東京 i CDCリスクコミュニケーションチームによる緊急事態宣言下の都民意識に関する調査の結果について

~新型コロナウイルスに関する東京都からのお知らせ~

 「東京i CDC」では、専門家ボードの中に「リスクコミュニケーションチーム」を設置し、情報発信や情報収集、調査・分析等に関する検討を行っています。
 この度、緊急事態宣言下における都民の皆様の新型コロナウイルス感染症に対する取組状況や関心事を把握するため、Webによるアンケート調査を実施したので、集計結果をお知らせします。
1 調査概要
  調査方法:株式会社プラスアルファ・コンサルティングが保有するモニターへのWeb調査
  調査対象:東京都在住の20代から70代までの男女
  回収目標:20代から70代までを各世代1,000票(男女500票ずつ)収集
  有効回収票数:5,410票
  実施期間:令和3年2月10日(水曜日)から13日(土曜日)まで
  設問構成:Q1 新型コロナ対策の取り組み状況
       Q2 新型コロナに対する意識
       Q3 新型コロナに関してほしい情報
       Q4 緊急事態宣言解除後の行動の予想
       Q5 東京都の新型コロナ対策の方針に対する意識

2 調査結果
  調査結果の概要は別紙のとおりです。詳細は、情報発信サイト「note(ノート)」の「i CDC(東京都公式)」ページに掲載しています。
  別紙:https://prtimes.jp/a/?f=d52467-20210306-6375.pdf
  URL:https://note.com/tokyo_icdc
 
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