岡田准一&山田涼介が「週刊朝日」カラーグラビアにダブル登場! 「国民的アイドルの座、『誰がとるかなー』って(笑)」

自公「落選危機」77選挙区徹底シミュレーション/佳子さま悲鳴「好きな人と結婚できない」/「在宅死」準備のキホンのキ/9月28日発売

今週の「週刊朝日」の表紙には、新選組を描いた映画「燃えよ剣」に土方歳三役で主演するV6の岡田准一さんが登場。さらに、カラーグラビアとスペシャル対談では、同映画に沖田総司役で出演するHey! Say! JUMPの山田涼介さんとタッグで、計8ページの大特集をお届けします。ともにストイックな役づくりで知られる二人は、お互いをどう見ているのでしょうか──。他にも、迫る衆院選の結果を徹底シミュレーションした特集「自民党『落選危機』77選挙区」、秋篠宮家の長女、眞子さまの結婚問題をめぐり妹の佳子さまが抱える悩み、「在宅死」を望む人が今から準備しておくべき「キホンのキ」など、バラエティ豊かなラインナップでお届けします。

映画「燃えよ剣」で共演した岡田准一さんと山田涼介さん。対談では、撮影の裏話や、お互いへの思いを率直に語っていただきました。怒鳴り声が飛び交うような厳しさだったという撮影現場。役作りのための減量について山田さんが相談すると、岡田さんが答えたのは「水抜き」という“一番きつい”やり方だったといいます。果たして、その結果は……。山田さんからは「岡田さんのことは気持ち悪いくらい観察しました」と、先輩へのリスペクトがにじみ出る言葉がいくつも飛び出しました。一方の岡田さんは、山田さんが所属するHey! Say! JUMPなど複数のグループ名を上げ、「国民的アイドルの座を奪い合うわけなので。僕らは『誰がとるかなー』って見て楽しんでいます(笑)」と、後輩を激励。仕事への真摯さで共鳴し合う二人の、ぴったり息の合った対談となりました。

その他の注目コンテンツは、

●徹底シミュレーション・自公「落選危機」77選挙区 野党は一本化で“予想外”の善戦

天下分け目の衆院選が近づきつつあります。新総裁のもとでイメージを一新した自民党に、野党は今回も苦渋をなめるのでしょうか。ところが、本誌が過去の選挙のデータを分析すると、共闘の成立次第では野党が大きく議席を伸ばす一方、自民党・公明党は過半数割れの可能性が出てくるほど、結果が激変することがわかりました。自公の「落選危機」選挙区の一覧表つきで解説します。野党共闘成立のカギを握る2人のキーマン、立憲民主党の小沢一郎衆院議員と連合の神津里季生会長の独占インタビューも必読です。

●眞子さま結婚問題で佳子さまが漏らした「好きな人とは結婚できない」

ついに、長年の懸案に決着がつくのでしょうか。秋篠宮家の長女、眞子さま(29)は9月末で勤務先を退職する見通しで、お相手の小室圭さん(29)は3年2カ月ぶりに帰国することが報じられました。結婚に向けたカウントダウンが進むなか、妹の佳子さま(26)の胸中は複雑なようで、自らの今後について周囲に「好きな人とは結婚できないと思っている」と漏らしたといいます。宮家の存続問題なども絡み、難しい立場に置かれる佳子さまの思いとは──。

●住み慣れた自宅で逝くためには…「在宅死」の準備をキホンのキから学ぶ

コロナ禍の影響で病院での面会が制限されていることから、「在宅死」を考え始めている人が増えているといいます。本当に自宅で最期を迎えることは可能なのか。手続きは難しくないのか。お金はどれくらい必要なのか。利用できる行政サービスは? 数々の疑問に対し、編集部が徹底取材するシリーズの第1段です。在宅療養の相談窓口一覧表も付いてきます。


週刊朝日 2021年 10/8号
発売日:2021年9月28日(火曜日)
定価:440円(本体400円+税10%)
https://www.amazon.co.jp/dp/B09BGLXZFJ
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