【FanGrowth(ファングロース)導入事例】株式会社Rodinaがウェビナー集客数20倍を達成
「リワークセンター」の認知拡大と商談化率向上を同時に実現したFanGrowth活用術
エキサイト株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役社長:西條 晋一)が提供する、誰でも売上につながるウェビナーを再現性高く実施できる「FanGrowth」は、株式会社Rodina(所在地:広島県広島市、代表取締役:山田 康輔)に導入いただき、このたび活用事例を公開しました。
導入事例:https://www.fangrowth.biz/case/rodina

株式会社Rodinaは、メンタルヘルス不調による休職者・離職者の復職・就職を支援する「リワークセンター」を全国で展開し、社会課題の解決に取り組む企業です。サービスの認知向上を目指し、アライアンスグループ主導でウェビナー施策に注力してきましたが、当時はリソースやツールの操作性、戦略立案に課題を抱えていました。
そこで同社は、中長期的な戦略伴走と運用の効率化を求めてFanGrowthを導入しました。
その結果、数名から20名程度だった集客数が、単独開催でも100名を超える規模へと急成長を遂げました。今回は、アライアンスグループの立ち上げを牽引したマネージャーの井原氏と、実務の要として運営を支える北村氏に、FanGrowth導入の背景や、単独開催で100名超を集客する体制を確立し、フォロー強化に繋げた具体的な成果についてお聞きしました。
■ 導入の背景
-
「リワークセンター」の認知拡大が必要だったが、対面セミナーは移動や集客の効率に課題があった
-
当時は配信環境の安定性やツール習得に課題があり、運営に大きな負担がかかっていた
-
事業の成長に伴い、単発の施策に留まらず、中長期的な目標から逆算したウェビナー戦略が必要だった
■ 導入後の効果
-
集客数が大きく向上。当初は単独開催で5名程度だったのが、単独でも100名超を集客できる体制を構築できた
-
FanGrowthのプロダクトにより業務効率が大幅に向上。その結果、リソースを「ウェビナー後の架電フォロー」に充てることが可能になり、商談化率が向上した
-
BPO支援により、共催先のバリエーションと企画の幅が拡大した
■ 事例記事
ウェビナー集客数が20倍に!「リワークセンター」の認知拡大と商談化率向上を同時に実現したFanGrowth活用術
https://www.fangrowth.biz/case/rodina
■「FanGrowth」について
「FanGrowth」は、「どんな企業でも『売上に繋がる』ウェビナーが開催できる」をミッションに掲げ、プロダクト × BPOを提供しています。
2022年のリリース以来、ウェビナーの企画から実行、ライブ・アーカイブ・オンデマンド配信、分析、コンテンツの二次利用まで、ウェビナーに関するあらゆるタスクをツール一つで完結できるSaaS「FanGrowth」と、ウェビナー戦略から伴走支援を行う「FanGrowth BPO」、会員制動画メディアを構築する「FanGrowth Studio」を提供しています。
国内最大級の共催ウェビナーパートナーマッチングコミュニティは1,600社以上の企業に利用されており、SalesforceやHubSpotといったCRM/SFAとの連携、AIを活用した企画作成や二次利用コンテンツの作成、ウェビナー施策自体のアナリティクス機能、ライブ・アーカイブ・オンデマンド配信機能など、日々アップデートを続けています。
サービスページ:https://www.fangrowth.biz/
■エキサイト株式会社について
所在地 :東京都港区南麻布三丁目20番1号
設立 :1997年8月
代表者 :代表取締役社長 西條 晋一
事業内容 :メディカル事業、プラットフォーム事業、ブロードバンド事業、SaaS・DX事業
会社HP :https://info.excite.co.jp
採用情報 :https://www.wantedly.com/companies/excite/projects
すべての画像
