無料ダウンロード「複合リスク対応『物流BCP』の教科書」を公開いたしました|株式会社船井総研サプライチェーンコンサルティング
資料をダウンロードする ≫ https://logiiiii.sc.funaisoken.co.jp/documents/know-how/logistics-bcp/
株式会社船井総研サプライチェーンコンサルティング(本社:東京都中央区、代表取締役社長:橋本直行、以下「船井総研SC」)は、自然災害のみならずシステム障害や労働力不足といった現代特有の複合リスクからサプライチェーンを守るための実務指針をまとめた資料「災害×システム障害×人手不足 複合リスクを見据えた『物流BCP』の教科書」を無料公開しました。

■背景:従来の「災害対策」だけでは事業継続が困難な時代へ
近年の物流環境は、激甚化する自然災害に加え、サイバー攻撃等によるシステム障害、そして「物流の2024年問題」に端を発する深刻な労働力不足といったリスクが複雑に絡み合っています。 特に、改正物流効率化法等(流通業務の総合化及び効率化の促進に関する法律及び貨物自動車運送事業法の一部を改正する法律)により、特定荷主に対して2026年4月から「中長期計画の作成」や「物流統括管理者(CLO:Chief Logistics Officer)の選任」が義務化されるなど、現場任せではない「経営主導」の物流管理体制の構築が急務となっています。
■資料を読むと、下記のようなことがわかります
・ いま「従来の計画」を根本から見直すべき理由
・「予防・検知・対応」で事業継続性を高める3層防御アプローチ
・【実践】拠点分散・紙ベース運用・多能化による防御の具体策
■資料概要
タイトル:災害×システム障害×人手不足 複合リスクを見据えた「物流BCP」の教科書
公開日:2026年3月
料金:無料
対象:製造業・卸売業・小売業の経営層、物流責任者、SCM担当者
URL:https://logiiiii.sc.funaisoken.co.jp/documents/know-how/logistics-bcp/
※資料内の数値は特定の条件下でのモデルケースであり、成果を保証するものではありません。
※本資料は船井総研SC作成のイメージ図および指針であり、実在の企業事例とは一部内容を加工して記載している場合があります。
■会社概要
会社名:株式会社船井総研サプライチェーンコンサルティング
本社:〒104-0028 東京都中央区八重洲二丁目2番1号
東京ミッドタウン八重洲 八重洲セントラルタワー35階
代表者:代表取締役社長 橋本 直行
設立:2000年5月10日
資本金:9,800万円
TEL:03-4223-3163
MAIL:marketing@sc.funaisoken.co.jp
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