THE ALFEEの日本武道館公演数101本到達となった2023年12月24日開 催のライブを独占TV初放送!
独占ライブや伝説のライブを「BS10プレミアム」にて放送!THE ALFEEからのコメントも到着&ライブ映像を一部先行公開。
株式会社ジャパネットブロードキャスティングが運営する「BS10プレミアム(読み:ビーエステンプレミアム)」は、50年以上の歴史を持つ今なお第一線を走り続けるレジェンドバンドTHE ALFEEの『5ヵ月連続 THE ALFEEスペシャル』を放送中!
PART4となる10月は、日本武道館公演数101本到達となった2023年12月24日に開催された「2023 Winter Genesis of New World Final 風の時代・冬」を独占TV初放送!バンドとして日本人初の快挙となるこのライブは、1983年の最初の武道館ライブから40年を経て達成された集大成的ライブです。また横浜赤レンガ倉庫をバックに1996年8月10&11日に開催され約7万人を動員した伝説ライブ『15th Summer 1996 YOKOHAMA RED BRICKS I &Ⅱ』もお届け!再開発前の横浜赤レンガ倉庫に巨大な船を模したステージと夜景の演出で、約7万人超を熱狂させたライブです。
今年の4月「東京ガーデンシアター」にてライブ通算本数3,000本を達成したTHE ALFEE。10月もTHE ALFEEの伝説のライブの数々をご堪能下さい。
5ヵ月連続 THE ALFEEスペシャルPART4(10月)
バンドとして日本人初、日本武道館公演101本に到達した
2023年12月24日の年末恒例日本武道館ライブを独占TV初放送!
【独占TV初放送!】 メンバーからのコメントも到着!

『THE ALFEE「2023 Winter Genesis of New World Final 風の時代・冬」』
放送日時:10月11日(日)よる 7:00
日本武道館公演数101本到達となった2023年12月24日開催『2023 Winter Genesis of New World Final 風の時代・冬』を独占TV初放送!バンドとして日本人初の快挙となるこのライブは、1983年の最初の武道館ライブから40年を経て達成された集大成的ライブ。「星空のディスタンス」から57作連続オリコンTOP10入りのシングル「鋼の騎士Q」を含め、全18曲を披露。
記念公演はトピックスも多数。
・「天使の伝言~TASUKI~」を初披露
ダブルアンコールで、谷村新司さんからの依頼を受け、高見沢俊彦が作曲を手掛けた唯一の共作をライブで初披露。
偉大な先輩への哀悼と感謝の思い、そしてその音楽と思いを未来へ「絆(TASUKI)」として繋いでいく決意が込められたフィナーレに。
・サプライズ演出
「LONG WAY TO FREEDOM」で、高見沢俊彦が客席の上空を宙舞うフライング演出を披露し会場を沸かせた。
・幻の楽曲「府中捕物控」を披露
アンコールでは、発売中止となった幻の楽曲「府中捕物控」が演奏された。
高見沢俊彦がマンドリンを奏で、アコースティックから一気にマイナーコードへと展開するコミカルかつ技巧派な1曲。
他にも見どころ多数。貴方自身の目でお確かめください。
<セットリスト>
ジェネレーション・ダイナマイト/風の時代/AUBE ~新しい夜明け/英雄の詩/THE AGES/ シュプレヒコールに耳を塞いで/鋼の騎士Q/GLORIOUS /組曲: 時の方舟/宇宙戦艦ヤマト/Count Down 1999 /悲劇受胎/Long Way To Freedom/聖夜-二人のSilent Night-/星空のディスタンス/府中捕物控/SWEAT & TEARS/天使の伝言~TASUKI~
【特集放送】THE ALFEE 5ヵ月連続特集放送
1996年の横浜赤レンガ倉庫での15回目の野外サマー・イベントを放送!
屈指のロケーションと演出の2日間全36曲をご堪能下さい。
『THE ALFEE『15th Summer 1996 YOKOHAMA RED BRICKS I &Ⅱ』』
10月4日(日)よる 7:00
1996年8月10日&11日に横浜赤レンガ倉庫で行なった15回目の野外サマー・イベント『15th Summer 1996 YOKOHAMA RED BRICKS I &Ⅱ』を放送!再開発前の横浜赤レンガ倉庫に巨大な船を模したステージと夜景の演出で、約7万人超を熱狂させたライブ。夏の祭典らしいパワーが凝縮されたステージ!全36曲を思う存分ご堪能下さい。

このライブもトピックス多数。
・赤レンガ倉庫(当時)という歴史的ロケーション
当時はリノベーション前で「歴史的建造物の跡地・空き地」のレトロで独特なロケーションを背景に巨大な特設ステージ
が組まれた。
・2日間で対比された「Day Program」と「Night Program」の構成
「I(8/10)」と「II(8/11)」でセットリストや演出の趣向が大きく変えられ、昼から夕暮れ、そして夜へと移り変わる
屋外ならではの情景描写と楽曲の変化が美しくシンクロしたライブとなった。
・高見沢俊彦のド派手な衣装とギターチェンジ
90年代半ばの野外サマーイベントらしく、変形ギター(変形ESPエンジェル・ギター等)の連続チェンジや、
絢爛豪華な衣装、特注のマイクスタンドなど、見どころも多数です。
<セットリスト>
JOURNEY/Count Down 1999/BRIDGED TO THE SUN/セイリング ’96/無言劇/踊り子のように/LOVE NEVER DIES/CARRY ON/Just Like America/CAN’T STOP LOVE/ロンサムシティ/シュプレヒコールに耳を塞いで/幻夜祭/THE STARDUST MEMORY/星空のRANDEZVOUS/STARSHIP -光を求めてー/LOVE/ALWAYS/SWEAT & TEARS/CRIMSON KISS/真夜中を突っ走れ/気分はロックン・ロール/LOVE NEVER DIES/TIME SPIRIT/WIND OF TIME/風を追いかけて/EVERYBODY NEEDS LOVE GENERATION/終わりなきメッセージ/TIME AND TIDE/LOVE-0=/Stand Up,Baby ~愛こそすべて~/Victory/星空のディスタンス/やすらぎをもとめて/ROCKDOM~風に吹かれて~
※Ⅰ(DAY1「SWEAT & TEARS 」まで)と、Ⅱ(DAY2「CRIMSON KISS 」から)の境目は放送開始後1時間26分前後となります。
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