GEEKのためのシェアオフィス『G’s BASE FUKUOKA』(福岡市・大名)に新プラン登場!|リモートワーク推進プラン「ハイブリッド リモートオフィス」

withコロナ ニューノーマル時代の新オフィススタイルを提案する新プラン|2020年8月より申し込み受付開始

・デジタルハリウッドが運営する起業家・エンジニア養成スクール『G’s ACADEMY(ジーズアカデミー)』の福岡では、福岡市大名エリアに展開しているエンジニア・デザイナー向けシェアオフィス「G’s BASE」にて、ニューノーマル時代に合わせた新プラン「ハイブリッド リモートオフィス」の提供を8月1日より開始する

・G’s BASEが新たに提供する「ハイブリッド リモートオフィス」プランは、リモートワークを推進し、かつオンサイトでの直接コミュニケーションも行えるプラン

 IT関連及びデジタルコンテンツの人材養成スクール・大学・大学院を展開するデジタルハリウッド株式会社が運営をする、起業家・エンジニア養成スクール『G’s ACADEMY(ジーズアカデミー)』の福岡では、福岡市大名エリアに展開しているエンジニア・デザイナー向けシェアオフィス「G’s BASE」にて、ニューノーマル時代に合わせた新プラン「ハイブリッド リモートオフィス」の提供を8月1日より開始します。
 


■withコロナ時代 オフィスの在り方は「作業場」から「交流の場」へ

2020年誰もが想像していなかった時代が訪れました。

withコロナにおける新しい生活様式が広がり、リモートワークを中心とした働き方にシフトした企業がオフィスの在り方を再考しています。

これまでオフィスは従業員のための作業場という役割をもち、“出社して業務を開始する”というスタイルに誰も疑問を持たずに働いてきたのではないでしょうか。

しかし、今回のコロナ禍の影響により、作業場が自宅へと移行されたことで、「作業場」としてのオフィスはその存在価値を見直す機会に直面しています。
 

 


https://event.spacemarket.com/magazine/news/workstyle-survey-202006/ )

 
これからのオフィスは、リモートワークで不足しがちな社内コミュニケーションを補うための「交流の場」として、普段直接顔を合わせない従業員同士が交流をするために活用されることが期待されています。

実際、多くの企業がリモートワークを中心としていても、月に数回は出社してオンサイトで直接コミュニケーションをとっている実態があります。
 


■オンラインでもリアルでもコミュニケーションが取れる環境を提供したい

G’s BASEが新たに提供する「ハイブリッド リモートオフィス」プランは、リモートワークを推進し、かつオンサイトでの直接コミュニケーションも行えるプランになっています。
 


月2回~月4回、利用頻度に合わせて10名以上で利用可能な個室を貸切ることが可能です。24.7㎡の広々とした個室空間は10名集まっても人との間隔を1メートル以上空けることができ、換気も行えます。住所利用による郵便物の受取も可能です。

常設のオフィスは必要ないものの、状況に応じて適宜オフィス環境を求めている方にお勧めです。
 

個室は10名集まっても間隔を十分保てる広さを御用意個室は10名集まっても間隔を十分保てる広さを御用意


■「ハイブリッド リモートオフィス」プラン詳細

料金(月額):

毎週プラン(月4回) / ¥50,000
隔週プラン(月2回) / ¥30,000

利用可能時間:10:30~21:00 (月曜祝日を除く)

個室座席数:10~15席程度

住所利用(郵便受取):利用可能

最低契約月数:6ヶ月(前払い)

利用開始日:8/1~ ( 7/16~ 申し込み開始)

 
【G’s BASE(ジーズベース)について】


「G’s BASE」は福岡県大名エリアに2018年11月に誕生したエンジニア・デザイナー向けのシェアオフィスです。1階にはエンジニア・起業家養成スクール「G’s ACADEMY」(https://gsacademy.jp/)を併設。福岡のスタートアップシーンに貢献しています。
 


24時間利用可能なシェアオフィスは、フリーデスク・固定ブース・プライベートルームの3タイプのプランを提供しています。
 


さらに法人登記無料、会議室やシャワー室なども完備しています。
 


入居には審査が必要です。詳しくはWebサイトをご覧いただくか、内覧会へエントリーください。
 


G’s BASE ( https://gsbase.jp/ )


【G’s ACADEMY FUKUOKA(ジーズアカデミー福岡)について】
 

https://gsacademy.jp/fukuoka/
 


「G’s ACADEMY TOKYO」は「セカイを変えるGEEKを養成する」をテーマに、2015年4月にデジタルハリウッドが設立したエンジニア養成スクールです。このコンセプトが共感を呼び、入学者の約80%が起業志望者、ベンチャー企業への就職希望者となっています。

入学時は全くのプログラミング初心者だった方々が、卒業時にはサービスを次々と立ち上げ、卒業間もなくVCからの資金調達に成功するなど奇跡的なストーリーを生み出し、現在は1,200名以上の起業家×エンジニアコミュニティに成長しています。


また、多くの起業志望者に対応すべく、インキュベート機関「D ROCKETS」を設立。「D ROCKETS」は表参道G’s TOKYO BASEに併設されており、起業家とエンジニアの化学反応を引き起こし「セカイを変えるようなサービスを日本から生み出すこと」に貢献しています。

「G’s ACADEMY FUKUOKA」は、「G’s ACADEMY TOKYO」の開校より3年後の2018年7月、福岡に誕生しました。
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