無印良品 「遮熱性のある 折りたたみ日傘」を新発売

日常使いからレジャーシーンまで幅広く活躍する日傘

株式会社良品計画

 無印良品を展開する株式会社良品計画(東京都文京区/代表取締役社長 清水 智)は、「遮熱性のある 折りたたみ日傘」を3月9日(月)から、全国の無印良品の店舗およびネットストアで順次発売します。 

 良品計画は、「感じ良い暮らしと社会」の実現に向けて、「簡素が豪華に引け目を感じることのない価値観」をもとに、日常の暮らしを整え、豊かにすることを目指し、商品やサービスを提供しています。

 今回発売する「遮熱性のある 折りたたみ日傘」はポリエステル生地に特殊コーティングをすることで遮熱性を備えました。UVカット(※1)90%以上・UPF50+(※2)・遮光率(※3)99%以上です。日差しから肌を守り、昨今の暑さの中でも日中をより快適にお過ごしいただくためのサポートとなります。カラー展開は春夏のコーディネートにも合わせやすい爽やかなアイボリー・ライトブルーと、ビジネスシーンから日常使いまで誰でも幅広く取り入れやすいネイビー・黒の4色です。

■持ち運びしやすいスリムな設計

 本体重量は170g以下で、通勤バッグや小型バッグにも収まりやすいスリムなサイズ感です。傘骨長は50cmの扱いやすいサイズで、携帯性と日傘として役割のバランスを考えた設計です。

■裏表どちら向きでも固定可能な留めテープ

 留めテープは裏表どちらの向きでも留められ、傘を素早くまとめやすい仕様です。開閉時の小さなストレスを軽減し、毎日の使用をさりげなく心地よくする仕様です。

■傘骨にはしなやかな素材を採用

 ガラス繊維強化プラスチック(グラスファイバー)の傘骨は風を受けても折れずにしなやかに曲がるため、日常使いでの扱いやすさと耐久性を兼ね備えています。

◆ 商品ラインナップ

  

 良品計画は、今後も、「感じ良い暮らしと社会」の実現に向けて、天然素材の活用や環境負荷の低減を考慮した商品開発、生活の基本を支える衣食住の商品・サービスの拡充を進めてまいります。

 

(※1)紫外線をどれだけ遮るかを示す数値(%)。数値が高いほど紫外線を遮る性能が高いことを意味する。

(※2)UPF(紫外線防護係数)とは、生地が紫外線をどれだけ防げるかを示す指標。UPF50+とは、その生地で肌を覆った場合に、肌に直接光が当たる場合に比べて、皮膚への影響を1/50以下に低減できることを意味する。

(※3)光をどれだけ遮るかを示す数値で、数値が高いほど光を通さず、眩しさを抑える効果が高くなる。

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会社概要

株式会社良品計画

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URL
http://ryohin-keikaku.jp/
業種
商業(卸売業、小売業)
本社所在地
東京都文京区2-5-1 住友不動産飯田橋ファーストビル
電話番号
-
代表者名
清水 智
上場
東証1部
資本金
67億6625万円
設立
-