【満員御礼間近】新NISA時代のIR革命「株フェス」開催発表会に160社超・196名が殺到。
2026年1月22日(木) 開催発表説明会への申し込みが急増、市場の垣根を越えた幅広い企業が参加 ~IR担当者同士の交流・勉強会への期待高まる~
日本最大の展示会主催会社RX Japan合同会社は、2027年2月に開催する「株フェス - IR・株式投資フェス-」のキックオフイベントとなる「開催発表説明会」を1月22日(木)に実施いたします。(後援:読売新聞社、日本証券新聞社、日本金融経済研究所)

開催発表からわずか1ヶ月足らずで、東証上場企業のIR担当を中心に196名から参加申込いただきました。IR担当者、およびメディア関係者が一堂に会し、日本株市場の活性化に向けた新たな一歩を踏み出します。
▼【残席わずか】開催発表説明会&IR担当者交流会のお申込はこちら
https://www.am-expo.jp/kabufes/ja-jp.html
IR担当者・メディアが注目する「3つのポイント」
1. 「共感型IR」へのシフトを象徴する祭典
2027年2月の会期では、15,000名の投資家との接点を創出します。従来のデータ提供型のIRから、対話を通じて企業の「想い」や「社会的意義」を伝える「共感型IR」へ。日本企業の魅力を再定義しようとする主催者と参加企業の熱意が、会場で一つの形になります。
2. 圧倒的な「出展のしやすさ」と、日本最大の主催者による徹底サポート
本プロジェクトは、企業の規模を問わず参加しやすい設計が支持されています。
・コストパフォーマンス:25万円(税抜)から参加可能な柔軟な料金体系を実現。
・準備の簡略化:全プランにブース設営が含まれており、多忙なIR担当者の工数を大幅に削減。
・確かな実績:日本最大の展示会主催会社であるRX Japan(合)が、これまでのノウハウを駆使して集客から当日の運営まで徹底的にサポート。IR活動における「ハードルの低さ」と「効果の最大化」の両立を追求しています。
3. 業界団体・メディア・有識者を巻き込んだ「強力なバックアップ体制」
本イベントは、特定の枠組みに捉われず、日本株市場を盛り上げるための多様な専門家・団体が参画しています。
・後援/サポート団体:一般社団法人日本金融経済研究所、株式会社読売新聞グループ本社、株式会社日本証券新聞社、湘南投資勉強会、日興アイ・アール株式会社…など、IR支援団体からメディア、投資家コミュニティまでが名を連ねています。
・アドバイザリーコミッティ:経済アナリストの馬渕 磨理子氏、個人投資家のKenmo氏、ファンドアナリストの篠田 尚子氏、資産運用YouTuberのぽんちよ氏、現役上場企業IR担当の沼田 弘也氏 など、多様なバックグラウンドを持つ有識者がアドバイザーとして参画。多角的な視点で、投資家と企業の幸福な出会いをプロデュースします。
1月22日(木) 開催当日スケジュール
・13:30~15:30:第一部「株フェス 開催発表説明会&IR活動勉強会」
「株フェス」の概要、集客方法、出展プラン、スケジュールなど 詳細説明
リンクスリサーチ代表 小野氏による 実践的なIRスキルアップセミナー
・16:00~17:30:第二部「IR担当者交流会」
IR担当者同士によるネットワーキング
【開催概要】株フェス 開催発表説明会&IR担当者交流会
日時:2026年1月22日(木)
第一部 13:30~15:30 第二部 16:00~17:30
会場:東京ミッドタウン八重洲
対象:上場企業・運用会社のIR/広報/経営企画ご担当者様 など
費用:無料(事前登録制)
詳細・申込:https://www.am-expo.jp/kabufes/ja-jp.html
<株フェス開催概要>
名称 :第1回 IR・株式投資フェス 東京(通称:株フェス)
会期 :2027年2月26日(金)・27日(土)
会場 :東京ビッグサイト 南展示棟3ホール
主催 :RX Japan合同会社
後援 :(一社)日本金融経済研究所/(株)読売新聞グループ本社/(株)日本証券新聞社 他
参加社数 :120社(参加料金:税抜25万円~)
来場人数 :15,000名(来場無料)
同時開催 :第10回 資産運用EXPO【春】
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