【無料ウェビナー】音楽業界向け「データの正しさが、音楽配信ビジネスを左右する理由」を3/17・18に開催(レコチョク)
~参加&アンケート回答で音楽配信・データ運用の実践ポイントをまとめた資料プレゼント~
レコチョクグループ(株式会社レコチョク・株式会社エッグス)/株式会社レコチョク(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:板橋徹、以下レコチョク)は、2026年3月17日(火)、3月18日(水)に「データの正しさが、配信ビジネスの成果を左右する理由」をテーマにしたセミナーを開催します。

本ウェビナーは、急速に拡大する音楽配信市場において、音楽作品の権利を有する法人事業者(以下、「音楽権利者」)を対象に、楽曲配信データの正しさの重要性を具体的な事例を交えながら学べる内容になっています。
レコチョクグループでは、音楽権利者さま向けに音楽配信に関するさまざまな業務支援に向けた取り組みを行ってまいりました。2025年7月には新たに、国内の音楽権利者を対象に、あらゆる課題を解決する音楽配信ソリューション「FLAGGLE」(読み:フラグル)を提供開始いたしました。
配信事業者だからこそわかる、「配信のための楽曲データ整備の重要性」「ストリーミング時代に楽曲が発見されるための配信データ」「今後の配信ビジネスを見据えたデータ管理」など、担当者から具体的な事例も交えてお話させていただきます。音楽権利者の皆さまにとって必見の内容です。ぜひ、ご参加ください。
【ウェビナー開催概要】
テーマ :データの正しさが、配信ビジネスの成果を左右する理由
開催日時:2026年3月17日(火)、18日(水) 両日14:00開始(約40分)
主 催:株式会社レコチョク
開催形式:オンライン(Zoomウェビナー)
参加方法:事前登録制(無料)
お申込みURL:https://form.k3r.jp/recochoku_marketing/FLAGGLE_webseminar
申込締切日時:2026年3月16日(月)12:00(正午)まで
参加特典 :本ウェビナー終了後、アンケートにご回答いただいた方全員に、当日の内容を網羅した「配信・データ運用の実践ポイント」(仮)をプレゼントいたします。
※本ウェビナーはアーカイブではご覧いただけません。
▼こんな方にお勧めの内容です。
・新たなファンに届くか不安。
・楽曲配信後のメタデータの修正や運用作業の煩雑さを解消したい。
・海外を含む配信展開、新たなDSPの追加など、自社だけの管理に限界を感じている。
・旧譜配信も含めてサブスクでの再生数向上に満足しているが、海外での新たなファンの開拓や
楽曲のプレイリスト展開を増やしたい。
・グローバルでのサブスク市場の台頭、業務のDX化を見据えて、楽曲データを整理したい。
・アーティストの楽曲の海外展開に可能性を感じているが、配信業務をやり切れていない。
※「成果の差はデータの持ち方で生まれる」「国内外で表記を分けた結果は?」「サブスクで発見されにくくなった」といった疑問を担当者が読み解き、解説します。
レコチョクグループは、今後も音楽権利者の課題解決の一助となるため、「FLAGGLE」のサービス価値を向上させ、権利者の利益最大化のために伴走し、ミッション「音楽市場の最大活性化」へ寄与してまいります。
【「FLAGGLE」について 】
「FLAGGLE」は、音楽配信事業のあらゆる課題を解決すべく、レコチョクグループが開発・提供する、国内音楽権利者のためのオールインワンの音楽配信ソリューションです。
配信アセットのデータベース管理、ハイブリッドディストリビューションに加え、業務コンサルティング、配信業務をサポートする伴走型支援『FLAGGLE アシスト』といった複数のサービスを、ニーズに応じて導入できるのが大きな特徴です。また、先日の発表の通り、AudioSalad社の配信システムを基盤システムに導入しています。これにより、世界標準の配信環境を安心して構築いただくことが可能となります。

▼音楽配信ソリューション「FLAGGLE」紹介サイト URL: https://lp.flaggle.jp/
▼「FLAGGLE」紹介動画 https://www.youtube.com/watch?v=irpoUDc2CAE
▼レコチョクグループが法人向け音楽配信ソリューション「FLAGGLE」を提供開始 導入企業1社目はポニーキャニオンで決定(2025年7月1日発表)
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