幾田りら、韓国のプロデューサー兼国民的ヒップホップアーティストZICO×シンガーソングライター幾田りら日韓コラボシングル「DUET」にて、「THE FIRST TAKE」に登場!

The Orchard Japan

YOASOBIのボーカルikuraとしても活躍するシンガーソングライターの幾田りらが、YouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」第628回に出演することが決定した。「THE FIRST TAKE」は、アーティストによる“一発撮り”のパフォーマンスを鮮明に切り取るYouTubeチャンネルとして、2019年11月の開設以降チャンネル登録者数1,160万人を突破し、日本の音楽系チャンネルとして最多登録者数を誇る。

今回披露する楽曲は、2025年12月に配信リリースされた、韓国のプロデューサー兼国民的ヒップホップアーティスト・ZICOとのコラボレーションシングル「DUET」。韓国ヒップホップシーンを牽引するZICOと、昨年末には第76回NHK紅白歌合戦へ出場し、国内ポップスシーンでさらなる存在感を示す幾田りら。日韓を代表する両アーティストによる初のコラボレーションとして、リリース以降大きな注目を集め、Music Videoは早くも1,000万再生を突破している。さらにSNSではダンスチャレンジがトレンドとなり、&TEAM、ILLIT、BOYNEXTDOOR、King & Princeなど、日韓のさまざまなアーティストとコラボレーションしたTikTok映像も話題を呼んでいる。

 

楽曲は、英語・日本語・韓国語の3言語を織り交ぜながら、ZICOと幾田りらのボーカルが軽快に掛け合うダンスポップチューン。本パフォーマンスでは、初となる生バンド編成でのメディア披露が実現。2人で息を合わせたキャッチーなフック、ZICOの軽快なラップ、そして幾田りらのメロディアスなボーカルラインが、生演奏のバンドサウンドと重なり合う、グルーヴ感あふれる今回限りの“一発撮り”パフォーマンス映像を、ぜひ楽しみにしてほしい。

■ZICO, 幾田りら - DUET / THE FIRST TAKE

※2026年1月7日(水)PM22:00 YouTubeプレミア公開

 

■YouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」チャンネルトップページ

https://www.youtube.com/channel/UC9zY_E8mcAo_Oq772LEZq8Q

 

【「THE FIRST TAKE」概要】

■RULES

白いスタジオに置かれた一本のマイク。

ここでのルールはただ一つ。

一発撮りのパフォーマンスをすること。

 

A microphone and a white studio.

And 1 rule.

You’ve got 1 TAKE.

 

■STATEMENT

一発撮りで切りとる。

今という時間と、

今しか出せない音を。

 

THE FIRST TAKE

この瞬間は、二度とない。

 

CAPTURE THE TAKE.

THIS MOMENT.

THIS SOUND.

 

THE FIRST TAKE

IT ONLY HAPPENS ONCE.

 

■「THE FIRST TAKE」(ザ・ファースト・テイク)

アーティストによる一発撮りのパフォーマンスを鮮明に切り取るYouTubeチャンネル。

19年11月15日開設、現在チャンネル登録者数は1160万人(※1/6時点)。

19年12月LiSA「紅蓮華」が公開、現在までの再生回数は1.4億回。

20年3月DISH//(北村匠海)「猫」が公開、現在までの再生回数は2.3億回。

20年5月YOASOBI「夜に駆ける」が公開、現在までの再生回数は1.5億回。

24年3月Creepy Nuts「Bling‐Bang‐Bang‐Born」が公開、現在までの再生回数は1億回超え、

ここ数年の音楽シーンを彩るヒット曲たちが「THE FIRST TAKE」でパフォーマンスされている。

20年11月配信専門レーベル「THE FIRST TAKE MUSIC」を設立し、LiSA×Uru「再会 (produced by Ayase)」配信。

21年12月milet×Aimer×幾田りら「おもかげ (produced by Vaundy)」配信。配信された2曲共に1億ストリーミングを超えるヒット曲となる。

21年6月「THE FIRST TAKE」から派生した音楽情報WEBサイト「THE FIRST TIMES」をスタート。

オウンドメディアならではの独自性の高いコンテンツを展開している。

22年5月初の有観客ライブ「INSIDE THE FIRST TAKE supported by ahamo」を舞浜アンフィシアターにて2日間に渡り開催した。

22年9月アヴリル・ラヴィーン、ハリー・スタイルズ、マネスキンなど海外アーティストが多数出演する

「THE FIRST TAKE INTERNATIONAL」をスタートさせ、現在までの再生回数は約2億回。

海外からの視聴、登録者数が増加している。

24年8月縦型プラットホーム(YouTube Shorts、TikTok、Instagram Reels)に特化し、

アーティストたちが60秒の一発撮りパフォーマンスに挑戦する新企画「FLASH THE FIRST TAKE」をスタート。

24年8月18日チャンネル登録者数が1000万を超える。

24年11月15日チャンネル開設5周年を迎えた。

25年4月チャンネル初となる音楽フェスの生配信を実施。「日本の響きを世界へ」をコンセプトに掲げ横浜で開催された

「CENTRAL MUSIC & ENTERTAINMENT FESTIVAL 2025」を独占生配信。

同月、台湾と、マレーシアにて行われた同フェスの海外公演の模様も公開。

25年8月香港の地上波TV局ViuTVの人気音楽番組「CHILL CLUB」とタッグを組み、

オーディションプロジェクト「CHILL CLUB X THE FIRST TAKE: The Stage of Voice」を開催。

1000名を超える応募の中から選ばれたVincy So(蘇詠淳)がTHE FIRST TAKEに出演した。

25年9月チャンネルでアーティストが使用しているモニターヘッドホン「MDR-CD900ST」と「THE FIRST TAKE」のコラボレーションモデルを発売。

25年10月、一発撮りで多様な才能の“個の輝き”を鮮明に切り取る新シリーズ「HIGHLIGHT」をスタート。

 

■「THE FIRST TAKE」 OFFICIAL 

Web Site: https://www.thefirsttake.jp/

Instagram: https://www.instagram.com/the_firsttake/

X: https://x.com/The_FirstTake

TikTok: https://www.tiktok.com/@the_first_take 

Playlist: https://lnk.to/sfhklx

HIGHLIGHT: https://youtube.com/playlist?list=PLeLvSt3A0DdlkPkNqYDQcOhyfw4Rvs_hP&si=nzEahXLF6z2wEV1H

THE FIRST TIMES: https://www.thefirsttimes.jp/

 

 

【配信リリース情報】

2025年12月19日(金)配信リリース

ZICO, 幾田りら 「DUET」 

配信URL:https://zicolilas.lnk.to/DUET

MV: https://youtu.be/sssoyDLFPWE

作詞: ZICO、幾田りら

作曲: ZICO、Eun Heeyoung、No Identity

編曲: ZICO、Eun Heeyoung、No Identity

■ZICO プロフィール

音楽、パフォーマンス、プロデュースまで多岐にわたり高い評価を受ける、韓国を代表するヒップホップアーティスト。2011年、ボーイズグループ Block B のリーダーとしてデビュー以降、作詞・作曲・プロデュースを自ら手がけ、シンガー兼プロデューサーとして確固たる地位を築いてきた。

2014年にシングル「Tough Cookie」でソロ活動を開始し、2024年にソロデビュー10周年を迎える。2020年リリースの「Any song」は年間チャートで数々の1位を獲得し、SNSを起点としたダンスチャレンジ文化をK-POPシーンに定着させた代表作となった。2024年4月には、JENNIEを迎えたシングル「SPOT!」をリリースし、世界的ヒットを記録。

また、「Show Me the Money」や「I-LAND」などを通じてプロデューサーとしても活躍し、アーティストの個性を最大限に引き出す楽曲制作力で高い評価を得ている。近年は BOYNEXTDOOR のプロデュースをはじめ、グローバルに活動の幅を広げている。

 

■幾田りら プロフィール

シンガーソングライターとして活動する幾田りら。2021年3月に配信リリースした「Answer」は、東京海上日動あんしん生命「あんしん就業不能保障保険」CMソングに起用。2022年1月には、ABEMAオリジナル恋愛リアリティーショー『今日、好きになりました。』への書き下ろし楽曲「スパークル」を配信リリースし、自身初のストリーミング再生1億回を突破。4月より放送開始したTBS系火曜ドラマ『持続可能な恋ですか?~父と娘の結婚行進曲~』の主題歌「レンズ」はドラマ視聴者のみならず多くの世代の共感を呼んだ。2023年1月、NHKドラマ10『大奥』主題歌として「蒲公英」を配信リリース。2023年3月には自身で全曲作詞・作曲を行った1stアルバム『Sketch』をリリースし、オリコン週間デジタルアルバムランキングで1位を獲得。同月、自身初のワンマンツアー『SKETCH』を成功させる。そして10月には映画『アナログ』インスパイアソング「With」を配信リリース。6月には、フジテレビ系『めざましどようび』テーマソング「ハミング」をリリース。2025年1月放送のTVアニメ『薬屋のひとりごと』第2期第1クールのオープニングテーマとして「百花繚乱」を書き下ろし、自身初のアニメオープニングテーマを担当。また、2021年7月16日に公開となった細田守監督映画『竜とそばかすの姫』では、主人公・すずの親友役で初の声優を担当。2024年公開映画『デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション』では、主人公の小山門出役として主演を務め、同じく主演を務めたanoと互いにフィーチャリング参加をして主題歌を担当し、“ano feat.幾田りら「絶絶絶絶対聖域」”と“幾田りらfeat. ano「青春謳歌」”を配信リリース。9月には、ABEMAオリジナル連続ドラマ『透明なわたしたち』の主題歌を担当し、新曲「Sign」をリリース。2025年4月公開の映画『パリピ孔明THE MOVIE』では、エンディングテーマ「Sing along!!!」を書き下ろす。さらに現在ABEMAで放送中の『今日、好きになりました。』の主題歌「恋風」を配信リリース。10月にはTVアニメ『SPY x FAMILY』 Season 3のエンディング主題歌、「Actor」を書き下ろし。また、日本テレビ『DayDay.』高校ダンス動画コンテスト『LOVEダン』の課題曲である「Voyage」もリリース。そして12月には満を持して自身2作目となるアルバム『Laugh』を配信リリースして話題を呼び、年末には第76回NHK紅白歌合戦への出場も決定。さらに音楽活動だけではなく、ファッションブランド”コーチ”のグローバルアンバサダーへの起用が発表されるなど、多方面で話題を振りまいている。

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会社概要

The Orchard Japan

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業種
商業(卸売業、小売業)
本社所在地
東京都千代田区六番町4-5
電話番号
03-3515-5811
代表者名
鈴木竜馬
上場
未上場
資本金
-
設立
1919年04月