『アサヒ ゴールド』発売約1カ月で販売数量100万箱突破
アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 松山一雄)が4月14日に発売した『アサヒ ゴールド』の販売数量は、発売約1カ月で100万箱※を突破しました。今後も継続的な販促・広告活動を展開し、ブランド認知拡大や飲用喚起を図ることで、年間販売目標である400万箱達成を目指します。
※:1箱は大瓶633ml×20本で換算


『アサヒ ゴールド』は、麦芽使用量を当社従来品の約1.5倍に増やすことで、豊かな麦の旨みとコクを実現した麦芽100%のビールです。「スーパードライ」と同じ酵母を使用することで、すっきりとしたキレのある後味に仕上げています。
発売後、麦の旨みやコクとすっきりとした後味を両立した味わいが高く評価されており、お客さまからは「麦の旨みがしっかり感じられる」「コクがありつつ後味がすっきりしていて飲みやすい」といった声が寄せられています。




今後も「ココロは、ゴールド。」をキーメッセージに、積極的に広告や販促を展開します。5月2日からは新TVCM「味わい篇」を放映し、『アサヒ ゴールド』の特長である麦の旨みをより訴求していきます。5月26日には保冷バッグ景品付き商品を発売するなど、夏の最盛期に向けて継続的に販促を強化することでさらなる認知拡大と飲用喚起を図ります。
ブランドサイト:https://www.asahibeer.co.jp/brand/gold/
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