銀座三越は『公衆手洗い推進パートナーシップ』に賛同し、プログラム第1弾「WELCOME WASH GINZA」で、水道に依存しない手洗いスタンド「WOSH」の設置を行います

■9月25日(金)~27日(日) ■本館1階 ライオン口

銀座三越は、街中でいつでも誰でも手が洗える社会を実現する『公衆手洗い推進パートナーシップ』に賛同し、安心してお出かけできる"まちづくり"として、"公衆手洗いスタンド"「WOSH」を9月25日(金)~27日(日)の3日間設置します。

  • 銀座三越は『公衆手洗い推進パートナーシップ』に賛同します。
三越伊勢丹グループは、お客さまをはじめ、かかわりのあるすべての人々と向き合い、人と地球環境が調和する持続可能な社会の実現に向けて、環境保全活動に取組んでいます。銀座三越はグループを牽引する店舗として、さらなる未来に向け人々の豊かな暮らしと持続可能な社会の実現を目指し、サスティナブルな企業活動を推進します。持続可能な街づくりを目指す「WELCOME WASH」の取組に賛同し、銀座の街の一員として環境活動に積極的に参加し活動の輪を広げてまいります。

 

  • 三越伊勢丹グループの取り組むサステナビリティ
三越伊勢丹グループは、SDGs(国連の持続可能な開発目標)の視点を踏まえ、事業を通じた社会的課題の解決と企業価値向上を両輪とする持続可能な経営をめざしています。「豊かさ」を求める「世界中のお客さま」と「人・地域・時代・社会」の「つなぎ手」であり続けるため、 ガバナンスやコミュニケーションを基盤とし、以下の3つの重点取組を推進します。

  • 持続可能な社会・時代をつなぐ
未来に向け持続可能な社会をつなぐため、安全・安心な商品・サービスの提供、 低炭素社会や省資源をはじめとした環境負荷軽減につながる取り組みを進めていきます。2018年度には「三越伊勢丹グループ2030年環境中期目標」を策定し、気候変動対策を全社の目標に掲げ、CO2排出総量削減に取組んでいます。 なお、削減目標値は、パリ協定と同様に2013年度を基準年度とし、さらに国の国際公約を上回る設定としています。
 
 
2030年環境中期目標 2018年度実績
CO2排出削減 (総量) グループの「 CO2排出総量」 (SCOPE1・2)について、2013 年度を基準年度として2030年度に▲42%とする(調整後変動係数を適用) ▲20.2%

 三越伊勢丹グループのサステナビリティ活動についてはこちら
https://imhds.disclosure.site/ja


 

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