「PRって、なに?」という問いに404件の答えが届きました。「あなたが考える、PRの使命」を広報会議11月号へ広告掲載

15個のPRの使命を広報会議編集部が選出

プレスリリース配信サービス「PR TIMES」等を運営する株式会社 PR TIMES(東京都港区、代表取締役:山口拓己、東証一部:3922)は、2020年10月1日発売の広報会議11月号へ、「あなたが考える、PRの使命」に応募いただいた404件のうち、広報会議編集部にセレクトいただいた15件の使命を本誌裏表紙へ広告掲出いたしました。本取組は、PR TIMESが8月24日に日本経済新聞朝刊に掲出した「たとえ読まれなくても、ぜんぶ書く」「PR、14の使命」の企業広告をきっかけに募集した「あなたが考える、PRの使命」の連動企画の一つです。

 

「PRって、なに?」広報会議11月号背表紙に掲出の広告「PRって、なに?」広報会議11月号背表紙に掲出の広告

  • 掲載している15のPRの使命(掲載順、敬称略)

PRには運命を変えるチカラがある。
AFURI株式会社 平田 展崇

PRには愛と冷徹さがある。
ウォンテッドリー株式会社 奈良 英史

PRには淡い恋心がある。
大阪府住宅供給公社 田中 陽三

PRには手仕事がある。
カルビー株式会社 吉田 聡

PRにはひっくり返す力がある。
株式会社クラウドワークス 広報グループの中の人

PRにはまごころがある。
株式会社サカイ引越センター 嶋田 和代

 

PRにはおもてなしがある。
株式会社ショーケース 前田 大地

PRにはゼロイチがある。
株式会社一家ダイニングプロジェクト 片岡 有紀子

PRには共鳴しあえる場をつくる力がある。
株式会社ツクルバ 高橋 春香

PRには誤解がある。
株式会社ナリス化粧品 横谷 泰美

PRには働く社員の「いい顔」がある。
ピープル株式会社 川端 麻美

PRには継続がある。
株式会社プロントコーポレーション 山下 夏子

PRにはバトンがある。
森下仁丹株式会社 竹中 はる花

PRにはピースがある。
株式会社ヤッホーブルーイング 渡部 翔一

PRには人と人をつなげる力がある。
リノべる株式会社 田形 梓
 

  • PRって、なに? PRと向き合う全ての方へ。

今回、広報会議11月号の裏表紙に15個のPRの使命を掲載しています。寄せられた404個のPRの使命から広報会議編集部の皆様にセレクトいただいたものです。

 

PR(パブリックリレーションズ)は、企業を取り巻くステークホルダーとの関係構築の考え方や活動などと一般的に言われますが、その概念が奥深いがゆえに、端的に言い表すのが難しく、解釈の幅が広い言葉です。全ての企業・自治体・団体が活動するうえで欠かせない思想であり、特に社会とのつながりや信用が問われる現代において、その重要性はますます高まっています。
企業でPRを担う広報担当者にとって教科書のような存在でもある広報会議は、お手元にお持ちの方も多いと思います。業務で悩んだり、つまずいたりした時に、ぜひこの裏表紙のメッセージを見ていただきたいと思います。
 

  • 「あなたが考える、PRの使命」募集企画と今後の連動企画

2020年8月24日、日本経済新聞朝刊にPR TIMESが考えたPRへの問いと決意を表す2つの企業広告「たとえ読まれなくても、ぜんぶ書く」「PR、14の使命」を掲載しました。「PR、14の使命」では、今、PRにどうしても必要だと考える14の項目を示しています。

一方で、PRには携わる方の数だけ使命が存在すると考えています。そこで広告掲出と同時に、PR TIMESをご利用いただく企業、メディアの皆様からその使命を募集いたしました。「PRには○○がある。」を書き出しとして、8月24日から8月31日までに集まったPRの使命は404個にのぼり、皆様にとっての「PRとは何か」という問いへの答えを窺い知ることができます。
 

<集まったPRの使命はすべてこちらに掲載しています>
https://tayori.com/q/pr14-fyall


「あなたが考える、PRの使命」の連動企画として、今回の広報会議のほか、グローバルビジネス誌「Forbes JAPAN」でも編集部セレクトの使命を掲載予定です。また、今回寄せられた全ての使命を収蔵した本を発刊し、本企画に参加いただいた皆様へお届けする企画も進行しています。 
 

  • 「たとえ読まれなくても、ぜんぶ書く」「PR、14の使命」の企業広告

PRを冠した私たちPR TIMESが考える「PRとは何か」を改めて説明するために、自身への決意表明も込めて言葉にしたものが「PR、14の使命」です。2020年8月24日の日本経済新聞朝刊に掲載したPR TIMESの企業広告として、「たとえ読まれなくても、ぜんぶ書く」の言葉とともに表明しました。

(※参考)2020年8月24日日本経済新聞広告掲出プレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001013.000000112.html

  • 【会社概要について】
PR TIMES(ピーアールタイムズ)は、「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」をミッションに掲げ、企業とメディア、そして生活者をニュースでつなぐインターネットサービス「PR TIMES」を2007年4月より運営しています。報道機関向けの発表資料(プレスリリース)をメディア記者向けに配信するとともに、「PR TIMES」およびパートナーメディアに掲載し、生活者にも閲覧・シェアされています。利用企業数は2020年6月に4万社に到達、国内上場企業40%に利用いただいています。情報収集のため会員登録いただくメディア記者1万8000人超、サイトアクセス数は月間5000万PVを突破、配信プレスリリース件数は月間1万5000件を超えています。全国紙WEBサイト等含むパートナーメディア199媒体にコンテンツを掲載しています。
クライアントとメディアのパートナーとして広報PR支援を行うPRパートナー事業や、ストーリー配信サービス「PR TIMES STORY」の運営、動画PRサービス「PR TIMES TV」「PR TIMES LIVE」の提供、タスク・プロジェクト管理ツール「Jooto」カスタマーサポートツール「Tayori」の運営、スタートアップメディア「BRIDGE」等のメディア運営も行っています。
 

【株式会社PR TIMES会社概要】

ミッション: 行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ
会社名  : 株式会社PR TIMES  (東証一部 証券コード:3922)
所在地  : 東京都港区南青山2-27-25ヒューリック南青山ビル3F
設立   : 2005年12月
代表取締役: 山口 拓己
事業内容 :- プレスリリース配信サービス「PR TIMES」(https://prtimes.jp/)の運営
- ストーリー配信サービス「PR TIMES STORY」(https://prtimes.jp/story/)の運営
- 広報・PRの効果測定サービス「Webクリッピング」(https://webclipping.jp/)の運営
- クライアントとメディアのパートナーとして広報・PR支援の実施
- 動画PRサービス「PR TIMES TV」「PR TIMES LIVE」(https://prtimes.jp/tv)の運営
- カスタマーリレーションサービス「Tayori」(https://tayori.com/)の運営
- タスク・プロジェクト管理ツール「Jooto」(https://www.jooto.com/)の運営
- スタートアップメディア「BRIDGE」(https://thebridge.jp/)の運営、等
URL    : https://prtimes.co.jp/
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