今こそ食べたい "幻のそば"! そば打ちの神が手掛ける「東京そばの会」開催
名店「翁達磨」一門・高橋邦弘氏と弟子達によるコラボレーションフェア
ホテルニューオータニ(東京)
コラボイベント『翁達磨 東京そばの会』https://www.newotani.co.jp/tokyo/event/soba/
ホテルニューオータニ(東京)では、そばの名店「翁達磨」一門の代表である高橋邦弘氏と弟子達によるコラボレーションフェア『翁達磨 東京そばの会』を、2021年3月26日(金)~28日(日)の3日間限定で開催します。
- “そば打ちの神様”、高橋邦弘氏が手掛ける究極のそばを東京で味わうチャンス!
- 神様のそば打ちを間近で見学!そば打ちに人生をかけた達人による究極のそば
そば打ち一筋40年、人生をかけてそばを打ち続けてきた高橋邦弘氏のこだわりが詰まった究極のそばです。当日は職人たちによる、一切無駄のないそば打ちの手さばきと、"トントントン"と心地よい軽快なリズムを刻みながらのそば切りを間近でご覧いただけます。
- 青木酒造「鶴齢」の美酒
300年もの歴史を誇り、雪国のもたらす様々な恵みと越後杜氏による伝統の技によって生み出され、酒米本来の旨みを残した「淡麗旨口」の日本酒はそばとの相性も抜群です。フェア限定の『達磨』イラスト入り専用ボトルや日本酒飲み比べセットも。
- 高橋名人のそば打ちへの想いを紐解く、「そば談話会」を初開催!
期日:3月28日(日)
時間:談話会 16:00~16:45 / お食事 17:00~
会場:シリウス(予定)
- プロフィール
1972年、片倉康雄氏の「日本そば大学講座」に入門し、そば打ちの世界に入る。翌年、宇都宮「一茶庵」で修業を始め、その傍ら片倉氏のそば教室の師範代を務める、1975年、東京都豊島区にそば店「翁」を開業。“そば打ちの第一人者”と称されるほど人気を得る。その後、自家製粉の環境を求めて山梨県、長坂に移転。2001年、「翁」を弟子に譲り、広島県北広島町「達磨 雪花山房」にて、そば指導を中心とした活動を開始。現在は大分「杵築達磨」を拠点としながらそば会・そば祭り等で全国を飛び回る。
大学卒業後にそば屋を目指し、高橋邦弘に巡り合う。2002年に広島「達磨」に入門し、3年間修業する。2005年に渡仏し、フランスのパリ6区にあるそば屋「yen」に9年間勤務。2015年に大阪北区鶴野町にて「大阪松下」を開店し、現在に至る。
- お土産の販売も!
●達磨特製 そば(乾麺) + ばってら寿司セット ¥7,000 ※1日限定10本
※税金別
※3日前までの予約制
- 『翁達磨 東京そばの会』概要
[時間]ランチ 11:00~(最終入場14:00)/ディナー 17:00~(最終入場19:00)
※7日(日)のディナーは、17:00 / 17:30 のみのご案内とさせていただきます。
[会場]ホテルニューオータニ(東京) ガーデンコート 宴会場
[料金]
●そば御膳【 先付、煮物、もりそば(2枚)、スイーツ】
一般 ¥8,500 NOC/NOL会員 ¥8,000
●そば会席【先付、温物、お造り、焼き物、もりそば(2枚)、スイーツ】
一般 ¥12,500 NOC/NOL会員 ¥12,000
※税金・サービス料別
[ご予約・お問合せ]Tel.03-3221-2825(翁達磨 東京そばの会ご予約専用ダイヤル)
https://www.newotani.co.jp/tokyo/event/soba/
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