『カルピス(株)特撰バター ふわゆきチーズプラス』発売
蔵王山麓で生産される生乳と蔵王高原産のナチュラルクリームチーズに、「カルピス㈱特撰バター※」を加えた、解凍して食べる新感覚のムースタイプデザート
アサヒ飲料株式会社(本社 東京、社長 米女太一)の子会社で、乳製品の製造販売を手掛けるカルピス株式会社(本社 東京、社長 関信彦)は、ムースタイプのこだわりのデザート『カルピス㈱特撰バター ふわゆきチーズプラス』を、カルピス(株)特撰バターplus ONLINE SHOP(https://shop.calpis-butter.jp/)限定、数量・期間限定で1月22日から発売します。

『カルピス㈱特撰バター ふわゆきチーズプラス』は、山田乳業株式会社(本社 宮城、社長 山田泰)とのコラボレーションで開発しました。蔵王山麓で生産される生乳と蔵王高原産のナチュラルクリームチーズに、「カルピス㈱特撰バター」を加えたムースタイプのデザートです。豊かなミルクの風味とクリームチーズの酸味、まろやかなバターの香りが感じられる濃厚な味わいと、甘さ控えめでさっぱりとした後味が特長の上質なデザートです。
冷凍状態から冷蔵庫に移して約2時間解凍すると食べ頃で、口の中でふわふわと溶ける雪のような新食感が楽しめます。そのまま食べたり、フルーツソースを添えたり、パンに塗って食べるなどお好みでアレンジしてお召し上がりいただけます。
■カルピス株式会社について
アサヒ飲料の子会社で乳製品の製造・販売、乳性原料の購買を行っています。1917年ラクトー株式会社として創業し、1919年に乳酸菌飲料「カルピス」を発売、2012年にアサヒグループとなり、2016年にアサヒ飲料から分社化し乳製品事業を継承しています。
■カルピス社のバターについて
カルピス社のバターは、100年以上飲み継がれてきた乳酸菌飲料「カルピス」をつくる工程で生乳から乳脂肪を分離する時にできる脂肪分(クリーム分)を活用したいという思いからうまれたのが始まりです。1942年に業務用として発売され、その当初より一流フランス料理店のトップシェフから絶賛を受け、秘伝の昧として、口外されない“幻のバター”といわれてきました。その後、一般のご家庭用に「カルピス㈱特撰バター」が誕生しました。
■山田乳業株式会社について
1884年に宮城県白石市で「山田養生舎」として創業し、酪農と牛乳の処理販売を行う仕事を開始しました。1950年にまだ日本では普及していなかったヨーグルトの製造を先駆けて着手、1963年に「山田乳業株式会社」に名称変更し1965年にはアイスクリームの製造も開始しました。
【商品概要】
■商品名 カルピス㈱特撰バター ふわゆきチーズプラス 6個セット
■名称 洋生菓子
■発売日 1月22日(木)
■内容量 110ml×6個
■価格 3,980円(消費税込・送料込)
■販売数量 500セット
■製造者 山田乳業株式会社 宮城県白石市半沢屋敷前155番地
■販売サイト カルピス㈱特撰バターplus ONLINESHOP https://shop.calpis-butter.jp/
*「カルピス」はアサヒ飲料株式会社の登録商標です。
*「ふわゆきチーズ」「フロム蔵王」は山田乳業株式会社の登録商標です。
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