「#ネスカフェクーラーでええじゃないか」富士急ハイランド×ネスレ日本『ネスカフェ クーラー』初コラボ絶叫直後の一杯を提案する体験イベントを開催2026年7月25日(土)・26日(日)の2日間限定


富士急ハイランド(本社:山梨県富士吉田市)は、ネスレ日本株式会社(本社:兵庫県神戸市)が展開する新感覚コーヒー『ネスカフェ クーラー』と共同で、夏の体験企画『絶叫のち、果実×コーヒーのオアシス(SCREAM RECOVERY LOUNGE)』を、2026年7月25日(土)・26日(日)に実施いたします。
本企画は、東京・渋谷で開催され好評を博した『ネスカフェ クーラー』の体験イベント「ネスカフェ クーラー リフレッシュバカンス in Shibuya」の富士急ハイランド版として、パークならではの"絶叫"体験とかけ合わせて実施するものです。『ネスカフェ クーラー』は、これまでコーヒーを飲む機会が少なかった層に向けた新たな選択肢として、ネスレ日本が2026年3月に発売したフルーツ香る“新感覚”リフレッシュドリンクです。
一方、富士急ハイランドは、来場者の約7割を18〜30代前半が占める(※1)、まさにその世代が集まる場所であり、今夏は「FUJI-Q ミスト&ナイト」など、パーク全体で“涼”を感じられる企画を展開しています。若い世代に新しいコーヒー体験を届けたいネスレ日本と、夏の体験価値を高めたい富士急ハイランド。両者の思いが、リフレッシュへの欲求が一日で最も高まる“絶叫直後の一杯”で重なり、本企画が生まれました。
※1 年齢構成当社調べ
■なぜ、この企画が生まれたのか
日本のコーヒーの楽しみ方は、大きく広がりつつあります。コーヒー飲用に占めるアイスの比率は1993年の23%から2025年には41%まで上昇し、特に20代では5割以上がアイスコーヒーを楽しんでいます。(※2)ネスレ日本はこうした変化を受け、今後世界で展開するブランド『ネスカフェ クーラー』を日本先行で2026年3月に発売。キーメッセージ「コーヒーなのにフルーティー」を掲げるフルーツ香る“新感覚”リフレッシュドリンクで、これまでコーヒーを飲む機会が少なかった若い世代への新しい入口を広げています。
※2 株式会社消費者行動研究所「飲み物調査」
その若い世代が、真夏に最も集まる場所の一つが富士急ハイランドです。来場者の約7割は18〜30代前半。そして富士急ハイランドは今夏、ミストで涼しく絶叫できる「FUJI-Q ミスト&ナイト」や、富士山の天然水で遊ぶ「キッズジャッパーン!」など、パーク全体で“涼”を感じられる企画を展開しています。絶叫アトラクションを降りた直後の、やりきった高揚感、渇いた喉、高まった気分――リフレッシュへの欲求が一日で最も高まるこの“瞬間”を、富士急ハイランドは持っています。
若い世代に新しいコーヒー体験を届けたいネスレ日本と、“涼”の体験価値をさらに高めたい富士急ハイランド。両者の思いが、「絶叫直後の一杯」で重なりました。冷たい一杯が最も爽やかに感じられる瞬間に、最もそれを求める世代へ届ける――それが本企画『絶叫のち、果実×コーヒーのオアシス』です。
■なぜ、富士急ハイランド×ネスカフェ クーラーなのか
この企画は、両者の掛け合わせだからこそ成立します。富士急ハイランドが生み出すのは、絶叫アトラクションならではの“高揚と渇き”という、他にない強い体験です。そこに、『ネスカフェ クーラー』の冷たく爽やかな一杯が重なります。渇いた体に最も爽やかな一杯が絶叫の直後に用意されることで、「絶叫のち、果実×コーヒーのオアシス」というリフレッシュ体験が生まれます。コーヒーとアトラクション、それぞれの常識を覆す両者だからこそ成立するコラボレーションです。
共通ハッシュタグ「#ネスカフェクーラーでええじゃないか」も、この必然性の象徴です。絶叫アトラクション名「ええじゃないか」と、新しいコーヒーの飲み方を提案する『ネスカフェ クーラー』を掛け合わせたもので、コラボレーションの必然性がタグそのものに宿っています。
■体験の中身 ― 乗車前後2拠点の“絶叫リカバリー”
本企画では、絶叫アトラクション「ええじゃないか」の乗車前(鳥居付近)と乗車後(ええじゃないか前)の2拠点で、『ネスカフェ クーラー』をその場抽出で提供します(予定)。乗車前は喉を潤す一杯として、乗車後は絶叫体験を終えた達成感や高揚感に寄り添う“果実のオアシス”として役割を分け、絶叫の前後という文脈そのものが体験に物語を与えます。フレーバーはレモンとラズベリーの2種を用意します。会場にはフォトスポットを設置し、共通ハッシュタグでの投稿を通じて、体験がその場にいない人へも広がっていきます。
■実施概要

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企画名 |
絶叫のち、果実×コーヒーのオアシス(SCREAM RECOVERY LOUNGE) |
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実施日 |
2026年7月25日(土)・26日(日) |
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実施時間 |
25日(土)9:00-18:00 26日(日)9:00-19:00 |
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会場 |
富士急ハイランド 絶叫アトラクション「ええじゃないか」乗車前後の2拠点(乗車前=鳥居付近/乗車後=ええじゃないか前) |
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内容 |
『ネスカフェ クーラー』の試飲体験、フォトスポットの設置、共通ハッシュタグによるSNS投稿者へのプレゼント提供など |
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対象フレーバー |
レモン/ラズベリー(2種) |
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共通ハッシュタグ |
#ネスカフェクーラーでええじゃないか |
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対象・参加費 |
絶叫アトラクションご利用の来場者 ※富士急ハイランドは入園無料・体験(試飲)も無料 ※アトラクション利用には別途乗物券必要 |
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想定配布数 |
2日間合計 3,000杯 |
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SNS投稿特典 |
ネスカフェ クーラー オリジナル ステッカー (先着250名様まで) |

SNS投稿特典の
「ネスカフェ クーラー オリジナルステッカー」


■富士急ハイランド営業データ
■営業時間
日により営業時間が異なります。
詳しくは公式サイトにてご確認ください。
■料金
ワンデイパス:
大人6,000円~7,900円
中高生5,500円~7,400円
小学生4,400円~5,100円
幼児・シニア2,100円~2,600円
※日によって料金が異なります。詳しくは公式サイトをご確認ください。
※富士急ハイランドは入園無料です。
■アクセス
車 /
新宿から中央自動車道で約 80 分、河口湖 IC に隣接
東京から東名高速道路・御殿場 IC、東富士五湖道路経由で約90分
バス /
新宿から高速バスで約100分、富士急ハイランド下車
東京駅から高速バスで約110分、富士急ハイランド下車
※首都圏の他、名古屋、関西等30ヶ所以上から直通バス運行中
電車 /
JR中央本線大月駅で富士急行線に乗換、富士急ハイランド駅下車
大月駅から約50分
■会社概要
社名:株式会社富士急ハイランド
代表者:上原 厚
設立:1964年6月1日
所在地:山梨県富士吉田市新西原5丁目6番1号
事業内容:遊園地事業
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