【TAC1級電気工事施工管理技士】2026年度1次対策コース販売開始!早割キャンペーン実施中

一次検定の全範囲を短時間でコンパクトにマスター!丁寧な解説付き過去問題集で徹底対策!

TAC株式会社

1級電気工事施工管理技士試験対策講座を展開しているTAC株式会社(東京都千代田区、代表取締役:多田敏男)は2026年度の第一次検定合格を目指す『1次対策コース』の販売を開始、2026年1月30日(金)より申込受付を開始いたしました。通常受講料より3,000円OFFとなる早割キャンペーンも実施中です。

TAC1級電気工事施工管理技士講座1次対策コース早割キャンペーン

TACの1次対策コースなら…

  • フルカラーで試験に出るところが一目でわかるオリジナルテキスト

  • 学習時間は独学の約半分に!丁寧な解説付き問題集は10年分収載!

  • リーズナブルな受講料で追加教材を買う必要なし!

1級電気工事施工管理技士 1次対策コース 早割キャンペーン

  • 2026年1月30日(金)~2026年3月2日(日)

  • 通常受講料37,000円より3,000円割引

▼1次対策コース・早割キャンペーンの詳細はこちら!

https://www.tac-school.co.jp/kouza_denkikoujisekokan/denkikoujisekoukanri1_crs_1ji.html

1級電気工事施工管理技士と1級電気工事施工管理技士補とは?

▼1級電気工事施工管理技士
1級電気工事施工管理技士は第一次検定・第二次検定の双方の試験に合格することで取得することができます。1級電気工事施工管理技士の資格を取得することで、特定建設業の許可基準の一つである「営業所ごとに置く専任の技術者」、建設工事の現場に置く専任の「監理技術者」として認められるとともに、経営事項審査における技術力の評価において、計上する技術者数にカウントされるなど、施工技術の指導的技術者として社会的に高い評価を受けることになります。

▼1級電気工事施工管理技士補
1級電気工事施工管理技士補は、1級電気工事施工管理技士を補佐する資格で、一次検定に合格することで取得することができます。所定の大規模な工事現場には、本来、監理技術者を専任で置かなければなりませんが、技士補を専任で置くことにより、監理技術者は2つの現場を兼任できることになります。また、技士補は二次検定に合格することにより、1級電気工事施 工管理技士になることができます。(二次検定の受検にあたって有効期間や受検回数の制約はありません。)

1級電気工事施工管理技士試験の流れ

TAC1級電気工事施工管理技士講座

▼TAC1級電気工事施工管理技士講座の詳細はこちら

https://www.tac-school.co.jp/kouza_denkikoujisekokan.html

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会社概要

会社名:TAC株式会社

代表者:代表取締役社長 多田 敏男

設 立:1980年12月

事業内容:個人教育事業、法人研修事業、出版事業、人材事業

本 社:〒101-8383 東京都千代田区神田三崎町3-2-18

Webサイト:https://www.tac-school.co.jp/index.html

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会社概要

TAC株式会社

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URL
https://www.tac-school.co.jp/
業種
教育・学習支援業
本社所在地
東京都千代田区神田三崎町3-2-18 TAC本社ビル
電話番号
-
代表者名
多田敏男
上場
未上場
資本金
9億4020万円
設立
1980年12月