丸井グループの統合報告書「共創経営レポート2017」が、GPIFの国内株式運用機関が選ぶ「優れた統合報告書」に選定

昨年に続き2度目の選定

株式会社丸井グループ(本社:東京都中野区、代表取締役社長:青井 浩)の統合報告書「共創経営レポート2017」は、この度、GPIFの国内株式運用機関が選ぶ「優れた統合報告書」に選定されました。
◆GPIFの国内株式運用機関が選ぶ「優れた統合報告書」
年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)が国内株式の運用を委託している16の機関が「優れた統合報告書」「改善度の高い統合報告書」を選定しています。
今回は「優れた統合報告書」にのべ70社が選ばれ、丸井グループを含む5社が、特に多くの運用機関から高い評価を受けました。

◆丸井グループの統合報告書「共創経営レポート2017」の評価ポイント(公式リリースより)
共創経営に関して企業が訴えたいことに特化した内容となっており、特に読んでもらうことを重視した構成は他社の参考になる水準。ビジネスモデルの変遷・構造や、同社のインクルージョン経営について多くの事例を用いて詳細に解説されている。

◆「共創経営レポート2017」について


丸井グループでは、これまで「共創経営レポート」をツールとして、株主・投資家をはじめとするステークホルダーの皆さまと対話を進めてまいりました。今回のレポートでは、「丸井グループのビジネスモデル」と「未来への取組み」に焦点を当てて編集しております。そして、これらの内容をより深くご理解いただけるように、昨年のレポートでご好評いただいたステークホルダーとのダイアローグを増やし、当社の価値創造の取組みをさまざまな角度から表現しております。
 







◆「共創経営レポート2017」の主な内容









○丸井グループがめざす共創経営
○共創経営のビジネスモデル
○共創経営のマネジメント

「共創経営レポート2017」PDFはこちら
→ http://www.0101maruigroup.co.jp/ir/lib/i-report.html

◆丸井グループHPはこちら
http://www.0101maruigroup.co.jp/
 
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