イオン環境財団、三重県、松阪市が森林保全協定を締結

6月16日(土)に「松阪市植樹」を実施

公益財団法人イオン環境財団(理事長 岡田卓也 イオン株式会社名誉会長相談役)と、三重県(知事 鈴木英敬)、ならびに松阪市(市長 竹上真人)は、4月6日(金)、「松阪市植樹」に関する森林保全協定を締結しました。
本協定は、三重県が推進する地域と地域の連携を深めた森林づくりを行う「企業の森」の趣旨と、イオン環境財団の実施する植樹活動の趣旨が合致することから締結に至ったものです。

調印式では、鈴木三重県知事、竹上松阪市長より植樹に対する期待が語られるとともに、岡田イオン環境財団理事長が「この植樹の特徴は、地域の方が参加することで環境に関心を持ってもらうことです。多くの地域のボランティアの方に参加をお願いしたいと思います」と呼び掛けました。


【第1回 「松阪市植樹」(「イオンの森」森づくり)の植樹概要】

・日時: 6月16日(土)10:00~12:00

・場所: 三重県松阪市飯南町向粥見3738-9

・植樹本数: 5,000本

・樹種: ヤマツツジ、クヌギ、コナラ、ヤマザクラなど地域に自生する樹種12種

・参加人数: 500名

・植樹出席者(予定): 
 三重県知事 鈴木英敬
 松阪市 市長 竹上真人
 イオン環境財団 理事長 岡田 卓也
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