【生成AI時代の教育】筑波大学 大庭良介教授が基調講演に登壇
“総合智”の視点から紐解く教育・人材育成の未来―7月23日開催「デジタル・ナレッジ 夏カンファレンス2026」にて

生成AIの急速な進展により、教育や人材育成は大きな転換点を迎えています。
生成AIが教育・人材育成にもたらす本質的な変化と可能性が、今まさに問われています。
導入実績3000超を誇るeラーニング専門ソリューション企業、株式会社デジタル・ナレッジ(本社:東京都台東区、代表取締役社長:はが弘明)は、7月23日(木)に開催する「デジタル・ナレッジ 夏カンファレンス2026」において、筑波大学 大庭良介教授による基調講演を実施します。
基調講演では「生成AI時代における教育のありかた」をテーマに、人間とAIが共創する“総合智”の考え方をもとに、これからの教育・人材育成が目指すべき方向性をご講演いただきます。
■ 基調講演 「生成AI時代における教育のありかた」
昨年出版した 『総合智への方法論 インテグリティーとインティマシーの軛を超えて』 (丸善出版)をもとに、生成AIが教育現場に与える本質的なインパクトを解説。
AIと人間が競争するのではなく、それぞれの強みを活かして共創する“総合智”の考え方から、
これからの教育機関・企業が描くべき成長戦略を紐解きます。

基調講演は、カンファレンス全体のテーマ「人材育成を科学する」を理解するための重要なセッションです。
ぜひご参加ください。
【カンファレンス開催概要】

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タイトル |
《デジタル・ナレッジ 夏カンファレンス2026》 |
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日時 |
2026年7月23日(木)14:00~17:00 |
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定員 |
秋葉原会場参加20名、オンライン参加500名(先着順・定員に達し次第締切) |
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参加費 |
無料(事前申込制) |
*株式会社デジタル・ナレッジについて

教育に関する夢と想いを共有しながら、私たちが“学びの架け橋“となり、学習環境を創造します。
デジタル・ナレッジの使命は、教育機関や研修部門にある「知識(ナレッジ)」をより効率的・効果的に流通させて受講者に届けること、そしてより良い知識社会の実現に貢献することです。
これが1995年創業のeラーニング専門ソリューションベンダーである私たちの責任と考えています。
私たちは教育機関・研修部門と同じ視点に立ちながら、ITを活用したより良い教育を実現いたします。
名 称:株式会社デジタル・ナレッジ
所在地:〒110-0005 東京都台東区上野5丁目3番4号 eラーニング・ラボ 秋葉原
代表者:代表取締役社長 はが 弘明/代表取締役COO 吉田 自由児
設立年月日:1995年12月20日
URL: http://www.digital-knowledge.co.jp/
TEL:03-5846-2131(代表)
050-3628-9240(導入ご相談窓口)
お問い合わせフォーム: https://www.digital-knowledge.co.jp/inquiry/
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