【TAC1級建築施工管理技士】一次検定過去問の出題傾向徹底解説
過去問の攻略方法を伝授

簿記検定試験、税理士、公認会計士などの資格取得に向けた教育サービスを展開しているTAC株式会社(東京都千代田区、代表取締役:多田 敏男)は、2026年2月4日(水) 19:30よりオンラインで、2/8(日)10:30より新宿校で一級建築施工管理技士 一次検定過去問の出題傾向徹底解説を開催します。
一級建築施工管理技士の一次検定試験は、過去問攻略が最大の肝になります。
近年の出題傾向を分析すると、そのまま繰り返し出題される問題がある以外に、文末の文言や数字を変えたりなど、多種多様な出題をしてきます。
ただし、学習範囲が広く、多くの分野から出題されるそれらの傾向を分析し、 独学で学習するのは大変時間がかかり、非効率です。
そこで、今回TACでは、過去問がどのように出題されているのかを実際の問題を例に分析し、どこを注視しながら学習していくかを明確にします。
これからTACで学習する方や独学で検討している方、いずれの方にも役に立つ セミナーですので、ぜひご参加ください。
セミナー概要
【オンライン】
●日時: 2026年2月4日(水) 19:30〜 (約60分+質疑応答)
※おおむねセミナー60分程度+その後、質疑応答を予定しております
(当日の状況により時間が前後する場合がございますのでご了承ください)。
●開催方法: オンライン (Zoom)
●参加費: 無料 (要予約)
●対象: 一級建築施工管理技士一次検定試験を受検する方、二次検定試験を受検した方、TACをご検討されている方
●予約方法:
TACホームページよりお申込みください。
[TACホームページURL]
https://www.tac-school.co.jp/kouza_sekokan/sekokan_gd_gd.html
【新宿校】
●日時: 2026年2月8日(日) 10:30〜 (約60分+質疑応答)
※おおむねセミナー60分程度+その後、質疑応答を予定しております
(当日の状況により時間が前後する場合がございますのでご了承ください)。
●参加費: 無料 (予約不要)
●対象: 一級建築施工管理技士一次検定試験を受検する方、二次検定試験を受検した方、TACをご検討されている方
お話しすること
●過去問の出題傾向分析
●実際の過去問を見てみよう
●過去問の攻略ポイント
●TACの講座案内・活用法
●質問会(匿名OK)
担当講師

TAC1級建築施工管理技士講座 専任講師
松島 怜香 (まつしま れいこ)
私は大学を卒業してからゼネコンに7年間勤務し、色々な仕事を経験させていただきました。RC造やS造、共同住宅やプラント・狭小地のホテル等、着工から配属されることが多く、(解体工事~)杭工事~引き渡しまで、ひと通りはやってきたこともあり、テキスト範囲内は網羅しています。1級建築施工管理技士試験に合格後は、現場を持っていたこともありました。縁あって、今ではTACで講師をさせていただいております。働きながら、学習を継続することは本当に大変です。私も経験したからよくわかります。だからこそ、忙しい皆様には「ここがでるよ!」と的を絞った学習法をお伝えしたいと思っています。ぜひ一緒に頑張りましょう。
会社概要
会社名:TAC株式会社
代表者:代表取締役社長 多田 敏男
設立:1980年12月
事業内容:個人教育事業、法人研修事業、出版事業、人材事業
本社:〒101-8383 東京都千代田区神田三崎町3-2-18
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