【ファンケル】「ディープクリア 洗顔パウダー Z」数量限定発売
夏の深刻化しやすい毛穴・角栓悩みに着目 “固まって酸化した黒い角栓”までごっそり大掃除発想の酵素洗顔登場
株式会社ファンケルは、2026年5月19日(火)から「ディープクリア 洗顔パウダー Z」を、通信販売および直営店舗で、同年6月1日(月)から流通チャネルで順次数量限定で発売します。
2019年発売の「ディープクリア 洗顔パウダー」で培ってきた毛穴ケアの知見を基に、夏場において特に気になりやすい角栓や毛穴の黒ずみに着目した酵素洗顔料です。角栓を崩壊、分解、吸着の3段階アプローチで普段の洗顔では落としにくい「固まって酸化した黒い角栓」までごっそり大掃除をする発想で開発。さらに、しっかり落としたいニーズに応えながらも、つっぱりにくく、うるおいを守る機能も両立させています。

【製品概要】

【特長の詳細について】
1.独自技術の「角栓クラッシュテクノロジー」で、頑固な角栓を崩しやすい状態に
本製品は、独自技術である「角栓クラッシュテクノロジー」を採用しています。角栓を崩れやすい状態に導くことで、頑固で除去しにくい角栓までスピーディーに落としやすくしました。普段の洗顔では対応しにくい、固まって酸化した黒い角栓にも着目した技術です。
2.タンパク質と皮脂に着目したW酵素設計
角栓は、およそタンパク質7割、皮脂3割で構成されています。従来品では主にタンパク質に着目してきましたが、本製品では新たに、落としにくい固形状の皮脂にも注目しました。プロテアーゼとリパーゼを配合したW酵素設計により、古いタンパク質と皮脂の双方にアプローチし、より落としにくい角栓を除去します。
3.従来品比2倍の炭を含む3種の吸着成分を配合
吸着成分として、従来品比2倍の炭に加え、海シルトおよびヒドロキシアパタイトを新たに配合しました。分解した角栓や毛穴汚れをしっかり吸着し、酸化しやすい脂まで視野に入れた洗浄ができます。
4.しっかり落としながら、うるおいを守る処方
毛穴ケアの満足感を高める一方で、洗顔後のうるおい感にも配慮しました。従来品と共通のうるおいキープ機能として、アミノ酸系洗浄成分やヒアルロン酸などを配合し、毛穴汚れにしっかり向き合いながらも、毎日のスキンケアに取り入れやすい、つっぱりにくい使用感を両立しています。
【開発背景】
当社は長年培ってきたパウダー洗顔研究を背景に、酵素洗顔にありがちな「つっぱり感」や「泡立ちにくさ」といった課題に向き合ってきました。2019年に発売した「ディープクリア 洗顔パウダー」は、こうした課題を解決した技術を搭載した酵素洗顔料として、多くの支持をいただいてきました。
一方で、夏は皮脂分泌が増えやすく、角栓ケアをしてもすぐに気になる、あるいは大事な日の前に角栓を見つけて早く対処したいといった悩みが高まりやすい時期です。
そこで今回、従来品の根幹である角栓ケア機能をさらに高め、普段使いの洗顔よりも、しっかり角栓を取り除く満足感がある酵素洗顔料を開発しました。
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