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株式会社朝日新聞社
会社概要

「2030年、新時代にワクワクせよ!」アク強めの賢人たちと未来会議

bouncy第6回オンラインイベント、3/30開催

株式会社朝日新聞社

 株式会社朝日新聞社(代表取締役社長:渡辺雅隆)が運営する動画メディアbouncy(バウンシー)(https://moov.ooo/bouncy)は、三井住友DSアセットマネジメント株式会社(代表取締役社長:猿田隆)の協賛で、無料オンラインイベント「bouncy Lab.」を、3月30日(火)に開催します。6回目となる今回のテーマは「2030年の未来予測〜賢人たちが未来を楽観する理由〜(仮)」です。

 AI、DX、ナノテクノロジー、バイオテクノロジー、3Dプリンティング、材料工学、ブロックチェーン…10年以内にこれらの技術が融合し、爆発的な技術革新が起きるとも言われています。そのとき、車は空を飛んでいるのか? 人々は時速1200㎞の超高速鉄道で移動しているのか? AIが食事や健康を管理してくれるのか? 政府が掲げる二酸化炭素など温室効果ガスの排出を2050年までに実質ゼロにする目標も達成できるのか?
 そんな近未来のライフスタイルについて、ジャーナリストのモーリー・ロバートソン氏、アーティストのスプツニ子!氏、ALSクリエイターの武藤将胤氏、ロボット研究者の吉藤オリィ氏という各界の賢人がトークを繰り広げます。ワクワクするひとときをお楽しみください。

<イベント概要>
■タイトル:bouncy Lab.「2030年の未来予測〜賢人たちが未来を楽観する理由〜(仮)」sponsored
by 三井住友DSアセットマネジメント
■開催日時:2021年3月30日(火)19:45〜21:00
■配信媒体:bouncyのYouTubeチャンネル
      *応募後に専用URLをメールでお送りします
■参加費用:無料
■参加方法:下記応募フォームから、是非ご応募ください
応募フォームURL:http://bit.ly/2PODQo3

<出演者>
モーリー・ロバートソン氏(ジャーナリスト/ミュージシャン)
スプツニ子!氏(アーティスト/東京藝術大学デザイン学科准教授)
武藤 将胤氏(ALSクリエイター/一般社団法人WITH ALS 代表)
吉藤 オリィ氏(ロボット研究者/オリィ研究所代表)
津田 啓夢(bouncy編集長)

<内容>
① 19:45〜20:00
オープニング/なぜ2030年を語るのか?
② 20:00〜20:15
これからの10年は、「これまで」より加速する理由
③ 20:15〜20:30
2030年の社会について
④ 20:30〜20:45
未来への投資について
⑤ 20:45〜20:55
質疑応答
⑥ 20:55〜21:00
理想の未来実現に向けて、今すべきこと

<ゲストプロフィール>
モーリー・ロバートソン
 国際ジャーナリスト、ミュージシャン、コメンテーター、DJといった多岐な分野で活躍。日米双方の教育を受け、1981年に東京大学とハーバード大学に同時合格する。その他にも、マサチューセッツ工科大学、スタンフォード大学、UCバークレー、プリンストン大学、エール大学にも同時合格。東京大学を1学期で退学し、ハーバード大学に入学。ポッドキャストのパイオニアとなり、「Podcasting Award」の受賞を皮切りに、現在は日本テレビ「スッキリ」等の番組にレギュラー出演するなど、各種メディアで活躍中。

スプツニ子!
 東京を拠点に活動する日本人/イギリス人アーティスト。テクノロジーによって変化していく人間の在り方や社会を反映させた作品で知られる。マサチューセッツ工科大学(MIT)メディアラボ助教、東京大学生産技術研究所特任准教授を経て、現職。

武藤将胤 (むとう・まさたね)
 難病の筋萎縮性側索硬化症(ALS)患者でありながら、一般社団法人WITH ALS代表理事、コミュニケーションクリエイター、視線入力でDJなどをする「EYE VDJ」と多彩な肩書きを持つ。過去には広告会社・博報堂にて、様々なコミュニケーションプラン立案に従事したが、2013年、26歳の時にALSを発症。世界中にALSの認知・理解を高めるため「WITH ALS」を立ち上げ、現在は視線入力と自身の発想で様々なアーティストとコラボレーションし、作品制作に挑んでいる。

吉藤オリィ(よしふじ・おりぃ)
 孤独解消を目的とした分身ロボットの研究開発を独自のアプローチで取り組み、自身の研究室を立ち上げ、2012年に株式会社オリィ研究所を設立、代表取締役所長。日本青年会議所が選ぶ「人間力大賞」で準グランプリ受賞。スタンフォード大学E-bootCamp日本代表、AERA「日本を突破する100人」、フォーブス誌が選ぶアジアを代表する青年30人「30 Under 30 2016 ASIA」にも選ばれた。

 bouncyは「bouncy Lab.」を通じて、「未来をより良くしたい」と願っている人、チャレンジしている方々に対して、未来にポジティブになれるライブイベントを提供してまいります。

■bouncy Lab.(バウンシー ラボ)とは
 “より良い未来を作る”ための共創型プラットフォーム。従来のファンミーティングを発展させた「ブランドとユーザーの新たな出会いを創出する場」であり、「マーケティングや商品開発のヒントを発見する場」です。2020年6月からオンラインイベントを開始。さまざまなテーマをもとにゲストをお呼びし、ライブ配信をしています。

■お問い合わせ
朝日新聞社メディアラボ
bouncy-edit@asahi.com

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種類
イベント
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会社概要

株式会社朝日新聞社

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URL
https://www.asahi.com/corporate/
業種
情報通信
本社所在地
東京都中央区築地5-3-2(東京本社)
電話番号
03-3545-0131
代表者名
中村史郎
上場
未上場
資本金
6億5000万円
設立
1879年01月
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