【川越プリンスホテル】コロナ禍の今、お寺と神社で心を浄化!座禅や神職体験付きの“週末リトリート”ステイプランを販売

近場旅にもおすすめ!川越ならではの特別な体験を提供

川越プリンスホテル(所在地:埼玉県川越市新富町 1-22、総支配人:三宅康晴)は、2022年4月16日(土)、5月21日(土)、6月18日(土)に、1泊2日で川越市内のお寺と神社での体験を通し、心を癒やすステイプラン「わたしととのう 週末リトリート旅」を販売いたします。
川越プリンスホテル(所在地:埼玉県川越市新富町 1-22、総支配人:三宅康晴)は、2022年4月16日(土)、5月21日(土)、6月18日(土)に、1泊2日で川越市内のお寺と神社での体験を通し、心を癒やすステイプラン「わたしととのう 週末リトリート旅」を販売いたします。

養寿院での体験の様子養寿院での体験の様子

長引くコロナ禍で、生活スタイルの変化や感染への不安など、メンタルヘルスへの影響が懸念されております。今回は、日常で抱えるストレスを癒やしていただきたいという思いから、由緒ある寺社仏閣が多い川越という立地を活かし、ホテルにご滞在いただきながら、お寺と神社での座禅や神職体験で心を浄化しリフレッシュしていただく、“週末リトリート”のためのプランをご用意いたしました。
当プランでは、1日目に歴代川越城主の信仰が厚く川越の歴史上も価値が高い寺「養寿院」、2日目に縁結びの神さまとして信仰を集め川越観光には欠かせない人気の神社「川越氷川神社」にてリトリートのためのプログラムを体験していただきます。養寿院では、座禅体験や住職の法話、川越氷川神社では神職のお話や、玉串作りや境内の掃除などの体験を行っていただき、日常の喧騒から離れて心を浄化する時間をお過ごしいただきます。
 また、お寺や神社までは小江戸川越観光大使 ヴェソラウスキー阿里耶氏のガイドツアーでご案内いたします。歴史ある川越の街並みをお楽しみいただけます。
コロナ禍の今だからこそ、気軽に非日常を体験できる近場旅をご提案いたします。

川越氷川神社での体験の様子川越氷川神社での体験の様子


■わたしととのう週末リトリート旅 概要■
【期 日】 2022年4月16日(土)、5月21日(土)、6月18日(土) 1泊2日
【料 金】 1名さま¥15,449より(1室2名さまご利用時)
【お問合せ・ご予約】 TEL:049-227-1118(受付時間:10:00A.M.〜5:30P.M.)
【協 力】 小江戸川越観光親善大使 ヴェソラウスキー阿里耶氏
【滞在スケジュール】
<1日目>
1:30P.M. 川越プリンスホテル フロント集合

川越の街歩き観光をしながら移動
※令和から江戸時代へ…それぞれの時代を感じられるタイムスリップルートで移動

3:00P.M. 曹洞宗 青龍山 養寿院着
※座禅、住職法話

5:00P.M.頃 自由時間
※夜のおすすめスポットや地元で人気のグルメなどをご紹介

川越プリンスホテルにて宿泊

<2 日目>
8:25A.M. 朝食後 ホテルフロント集合

昼間とは違う表情を見せる朝の川越をリフレッシュウォーキング

9:00A.M. 川越氷川神社着
※神職体験(玉串づくり、境内のお掃除など)、参拝作法、神職によるお話

11:00A.M.頃 現地解散
 
  • ヴェソラウスキー阿里耶氏

ヴェソラウスキー阿里耶氏ヴェソラウスキー阿里耶氏

小江戸川越観光親善大使。バツイチ国際結婚二児の母。
バックダンサー、シンガーソングライターを経てMCとして活動。
地元川越のリアルな声を元に街に住む人と訪れる人を心地よく繋ぐため付加価値のある体験の企画運営を手掛ける。
最近では川越で起業している女性達を応援する「川越女子オシゴトの縁結びコミュニティ」の代表として、働く女性達を応援するイベントや企画も運営。趣味はお酒、茶道、地唄舞。

【曹洞宗 青龍山 養寿院】

曹洞宗 青龍山 養寿院曹洞宗 青龍山 養寿院

曹洞宗 青龍山 養寿院] 曹洞宗 青龍山 養寿院養寿院は曹洞宗に属し山号を青龍山と称する。 寛元二年(1244年)、秩父平氏の末裔河越次郎経重公(遠江守)が開基となり、大阿闍梨圓慶法印が開いた古刹である。本尊は釈迦牟尼如来(華厳の釈迦如来)、脇侍に観世音菩薩・弥勒菩薩を配し、「三世佛」の扁額を掲げる。
開創当初は台密の寺であったが、天文4年(1535年)時の住職隆専上人が、曹洞宗太源派下扇叟守慶和尚の道風を慕い寺を付属し禅宗寺院となった。三世尭室存舜和尚の時代、徳川家康公ご来駕の折、御朱印十石を賜るなど、歴代川越城主の信仰も篤く多いに栄え、かつては曹洞宗専門僧堂(修行道場)として多くの人材を輩出した禅寺である。

 


■養寿院URL:https://yojuin.or.jp/


  【川越氷川神社】

川越氷川神社川越氷川神社

川越氷川神社今から約千五百年前、古墳時代の欽明天皇二年に創建される。
室町時代の長禄元(1457)年、太田道真・道灌父子によって川越城が築城されて以来、城下の守護神・藩領の総鎮守とて歴代城主により篤く崇敬された。
江戸時代に入ると歴代城主より社殿の造営や祭具の寄進など特別の計らいを受けた。秋の例大祭「川越氷川祭(川越まつり)は現在、国の重要無形民俗文化財・ユネスコ無形文化遺産に登録されている。
また、夫婦と家族の神様をお祀りすることから縁結びの神様としての信仰を集める。
■川越氷川神社URL:https://www.kawagoehikawa.jp/


※料金には、1泊室料、朝食、ガイド料(ツアー保険料含む)、サービス料、消費税が含まれております。
※寺社への燈明料・初穂料はツアー料金に含まれておりません。各施設につき¥1,000をご用意ください。
※雨天はバス移動となります。(運賃は別途掛かります。各自ご用意ください。)
※参加者さまは3~12名とさせていただきます。(3名以上に達しない場合はツアー中止とさせていただきます。)
※企画内容により、18才以上のご参加とさせていただきます。
※上記内容はリリース時点(4月7日)の情報であり変更になる場合もございます。
※写真はイメージです。


 
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