「放課後キッズサポーター(支援サポーター)」に株式会社ダスキンが就任

放課後現場の課題解決型サービス「放課後たのしーと」

株式会社朝日新聞社(代表取締役社長:渡辺雅隆)が運営する、学童保育(放課後児童クラブ)の子どもたちにあそびのプリント(通称「たのしーと」)を無料提供するサイト「すき!がみつかる 放課後たのしーと」( https://houkago.asahi.com/ )の「放課後キッズサポーター(支援サポーター)」に、株式会社ダスキンが就任しました。

©朝日新聞社「放課後たのしーと」,株式会社ダスキン©朝日新聞社「放課後たのしーと」,株式会社ダスキン


■放課後キッズサポーターとは

放課後キッズサポーターには、支援サポーターとプロジェクト型サポーターの2種類があります。
この度、支援サポーターとして、株式会社ダスキンに就任いただきました。

支援サポーター
「すき!がみつかる 放課後たのしーと」の取り組みに対し、活動連携などの支援をしていただくものです。
プロジェクト型サポーター
「すき!がみつかる 放課後たのしーと」で配信するあそびのプログラムや教材を一緒に企画・開発していただきます。

放課後キッズサポーターの詳細はこちら↓
https://houkago.asahi.com/information/project/kids_supporter.html

<株式会社ダスキンについて>
株式会社ダスキンは、清掃用品のレンタルなどを手がける会社として「掃除の大切さを知ってほしい」という願いを込めて、子どもたちの「掃除」や「お片付け」の教育を支援する活動をおこなっています。2000年より掃除教育の研究に取り組み、これまで出前授業「キレイのタネまき教室」で学校掃除のカリキュラムを提供してきました。この度、放課後の子どもたちに「キレイにすることの楽しさ」「お掃除の大切さ」を知ってもらうため、支援サポーターとして子ども向けWeb教材「お家でおそうじチャレンジ」等を通じて「放課後たのしーと」と活動を連携し、未来を担う子どもたちに「お掃除の大切さ」を伝える活動を続けてまいります。

企業HP: https://www.duskin.co.jp/
学校教育支援活動: https://www.duskin.co.jp/torikumi/gakko/
子ども向けWeb教材「お家でおそうじチャレンジ」(ダスキンお掃除教育研究所):
https://www.duskin.co.jp/torikumi/gakko/kids/

<「すき!がみつかる 放課後たのしーと」とは>
学童保育など放課後の児童を預かる施設を支援するため、株式会社朝日新聞社(代表取締役社長:渡辺雅隆)が立ち上げた、社会課題解決型事業です。
SDGsの3つのターゲット 「8:働きがいも経済成長も」「4:質の高い教育をみんなに」「17:パートナーシップで目標を達成しよう」に根差した取り組みです。現在の利用児童数は35万人以上で、全国の学童に通う約130万人の児童(※)のうち、3~4人に1人が、「たのしーと」を使っていることになります。
(※2019年度 厚生労働省発表 放課後児童クラブの登録児童数から)
 

※一部本文に誤りがあり、訂正を行いました。お詫びいたします。12月1日17時30分
 

※以下、メディア関係者限定の特記情報です。個人のSNS等での情報公開はご遠慮ください。
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります。

メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。
※内容はプレスリリースにより異なります。

  1. プレスリリース >
  2. 株式会社朝日新聞社 >
  3. 「放課後キッズサポーター(支援サポーター)」に株式会社ダスキンが就任