シンガーソングライター西片梨帆、最新作EP『彼女がいなければ孤独だった』日本コロムビア/BETTER DAYSより9月23日メジャー・デビュー決定! 

歌詞が刺さる!!聴いているうちに、世界観にハマってしまう…

透明感のある声と、女性の恋愛心情の機微を表現する歌詞で同世代女性の共感を呼んでいるシンガーソングライター西片梨帆。本日YouTubeにて行われた配信LIVE「西片梨帆 FIRST YOUTUBE LIVE」にて、新作EP『彼女がいなければ孤独だった』を9月23日に日本コロムビア/BETTER DAYSレーベルからメジャー・デビューすることを発表した。


本作品は、過去に発表した楽曲を再構築した5曲と未発表最新曲「リリー」を含む全6曲を収録。今後、年内は全国でのライブ展開を計画、年明けには待望のフルアルバムのリリースも予定。新作『彼女がいなければ孤独だった』について、西片梨帆からコメントが届いた。
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はじめまして。西片梨帆です。
レーベルに所属させていただき、初めての作品
「彼女がいなければ孤独だった」
9月23日に発売します。
この作品は、ファンの方からもらった手紙の一文を
題材にしていて、未成年のときのうたや、
今の私に至るまでの楽曲を収録しています。
ファンの方から私の曲を聴いて、孤独から
抜け出した、という手紙をもらったことを
ずっとおぼえていて、私もまた彼女たちの存在や
くれた言葉があったから、今日まで歌うことが
できたので、この作品をつくりました。
聴いて頂けると嬉しいです。
宜しくお願いします。
日本コロムビア BETTER DAYS
西片梨帆
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【商品情報】

タイトル:『彼女がいなければ孤独だった』
発売日:2020年9月23日(水)
品番:COCB-54301
価格:¥2,300(税抜)
発売元:日本コロムビア/BETTER DAYS
収録楽曲:01. 黒いエレキ 02. リリー 03. 片瀬 04. 嫉妬しろよ 05. 23:13 06. 元カノの成分
 
 
<西片梨帆プロフィール>

2015年に梨帆としての活動を始め、初めて作った曲で「出れんの!?サマソニ」に応募し、SUMMER SONIC 2015のステージに立つ。2017年わずか20歳で1st ミニアルバム「行けたら行くね」を全国リリースする。2019年活動名義を西片梨帆に変更し、ソングライティングだけでなく執筆活動やデザインなど、幅広く活動をしている。1月12日に自身の書いた小説と音源 1st ZINE「夜の液体」を発売し、チケットはソールドアウトとなる。前作の「元カノの成分」は97万回再生され、その後も楽曲「忘れる」の弾き語り映像がたくさんの人の目に留まるなどして注目を集めている。2020年1月14日に下北沢MOSAiCで行われた単独公演「白昼夢」では、1ヶ月前にチケットがソールドアウトとなる。
楽曲以外にも、舞台の脚本を手がけたり、自身の書いた小説をZINEにして販売、貸切本屋音楽ライブの企画など、彼女独特の活動スタイルで異彩を放っている。

【西片梨帆 WEB】
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OFFICIAL WEB http://nishikatariho.com/
日本コロムビアWEB https://columbia.jp/nishikatariho/
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