価格で買い取ってくれる制度。適用期間10年の制限がある。
  • 【見どころ2】業界トップによる特別セミナー 計100本※を毎日開催!
ごく一部をご紹介!

詳細は>>https://reed-speaker.jp/Seminar/2022/wsew/aki/top/?id=SEW&co=pr_release2_pr

※同時開催展含む 敬称略、順不同、掲載の講師情報は22年7月21日現在。
講師、内容が変更になる場合がございます。掲載枠上、講師の役職・所属を省略している場合もございます。

◆ご取材希望の場合は【セミナー取材における注意事項】を必ずご確認ください。
https://www.wsew.jp/hub/ja-jp/press/faq.html
  • 【見どころ3】新エネルギーの総合展 スマートエネルギーWeekを同時開催
​洋上風力・水素エネルギー・VPP(仮想発電所)などあらゆるエネルギー技術を網羅!

  • 展示会概要
■第2回 脱炭素経営 EXPO【秋】
https://www.decarbonization-expo.jp/ja-jp.html?co=pr_release2_pr

 会  期 :2022年8月31日(水)~9月2日(金)10時~17時
 会  場 :幕張メッセ
 主  催 :RX Japan株式会社

<同時開催展>
スマートエネルギーWeek【秋】2022
●構成展
第2回 FC EXPO【秋】~【国際】水素・燃料電池展~
第2回 PV EXPO【秋】~【国際】太陽光発電展~
第2回 【国際】二次電池展【秋】~バッテリージャパン~
第2回 【国際】スマートグリッド EXPO【秋】
第2回 WIND EXPO【秋】~【国際】風力発電展~
第2回 【国際】バイオマス展【秋】
  • 取材の方はこちら
貴媒体の企画にあわせて出展製品をご紹介します!
●取材事前登録はこちら●
https://regist.reedexpo.co.jp/expo/FC/?lg=jp&tp=press&ec=NEW&em=pr_release2_pr

<報道に関するお問合せ先>
主催者 :RX Japan 株式会社
スマートエネルギーWeek【秋】/脱炭素経営EXPO【秋】
本展広報担当:志村
mailto: chieko.shimura@rxglobal.com
  • 来場の方はこちら
▼来場のために、招待券を申し込む▼
https://www.decarbonization-expo.jp/ja-jp/lp-vis.html?co=pr_release2_pr
  • 徹底したコロナ対策を実施のうえ、幕張メッセで開催します。
詳細はこちら>>https://www.wsew.jp/statement/
  • 注意事項
・出展製品は当日までに変更になる場合がございます。※上記製品は出展物のごく一部です。会場には多数の製品が出展されます。
・取材にあたっては下記ページ内「取材にあたっての確認事項」に同意できる方に限り取材許可をさせていただきます。下記に同意できない場合は取材をご遠慮ください。
https://www.decarbonization-expo.jp/ja-jp/press.html

 
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