「最終的には名古屋でラーメン屋さんをやりたい!」東海地方初!ナイナイ岡村の冠番組が始動!ご当地麺を求め、マップ片手に街をぶらり…「オカムラ麺ズ倶楽部」3月7日(土)午後2時30分放送!

TVer & Locipoで見逃し配信も

メ~テレ

「オカムラ麺ズ倶楽部」ロゴ
部長の岡村隆史(ナインティナイン)

メ~テレ(名古屋テレビ放送)は、東海地方では初めてとなるナインティナイン・岡村隆史の冠番組

『オカムラ麺ズ倶楽部』を2026年3月7日(土)午後2時30分から放送します。

昨今の日本国内は空前の麺ブーム!そして独自の進化を遂げているのが東海三県の麺グルメ。

そこで発足したのが「オカムラ麺ズ倶楽部」という名の部活動。

特徴的なご当地麺(=麺ズ)をゴールに、東海地方初心者の部長・岡村隆史が街をウォーキング!

さらに番組側が用意する未完成の地図「麺ズマップ」片手に岡村が気になったスポットを追加しながら

地図の完成も目指します。

番組のスタートはメ~テレ社屋前から!そこで語られた野望とは…

東海地方はおろか、名古屋もかなりの初心者だという岡村部長。

番組の趣旨説明を受けながら本人もやる気満々な表情!そこで語られた大きすぎる野望とは…!?

<東海地方初の冠番組はメ~テレ社屋からスタート>
<部長として語った大きすぎる野望とは…?>

記念すべき最初のウォーキングの舞台は大須!

 目的の “麺ズ”は名古屋ご当地ラーメンの代表格「矢場味仙の台湾ラーメン」

大須観音から街歩きをスタートした岡村部長。まず最初に立ち寄ったスポットは若かりし頃の明石家さんまも、その舞台に立ったという笑いの殿堂「大須演芸場」。大師匠・さんまのサインを見た反応は…?

その他にも“ド派手な舞台衣装が所狭しと並ぶ衣料品店”や“日本全国から人が集まる推し活の聖地”など

大須ならではの寄り道を堪能した岡村部長。ゴールの麺ズは名古屋名物「矢場味仙の台湾ラーメン」!

<明石家さんま師匠が書いたサインを発見…>
<ド派手なスーツを試着!>
<ご利益があると言われる“推し活神社”のうさぎ像>
<人生初となる“台湾ラーメン”の感想は…?>

後半戦の舞台はレトロ感満載の四間道・円頓寺エリア

 目的の“麺ズ”は「お得感満載のハイブリッド麺」

後半戦のスタートは名古屋・堀川に架かる“日本百名橋”にも選ばれた納屋橋から!

古き良き下町情緒が残るレトロ感満載のエリアでは、数々のスポットに寄り道し新たな出会いも…

そして円頓寺商店街では岡村が長年探し求めていた理想の○○を発見し即買い!

長旅の疲れを癒やしてくれるのは“身も心も温めながら”“2つの味が同時に楽しめる”あのご当地下町麺

<東海地方初心者の岡村部長は名古屋城も新鮮!>
<偶然遭遇した役者さんのサイン会に飛び入り参加>
< “三英傑像”に「これは等身大?」という疑問が>
<下町のハイブリッド“麺ズ”に驚きを隠せず>

【岡村隆史コメント】  

今日1日で良いモチベーションとともにロケさせていただいたという感じですね。

街行く人の中で3人だけ「かっこいい」って言われました(笑)

大須商店街のロケでは唐揚げ屋さんとか気になるお店がたくさんあって、スタッフが「食べてもいいですよ」という空気出すんですけど、こっちも「麺ズ倶楽部」を名乗っている以上、麺を食べる前に他のものは食べられへんなと(笑)すごい我慢したんですけどね…(笑)

最終的な目標は「名古屋でラーメン屋さん」をやりたい!

色んな麺を食べ歩いて、いろんな街を歩いて。で、この辺で、これは美味しかったと思うやつを再現して。

ただしお店は2年限定です(笑)

このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります

メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。

すべての画像


ビジネスカテゴリ
テレビ・CM芸能
ダウンロード
プレスリリース素材

このプレスリリース内で使われている画像ファイルがダウンロードできます

会社概要

名古屋テレビ放送株式会社

134フォロワー

RSS
URL
https://www.nagoyatv.com/
業種
情報通信
本社所在地
愛知県名古屋市中区橘2-10-1
電話番号
052-331-8111
代表者名
清水 伸司
上場
未上場
資本金
4億円
設立
1961年09月