プラズマクラスター空気清浄機「Purefit」2機種を発売

音も、サイズも、性能も。「Purefit」シリーズのリビング向け大風量モデル

シャープ

設置イメージ
左から、プラズマクラスター空気清浄機<FP-U120-H(グレー系)><FP-U70-W(ホワイト系)>

シャープは、さまざまなシーンに“フィット”する「運転音」「サイズ」「空気清浄性能」を兼ね備えたプラズマクラスター空気清浄機「Purefit(ピュアフィット)」シリーズのリビング向け新製品<FP-U120/U70>を発売します。

空気清浄機は、リビングを中心に普及が進んでいます。一日の大半を過ごす空間であることから、高い空気清浄性能とともに、運転音の低減が求められています。また、家具などが密集し、設置スペースが限られるため、サイズを抑えたいというニーズも根強く存在します。

本シリーズは、左右両側から空気を取り入れる「Wフィルター構造」を採用し、コンパクトサイズながら広い吸い込み面積を確保しました。本構造の採用により、少ないファンの回転数でも効率よく空気を送り出すことが可能となり、低騒音と高い空気清浄性能の両立(※1)を実現しました。

加えて、0.3μmの微小粒子を99.97%以上(※2)捕集する「静電HEPAフィルター」および、ペット臭、汗臭などを脱臭する「ダブル脱臭フィルター」を搭載し、高い空気清浄力を発揮。「プラズマクラスター25000」により、付着ウイルスや付着花粉アレル物質の作用も抑制(※3※4)します。

さらに、室内にただよう1L当たりの粒子数を独自に算出して見える化。本体モニターに表示(※5)することで、清浄効果を数値で確認できます。

■ 主な特長

1.「Wフィルター構造」により低騒音と高い空気清浄性能を両立

2.0.3μmの微小粒子を99.97%以上捕集する「静電HEPAフィルター」、ペット臭や汗臭を脱臭する「ダブル脱臭フィルター」を搭載

3.室内にただよう粒子数を見える化し、清浄効果を数値でお知らせ

※1 「自動」運転(最小風量)時。<FP-U120>5.0m(3)/分(清浄できる広さの目安:23畳)、36dB(「強」運転時:54dB)。<FP-U70>2.6m(3)/分(清浄できる広さの目安:12畳)、31dB(「強」運転時:49dB)。

※2 フィルターの除去性能です。部屋全体への除去性能とは異なります。

※3 付着ウイルス:<FP-U120>約6分後、<FP-U70>約13分後の効果。密閉した試験空間(約25m(3)(約6畳相当))。

※4付着花粉アレル物質:<FP-U120/U70>約24時間後の効果。試験空間(約21m(3)(約5畳相当))。

※5 <FP-U120>のみ。<FP-U120/U70>はAIoTクラウドサービス「COCORO AIR」に接続することで、アプリ上で確認が可能です。

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会社概要

シャープ株式会社

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URL
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業種
製造業
本社所在地
大阪府堺市堺区匠町1番地
電話番号
072-282-1221
代表者名
沖津雅浩
上場
東証プライム
資本金
50億円
設立
1912年09月