横澤夏子さんも涙。「戦闘方法ではなく、心の器の広げ方を教えてくれる」育児書『エール イヤイヤ期のママへ』が新帯に変更。

『エール イヤイヤ期のママへ』は、1・2・3才のイヤイヤ期に向き合うママへ贈る“泣ける育児実用書”。本に癒やされたひとり、横澤夏子さんのコメント入り帯を巻いて、7月16日より新たに展開いたします。

『エール イヤイヤ期のママへ』
【Amazon】 http://www.amazon.co.jp/dp/4074457881
  • 「失敗しちゃいけない」「私がしつけなければ…」育児に不安なママへ贈るエール
1・2・3才ごろのイヤイヤ期に親がぶつかる“育児のつまずき”を取り上げた『エール イヤイヤ期のママへ』では、「子どもにどう関わればよいのか」の具体的ヒントを提案しています。発売以降、「不安が解消された」「読んでいると心が落ち着く」と共感が広がっています。監修は、東京大学名誉教授で教育学者の汐見稔幸先生。

子育て中のうさぎの家族が登場し、絵本のような美しいイラストの世界が広がります。
 

  • 横澤夏子さん、新帯のコメントにこめた思い


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私はこの本を何度も読み返して、何度も泣いて、何度も理解して、イヤイヤ期の娘と生活していくのだと思いました。思い当たるシチュエーションが次々と出てくるのですが、「あぁそんな考え方でいいんだ!」と心がスッと落ち着きます。読んでいて、イヤイヤ期と戦おうとしていた自分がいることに気付きました。戦闘方法ではなく心の器の広げ方を教えてくれる……今一番欲しいエールでした。今この時に読めてよかった一冊です。
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プロフィール:1990年、新潟県生まれ。芸人。よしもと興業東京本社所属。2016年、2017年、R-1グランプリ ファイナリスト。「王様のブランチ」(TBS)レギュラー出演ほか、テレビ・ラジオで活躍中。2020年2月、第一子を出産。2021年6月、第二子妊娠を発表。


本では、「この時期のしつけ、どうすれば…?」「お出かけに、イライラ、ヒヤヒヤ」「食べる・食べないに毎日ふりまわされている自分。いつかは落ち着くの?」など、育児中の親から寄せられた不安に、具体的な解決策を示しています。
 

さらに「子どもが自立するために必要な5つの大切なスキル」についても、紹介しています。
 

  • 書誌情報

『エール イヤイヤ期のママへ』
監修:汐見稔幸
絵:そら 
育児アドバイス:上田玲子、山崎洋実
定価:1430円(税込)
仕様:A5変、192ページ
ISBN:978-4-07-445788-5
発売日:2020年12月16日
【Amazon】http://www.amazon.co.jp/dp/4074457881

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