『はっけんずかんプラス 深海の生き物』は、つらいところでがんばる生き物たちのしかけ絵本! 彼らが厳しい環境で生き抜くヒミツが楽しく学べます。

めくって学べる!しかけページと、写真がいっぱい!の図鑑ページで、深海の生き物の不思議を発見できます。世にも奇妙な深海の生き物が約150種類も登場!

株式会社 学研ホールディングス(東京・品川/代表取締役社長:宮原博昭)のグループ会社、株式会社 学研プラス(東京・品川/代表取締役社長:碇 秀行)は、2018年12月7日(金)に『はっけんずかんプラス 深海の生き物』を発売いたしました。

水深200mから水深10000mまで、どんどん深くなっていく構成です。自分も深海を潜っていくような体験ができ、不思議がいっぱいの深海生物に出会えます。
カバー表紙は、子どもたちに大人気のキラキラのホログラムシート加工! 不思議な雰囲気とゴージャス感アップで、プレゼントに最適な1冊です。

▲カバー表紙は、ホログラムシート加工でキラキラ!▲カバー表紙は、ホログラムシート加工でキラキラ!

▲カバーをはずすと、写真がはっきり!▲カバーをはずすと、写真がはっきり!

■めくって学べる! 絵がわりが楽しい「しかけページ」
深海の生き物には、不思議がいっぱい! まどあきしかけは、ひとつひとつがクイズになっています。しかけをめくると、体が光ったり、釣竿のようなもので獲物をおびきよせたり、ひれを大きく広げたり。子どももびっくり! おとなもへえ~っ! と驚くような絵がわりが待っています。深海という厳しい環境を生き抜くヒミツが、しかけで楽しく学べます。

■写真がいっぱい! 情報満載の「図鑑ページ」
水深200mの世界のしかけページのあとには、水深200mにいる生き物の写真の図鑑ページ、という構成です。水深200mから水深10000mまで、どんどん深くなっていきながら、そこにすむ生き物の情報を紹介しています。幻想的で美しい生き物、ユニークな姿の生き物、とても怖い顔の生き物など、貴重な写真が満載です。

[商品概要]
『はっけんずかんプラス 深海の生き物』
絵:小堀文彦 監修:本村浩之
定価:本体1,980円+税
発売日:2018年12月7日(金)
判型:A4判/36ページ
電子版:なし
ISBN:978-4-05-204921-7
発行所:(株)学研プラス
学研出版サイト:https://hon.gakken.jp/


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・学研出版サイト https://hon.gakken.jp/book/1020492100#



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