<#ベストオブミス>ミスユニバーシティ県グランプリ19名が中野区で清掃活動 綺麗な街作りを目指す<#SDGs>


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ミスユニバーシティ県グランプリ19名が、グリーンバード中野チームが行う清掃活動に協力し、中野駅周辺の清掃活動を行った。


ミスユニバーシティは、『今できること』をキャッチフレーズに、北海道から沖縄までの全国の大学生、 専門学校生の中から、次世代のオピニオンリーダー「Next Leader」の1名を選出するミスキャンパス。


清掃には各都道府県大会を勝ち進んだミスユニバーシティ県代表者の中から、19人が参加した。参加者はグリーンバードが用意する緑色のビブスを着用。新型コロナウイルス感染症対策として、事前申込制で、ガイドラインの周知をした上、手指消毒、検温を行った。手袋を着用し、ごみ拾いに用いる火箸やごみ袋などを手にして、中野駅を出発した。
早朝とはいえ、真夏の日差しも強く、熱中症予防の観点からマスクをつけずに参加するファイナリストもおり、新型コロナウイルス感染症対策として、会話はせず、各自黙々とゴミ拾い活動を行った。

グリーンバード中野チームのアテンドで、正式な喫煙所ではなく、喫煙スポットになっている路地裏や、歩道や生け垣、街路樹、排水口に捨てられたごみや吸い殻を拾い、最後は中野駅前の広場のごみを拾い活動を終了した。


■参加したミスユニバーシティ県代表のコメント

「グリーンバードさんから、”僕たちはボランティアをしているわけじゃないんだよね、一種のサークル活動みたいに楽しくやってるよ"と言うお話を聞き、ボランティアの概念が変わりました。「社会貢献しているんだ。」という気持ちより、周りの人と楽しく活動している、その結果、街が綺麗になる。そんな姿に私も何事にも楽しく取り組みたいと思いました。」(茨城代表・山口 理子)

「ゴミは大通りにもありましたが、路地により多く落ちていることに衝撃を受けました。私たちの普段の行動で街を綺麗にも、汚い姿にもできるので、一人ひとりの意識が変わればいいなと感じました。」(静岡代表・鈴木 夏琉亜)

「普段、札幌で生活していて道路などに落ちているゴミに目がいくことがありませんでした。今回このような活動に参加する機会を頂き、こういった活動があるからこそ私たちが気持ちよく生活できていることに気づきました。人のために活動してくださる方々がいるありがたさを感じると共に、そういった部分に気が付きいち早く活動できる人になりたいと感じました。」(北海道代表・山本 礼乃)



ミスユニバーシティ2022日本大会は2022年9月26日ホテル雅叙園東京で開催予定。

ミスユニバーシティ2022ファイナリスト
【北海道】山本礼乃/北翔大学
【青森】佐藤璃那/弘前大学
【茨城】山口理子/放送大学
【栃木】堤萌/慶應義塾大学
【群馬】長沼麻陽/武蔵野大学
【埼玉】米澤心寧/駒澤大学
【千葉】平田緑咲/千葉大学
【東京】鬼束もも/聖心女子大学
【神奈川】小清水伶奈/東洋英和女学院大学
【新潟】阿達花梨/二松学舎大学
【山梨】ラミレスナイラ/国立音楽大学
【静岡】鈴木夏琉亜/静岡県立大学
【愛知】鈴木海月/金沢工業大学
【京都】石原令/日本女子体育大学
【大阪】吉原愛香/上智大学
【兵庫】水田汐音/大阪音楽大学
【広島】大心池みゆ/広島市立大学
【福岡】神薗希帆/北九州市立大学
【大分】吉良美優菜/大分医師会看護専門学校
【沖縄】林夏鈴/沖縄県立看護大学
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